2026/07/02 16:25:01
(Lrima0Xb)
20歳前後、色白で瘦せっぽちな到底女の子には縁のなさそうな童貞を、性欲処理奴隷に仕立てたい。
毎晩のようにしてるであろうセンズリオナニーを一切禁止させる。
そのまま数日間放置した後、限界までたっぷりと精液を溜め込んだ童貞チンポをフェラチオする。
全裸にさせ立たせる。華奢な身体には似合わないほどの物凄い巨根。
しかも、しっかりと皮を被った包茎チンポ。
その皮被りの巨根をゆっくりと扱く。
弛んだ皮が前後に動く度、ピンク色のきれいな亀頭が見え隠れする。
ゆっくりとすべての皮を根元に扱く。
巨大なピンク色の亀頭が露に。
両手を腰に添えて、口を大きく開け、舌を出し、唾液をたっぷりと溜めた口の中に。
口の中の唾液を、舌を使って巨大な亀頭に塗り付けヌルヌルにする。
ゆっくりと頭を前後させ、唇を窄め、亀頭、エラ、カリ首を擦り上げる。
情けない声を漏らして、みるみるうちに口の中で大きく膨らんでいく巨大な童貞チンポ。
センズリオナニーでは決して味わえない快感に仰け反りもだえる。
早くも我慢汁が染み出し、更に滑りがスムーズに。
出し入れするスピードを上げる。
ジュポジュポと卑猥な音が響く。
口いっぱいになるほど大きく膨らんだ童貞チンポは、真上を向くほどの勢い。
僅か数秒。
大きく張り出したエラとカリ首を窄めた唇で擦り上げた瞬間、「イクイクッ、イクッ」
信じられない量のドロッドロの熱い精液が、喉の奥めがけて噴き出す。
何度も口の中で脈打ちながら、大量の精液を射精する。
口一杯になるほどの精液を射精し、出し尽くしたチンポを口から引き抜く。
口の中一杯に溜まったドロッドロの熱い精液を、上を向いて少しづつ飲み込む。
あまりにも粘り気が凄く、喉に絡みつき飲み込みずらい。
何度も飲み込み、全ての精液をゴックンした。
自分の精液は何時も飲んでいた。しかし、初めて他人の精液を、しかも大量に飲み物凄く興奮していた。
そして、あまりにも気持ちいい初めてのフェラチオに、意識朦朧と立ち尽くす。
しかし、溜まった精液を全て射精したにもかかわらず、全く衰えず真上を向いて勃起したままの巨根。
若さは凄い。
直ぐに2回戦に。
仰向けに寝かせると私も全裸になり、顔の上に跨り、「ここに入れるよ」と、真っ黒に変色し腫れ上がった後ろのオマンコを指差した。
私はそのまま勃起したままの巨大なチンポまで移動し、片手でその巨根を握り真上を向かせる。
もう片方の手に唾をたっぷり付け、それを自らの後ろのオマンコに塗り付ける。
そして、ゆっくりと腰を下ろし、巨大な亀頭を後ろのオマンコに押し付ける。
そのままゆっくりと腰を落とす。
「入るよ。本物の肉穴だからな」「気持ちいいぞ」
そう言って、巨大な亀頭を後ろのオマンコに押し込む。
亀頭がズルッとオマンコの中に吸い込まれる。
そのままゆっくりと根元まで完全にオマンコの中へ。
童貞卒業の瞬間。
ま今度はゆっくりと腰を上げチンポを引き抜く。
気持ちイイのだろう。
また声にならない声を漏らす。
ゆっくりと腰を上下させ、童貞卒業したばかりのチンポを出し入れする。
その様子を凝視しながら、時折喘ぎ声を漏らす。
少しづつ腰の動きを速め、硬く熱い巨根を柔らかく温かいヌルヌルの肉穴で締め上げる。
出し入れする度に、ヌチャッヌチャッと卑猥な音が響き渡る。
僅か数秒、ほんの数分前に激しく射精したばかりなのに、「イクイクッ、イクッ」っと、2度目の射精を私の後ろのオマンコの中へ。
肉穴の奥めがけて先程と変わらない量の熱い精液を噴出した。
始めての肉穴で、生挿入中出し。
僅か数分間で、生フェラチオ口内射精、本物の肉穴で生挿入中出し。
あまりの気持ち良さに、完全に放心状態。
これでもう完全に私の性欲処理の奴隷になる。
毎週末、1週間オナニー禁止させ、限界まで溜め込んだ若い精液を好きなだけゴックンできる。