2026/09/03 05:55:38
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将来、本気で俺のお嫁さんになりたがっている、小学1年生の山内この葉ちゃんが、俺のチンポを一生懸命、しゃぶっていた
小さな、お口での幼女フェラチオは、ロリコンの俺には、最高の快楽だった
俺「くっ〜、たまらん、6歳児のフェラチオあっ〜この葉ちゃん、そんなに、されたら」
さらに、そう様子を、この葉ちゃんの母親が見ているんで興奮度が倍増していたのである
母親「ねぇ、アナタのオチンチン、そんなに固くてピンピンになってるんだから、早く、入れてちょうだい」
俺「ごめんっ、お母さん、もう少し、子供フェラチオの感触を味わいたいから、あっ〜イキそう」
この葉「ママは、こないだ、私が居ない時に、いっぱいオマンコしてたから、ダメ、私か先なの!」
母親「しょうがないわね、じゃあ、あと少しだけ、待っててあげる」
ロリコンの俺にとっては、6歳児のフェラチオは、たまらない
しかし、この葉ちゃんを産んでくれた、母親のマンコにもガッツリ中出しSEXをしたかったのである
そんな、ジレンマで俺は、気が狂いそうになっていた
やがて15分が経過して、俺のチンポは臨戦状態
俺「ごめん、この葉ちゃん、もう、我慢出来ない、お母さんのマンコに入れいから、また、あとで、ペロペロしてっ!」
母親「ようやく、私の番ね、この葉に大人のヤラしいSEXをたっぷり、見せてあげなきゃ、ホラッ早く来て!」
俺は幼女フェラチオで限界まで勃起していたチンポを母親のマンコに挿入した
俺「くっ〜たまらんっ、この葉ちゃんが産まれたマンコ、気持ち良すぎる」
俺は、無我夢中でピストンしていた
母親「あんっ、あはぁん、子宮に当たってる、大きいのっ!アナタのオチンチン最高よっ!」
俺「ホラッ、この葉ちゃん、見てごらん、ロリコンチンポがお母さんのマンコにズボズボ入ってるよ」
この葉「うわぁ〜こんなに大きいのに、全部、ママの中に入ってるよ、オマンコするのって、凄いね!」
母親「あんっ、あんっはぁ〜、この葉がフェラチオしてくれたから、ママが気持ち良くなれてるのよ」
ピストンする度に、マンコの肉ヒダが亀頭に絡み付き射精を、うながしていた
この葉「私だって、お嫁さんになりたいのにぃ!オマンコ出来ないから、代わりに、チューしてっ!」
ロリコンの俺が、6歳児からのキスの要求を断れるハズなんか無かった
この葉ちゃんの体を抱き寄せて、舌を絡ませながらのディープキス
母親「あんっ、オチンチンは、止めちゃダメ〜もっと子宮を突いてぇ〜」
幼い、この葉ちゃんのキスの感触
お母さんの絡み付く肉ヒダ
俺の、チンポは、大忙しだったが、最高にエロくて、気持ちいい〜母娘丼を堪能出来たのである