私が学生時代の頃の話です。宙ニの時ですが。 彼女のエリと海辺で初体験をした後、あまりの気持ちよさに毎週、彼女か私 の家で昼間からハメ狂っていました。 エリには2つ下の少六の妹アヤがいて、二人は仲が良く、エッチの事もなんで も妹に話をしていたようです。 いつの日か、エリは妹の前でもイチャイチャしだすようになって、ついには 目の前でハメてしまいました。 私も見られている恥かしさとかに興奮してなすがままにしていました。 土曜日はエリは塾があり、夕方5時前には一緒に出掛けていました。 その日はたまたまエッチの後にそのまま二人とも寝ちゃってて、妹のアヤが 起こしに来ました。 エリは慌てて出て行って、部屋にはアヤと私が残されてしまいました。 慣れたのか、裸のままでいてもアヤは全く気にせず・・・ それどころか、その頃妙に甘えて来ててよく密着して腕握ったり、後ろから 抱きついてきたりと中々の甘えっぷりで私もかわいくて仕方がなかったので す・・・ 前屈みになったアヤはタンクトップだけで、かわいい胸がたわわと丸見えに なっていました。その年齢にしては発育が進んでかわいい子だったし、寝起 きで私のあそこは再び硬くなっていました・・・ アヤの視線はもうチンポに釘付けで、多少恥かしそうでありながらも、臆せ ず近寄って来て、まじまじと見てるし・・・ 何かもうたまらない感じになってそのままアヤを抱き寄せてタンクトップを ずらしながら胸に吸い付いてしまいました。 アヤは人形のように無抵抗でタンクトップもミニもパンツも次々と剥ぎ取ら れていきました。 私が股を広げて、顔をおマ○コに埋めると初めてビクッと体を反応させまし た。 うっすらと毛の生えた割れ目に舌をそっと這わせると 「あんっ・・・」 と、大人びた声を出しました。 急な色気に驚きながらも、私はアヤの割れ目を舐めまくり、吸い続けまし た。 「ひやっ・・・あんっ・・・んんっ・・・」 舌を動かす度にアヤは反応し、奥からは蜜が溢れてくるのが分かりました。 私は舌を徐々に下腹部から胸へ・・・胸から首元へと全身を舐めまくり、そ の勢いでおマ○コにチンポを押し当て一気に貫きました。 意外とヌルリとチンポはアヤの中に収まりました・・・オナニーよくしてた せいか処女膜は既に無かったのでしょうか・・・それは今もわかりません が・・・ アヤの膣内はヌルヌルとしていて、動く度に体を反らすように喘ぐので、奥 まで飲み込まれたチンポの先が絞られるような感覚ですぐにイキそうになり ました。 まだイキたくなかったので抜こうとするとアヤがしがみ付いて離れないの で、挿入したまま動かずにしばらくキスをし続けていました。 しかし、アヤの方がノッてきたのか、腰をぎこち無く動かしながら求めてき たのでその積極性に驚きながらも快感に任せて腰を再び動かしました。 チンポの先が吸われるように痺れてきて、快感が一気に下から込み上げて来 ました。 「はぁはぁ・・・んんんんっ・・・」 アヤもイキそうな感じで、その表情はいつもの幼い表情ではなく、エロビデ オで見ていたような女のエロい表情をしていました。 私がもう弾けそうなほど射精感が高ぶり、激しくフィニッシュに腰を動かし ていると、アヤは 「はぁぁっ・・・いやぁぁっ・・・」 ビクンビクンと体を2回大きく震わせて一瞬私より早くイッてしまいまし た・・・ その直後、快感と共に私も搾り取られるようにアヤの子宮にビュッビュッと 精液を注ぎ込みました。 アヤは足を絡ませ、力一杯私を抱きしめて離れませんでした。 この子がこんなに淫らになるとは思いもしなかったですし、何より積極的に 求めてくるのでその後も何度もハメまくりました。 その日は2度目の射精を終えて、そのまま抜かずに3回目に突入してた頃に親 が帰ってきて、慌てて逃げるように帰っていきました。 アヤとはその後も6年間体の関係は続きました。途中何度か遅れたりで妊娠騒 動もありましたが、結局何も無く、快感に任せた愚かな10代を送っていま した・・・