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パパ活・援助交際体験告白 RSS icon
※援交、P活などで出会って関係した体験談

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2025/11/17 17:25:38 (Qk73IZkV)
昨日の夜の19時頃に友達の家から帰るためにコインパーキングに向かって歩いてた
公園がありトイレ済ませて行こうと公園に入る
ベンチにポツンと座る女の子
トイレ済ませて、どうせ2度と会わないと思い「ねぇ暇してるなら援交しない?」と直球で誘ってみたら「いくら?」の返事
手持ちが1万ちょっとしか無かったから「30分で終わらせるから1は?」と言うと「どこでやるの?」と
あからさまに見た目が幼いからホテルはヤバイので「トイレかここで駄目?」と聞くと「んーーまぁ良いよ。ゴムは?」と何か慣れた感じ
「ゴム無いから外出しで良い?」と言うと「絶対中に出さないでよ」と生OK
辺りも暗くなってるのでチャックを下げて竿を出して「じゃあフェラして立たせて」と言うと、すんなりフェラ開始
上手くはないが口の中が温かいから気持ち良い
すぐ立ったから隣に座りスカートを捲り上げてパンティズラして指を入れた
すんなり濡れてきて搔き回してやると腕にしがみついてビクッビクッと小刻みに震えてる
入れたくなったので「パンティ脱いで上に乗って入れて?」と言うとハァハァ言いながらパンティを脱いで跨がってきた
十分濡れてたからスムーズに入った
締まりが抜群に良かった
「動いてよ」と言うと首に腕を回して抱き着く感じになりながら腰を振ってくれた
シャツの下から手を入れて胸を揉みながらキスしてたが入れて5分もしない内に出そうになったので「ちょっと激しく動かすね」と腰を掴んで上下前後に動かす
限界だったので無言のまま中出し
腰を掴んで激しく動かし続けて全部出した
出し終わっても動かし続けてたら「ちょっと待って」と言われた
動かすのを止めて「何?」と聞くと「人の声がする」と
全部出してスッキリしてたので「止めて終わりにする?」と言うと「トイレなら見えないからトイレが良い」と
一旦抜いてトイレに移動
抜いた時に垂れた様でスボンに精子付いてた
多目的トイレに入り鍵を閉め「ここなら見られないから全部脱いでよ」と言うと素直に全裸に
「ここ来る間に萎えたから、またフェラで立たせて」とフェラをさせる
マン毛はチョロっと生えてる程度なのでJC位だと思う
5分位フェラさせてたら再度立ってきたので便座に座り「上になって、さっきの続きして」と跨らせる
さっき中出しした精子が残ってたのかグチュグチュ鳴ってたので「凄い濡れてるじゃん。気持ち良いの?」と言うと「わかんない」と
10分位腰を振らせてたら再度出そうになったので「そろそろ出そうだよ」と言うと「外だよ」と
なので「出る時言うから抜いてね」と言って再度腰を掴んで激しく動かす
もちろん2回目も遠慮なく中出し
腰を激しく動かしてるから出してる事に全然気付かない
全部出し終わったので抱き締めながら「あぁ出そうだよ。出るよ」と言って抱き着いた体を持ち上げ抜いて出してるマネ
ヘソの下辺りに精子が垂れてきてるのを感じたので片腕で抱き締める力を強めて動かないようにして、もう片腕を伸ばし手マン
マンコ搔き回して精子を掻き出して「凄い濡れてる。もう1回良い?」と言うと「もうやだ」と
「でも30分経ってないから06か07になるよ?」と言うが「もうそれで良い」と
そろそろ精子も掻き出し終わっただろうと思い「じゃあ最後にチンチン舐めて綺麗にして?」と言って離すと目の前にしゃがんで掃除フェラ
「玉の所も全部舐めて綺麗にしてね」と言うが素直に玉舐めから竿から尿道口まで舐めてた
全部舐め終わり「もう良い?」と言われたので「ありがとう。良いよ」と言って服を着させた
足の間には残ってた精子が垂れてた
トイレの中で06を渡しトイレを出てバイバイした
めちゃくちゃ締まり良かったから継続したかったけどヤバそうだったから、これっきりにしといた
46
2022/01/12 21:10:20 (m4HZ0P7X)
この前の祭日に暇だったから出会い系アプリを物色してたら、18~の新規ちゃんのゆあちゃんを発見した。

すかさずゴムあり別2でどう?ってメッセしてみたら、別2って?と返事が来た。
大人の交際希望なのに??って思いながらホテル代別で2万だよって教えてあげたら、即OK!
メッセがめちゃくちゃ来るからってインスタのQRをスクショして送ってきた。
追加して見てみたら、去年の12月に制服着て彼氏とプリ撮ってる写真もあるし、ネームのとこに中3って載ってるし名前は愛結って載ってた、ん?中3?ってなっても、とりあえずメッセ送った。

合ってる?アプリからだよー。って送って、既読は付いたが中々返事が来ない。
しばらくして、はーい!って来た。
が、中3や、彼氏との制服プリは消えてた。

何歳なのー?って聞くと19になるよー!って事なので知らないふりして、待ち合わせしたw

待ち合わせ場所に来たのは可愛いニットワンピの幼い女の子w
車に乗せて、ラブホへ向かう。
向かってる間に色々聞いてみた。
援は初めて?とか、恋人は?とか、普段は生でする?等。
援するのは初めてらしく、恋人は居ない、普段はゴムするけど、彼氏が時々付けてくれないって事だった。
恋人は居ないって言ってたのに、最近いつした?って聞くと3日の日に彼氏とってw
ゴムは付けたか聞いたら、付けてくれなかったし、無理矢理口に出されたみたいw
この子、結構無茶出来るかもなぁなんて思いながらホテル到着。

部屋に入って、すかさず風呂に湯を張ってソファーに座って一服。
隣にちょこんと座ってる愛結に、ゆあちゃん、このままフェラして?って言うと、えー恥ずかしい、、暗くしてほしい、、って言ってたけど、無視して下を脱いで手を掴んで握らせたw
しばらくは手を掴んだままシコシコさせて早く舐めて?って言うと、諦めたのかペロペロ先っぽだけw
咥えてって言うと、小さなお口でチュポチュポ鳴らしながら、カリまで咥え上下してたから、もっと奥まで咥えてって言って髪の毛を鷲掴みして、無理矢理半分位まで押し込んだら、んーーー!って言って押し戻そうとしてるけど、力で敵うはずもなく、無理矢理上下にフェラさせたw
愛結ちゃんも諦めたのか歯を立てないように、ん!ん!ん!ってされるがままだったから、根元まで行くよ!って言って強制イマラw
ゴボッ!って言ってたけど、無視w
喉の奥に入ってる感触がなかなかに良かったw
喉奥に出そうか考えたけど、せっかくだから今回は全部中出しする事にして、止めた。
ちょっと涙目の愛結に、ごめん!気持ち良すぎて無茶しちゃったね!って言うと、苦しかった、、。とw

俺だけ脱いでるのもあれだから、脱ごっかって言って、愛結を脱がしていく。
胸はまだ膨らみかけのB位だけど、ドピンク乳首!
下の毛も薄毛で興奮してしまったw
乳首を吸ったり舐めたりしながら、手マンしてあげたら、そこそこ濡れてきた。
でも指一本でキツキツだったから、ソファーに立たせてクンニw
上の方で、ハッハッハッ!って声にならない喘ぎを出しながらプルプルしてるw
タップリ舐めてベタベタになったから、そろそろかな?って思って、入れようとしたら、逃げてゴム付けて!って言われた。
仕方ないなぁって言ってゴムを目の前で付けて、ゴム付き挿入!
愛結に騎乗位をさせてたが、どう動けば良いかわかんないって。
なので、お尻を掴んで上下させる。
ゴム付けてるのに、締まり良すぎで出そうになってきたから、体勢変えよっか!って言って立ちバックの体勢に。
ソファーの後ろに移動させて、背もたれを掴ませて足を広げさせて、いざ!再挿入!
もちろんゴムは体勢を教えてる間に外して、ちゃんと生挿入!
やっぱり生は良すぎて、込み上げてきたから、腰を掴んでスパートに!
しっかり根元まで押し込んで膣内に生中出し!
全部出し終わって、ちょっと余韻で前後して、ゆっくり抜いた瞬間!ビュルルルル!って音と逆流精子!
ヤベ!って思って、マンぺ凄いな!って言いながら、手マン!&足で精子を広げて証拠隠滅!
出たんですか?って聞かれたけど、まだだよ!お風呂溜めてたの思い出したから!って言って誤魔化した。
で、そのまま風呂に行き2回戦!
先に愛結を風呂に行かせたので、風呂の電気を付けないで暗い状態で風呂突入。
湯船に浸かってる愛結を立たせて、乳首を舐めたり吸ったりして、回復を図るw

プリプリスベスベの肌と、張りのあるおっぱい、精子でヌルヌルだけど、キツキツマンコを弄ってたら回復してきたから、また立ちバックの状態にさせて、再度生挿入!
ゴムの確認とかもしてこなかったから、ラッキーだった!

1回出しただけあって、そこそこ長持ちしそうだったから、まだキスしてないな!って思って動きを止めて顔を掴んでキス!
いやいやな感じだったけど、無理矢理舌をねじ込んでディープ!
そのまま顔を舐めて、首を舐めた時に付けたくなっちゃって、キスマを首の後ろの方に4ヶ所付けてあげたw
ついでに背中も舐めて背中にも6ヶ所w
だんだん目が慣れてきて、付けたキスマ眺めにがら腰を振るw
おっぱい揉みながら、腰を振ってると、愛結も気持ち良くなってきたのか、たまに、んん!って声を出し始めたw
なので指に唾を付けて愛結の口に指を入れて唾液のプレゼントw
そろそろいきそうになってきたから、あ、出そう、いきそう!って耳元で囁いて、胸を思いっきり鷲掴みしてスパート!
もちろん出る時はしっかり奥まで射し込んで2回目の生中出し!
出てる間、鷲掴みおっぱいを千切れる位にギューー!!って掴んでやったw
すっきり出しきったから抜いたら、またもや大量逆流!
ビュル!ビュルルル!って音と浴槽滴る精子がポチャッポチャッ!ってw
もう良いやー!ってなったので、舐めて綺麗にして?って言って、お掃除フェラw
半立ち状態だったから、また髪の毛を鷲掴みして、イマラw
半立ちだから頭を腰に押し付けて何秒かしたら、唾を飲み込んだのか喉が動いて気持ち良かったw

その後ベッドでも3回して中出ししたけど、3回目からは出る量も少なかったから大量逆流まではなくて、部屋も暗くしてたからゴム外してもバレなかったw

ついでに暗いからって事で動画撮影しながらライト付けて、顔から生で入ってるとことか、ちょっと逆流してくる精子とかも撮影しといたw

さんざんオモチャにして、すっきり出来たw

家に帰ってからインスタ開いたらブロックされたらしく、消えちゃってたw

残念だけど、超可愛いロリちゃんに生中出し出来たし、動画も撮影出来たから満足!w

それに制服プリをスクショしてあるから探すのも簡単なんですw

愛結を見付け次第、またオモチャにしたら報告します
47
2023/06/22 12:02:40 (JwdcA5wR)
ワクワクで見付けた援娘のゆみ。
本名は知らない。
18になったばかりで、行ってたらJK3。
昼間はコンビニでバイトしてるギャル。
胸は小振りだが、乳首は小粒で良い感じ。
顔はすこぶる可愛いから、当然彼氏持ち。
彼氏と同棲する為の資金50万貯めたら援を止めるらしいw
5月に登録したてで、初援の相手は俺だった。
1回20kでゴムは絶対、1時間以内で2回までとの条件。
5月に3回程会って信頼を得る。
財布的には痛かったが締まりも良く、1時間以内ならホテル代もったいないからと、車でやり、隙を見て途中でゴムを外して必ず生で中出しさせてもらってた。
で、今月で生理周期も把握したので孕ます事に。
生理が来た日から15日目の一番の危険日に会う約束をした。
当日、合流して、いつものカーセスポットへ。
いつもの様に、お互い全裸になり、開始。
いつもと違うのは、木に囲まれて車内が真っ暗になってる事。
案の定、ゆみがフェラをしようとするが見えないらしく手間取るw
なので携帯で照らしてあげる。
もちろん動画撮影してある。
顔もしっかり撮れたのでハメに。
目の前でゴムを着ける。
ゆみは着けるところは見て確認するが、途中確認や最後に確認等はしないし、垂れてくる精子は自分が濡れやすいと思っている。
そう思うように、初めての時から、凄い濡れるね、玉まで汁まみれだよー。と言ってある。
もちろん今回は孕ます事が目的なので2回で終わるつもりもない。
ゴムが着いた事を確認して横になり足を広げるゆみを照らしながらゴムを外して生挿入。
挿入する前からしっかり撮って腰を振る。
相変わらず締まりが良い。
ものの5分程で腰を振りながら無言で中出しw
頑張って腰を振り続けたが萎えて抜けてしまった。
どうしたの?って聞かれ、仕事で疲れて萎えちゃったwと嘘。
そんな事を繰り返し、まだ出してないからと、2時間やりまくって5回中出しして、出なかったから1で良いか聞くとOKだったので1渡して帰る。
2時間も撮影してたので携帯の容量は限界近かったw
精子をかき混ぜられ泡立つマンコから垂れてくる精子も撮れて大満足の映像に。

あれから約2週間後の日曜日が生理予定日だったので、今日の朝に、生理終わる頃じゃない?今日会える?とメールを送ると、まだ生理来てないから、いつ来るかわかんないから無理かも。と。
遅れた事が無くて毎回予定日通りに来てた生理が5日遅れてくれたw
後10ヶ月位来ないと思うけど、じゃあ生理来たら教えて?終わったらしよ?って送ると、初めて遅れてるから、ちょっと怖い。ってw
来週まで来ない時は、また報告しますw
48
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2026/09/29 07:22:37 (9KpbINmH)
まだJKなんて言葉がなかった時代
マッチングアプリなんてものもなかった
いや、スマホがなかった

当時全盛だった出会い系サイトにはJKがたくさん……いやむしろJKしかおらず、たまにJCが混ざっていた

そんな中、地元の気になる募集があり連絡を取り合った
若かった自分に金を払って会う
という選択肢は無かったがその子の事が気になって仕方なかった

低身長の金髪ギャル
当時の自分の大好きなタイプ
会う約束をするのを躊躇っていたが相手は積極的で深夜に会う約束に

待ち合わせ場所に車で行くと
しばらくしてセーラー服を着た低身長金髪ギャルが歩いてきた
肌は日焼けしていて
セーラー服のスカートは膝上20cmの超ミニ

目が合うと助手席に乗り込んできた
大きな口の両端を上げてニッコリしながら挨拶してくるギャルJKはかわいすぎる
どこかロリっぽさもあり超ドタイプ

少し話をしていたが超ミニスカートから出ている脚のパワーが半端なく手を太ももに置いてしまった

するともう歯止めは効かない
金髪ギャルもニコッと笑いながら顔を近づけてくる
キスをしながら腰を引き寄せると細いウエストがまた下半身を刺激する

当時まだ20代後半だった自分の息子はダイヤモンドのように硬くなっている
ギャルJKの左手を取り自分の下半身へ誘導すると服の上からギュッと握ってくれる

思いっきり握って
と頼むと
痛くないの?
と言うので
気持ちいいんだよ
と今となっては夢のような会話をしながら快楽を楽しむ

後部座席に移動してセーラー服の上着を脱がすとEカップはゆうにある綺麗な形の張りのあるおっぱい
まだ17歳なのにスリムでちっちゃな身体で出るとこは出ているトランジスタグラマーとはこれか!と思ったのを今でも覚えている

ズボンをパンツと一緒に脱ぎ
生で触ってもらうと思わずため息が出た
ゆっくりと手を上下させるギャルJKはいたずらっ子のようにニヤリと目を合わせてくる

口でして

と言うと目を合わせたまま顔が下に下がっていき生暖かさを感じると自分は目をつぶってしまう
ねっとりとした動き
適度な口内圧
上目遣いの視線
どれもがたまらない
すぐにイキそうになってしまい慌ててやめさせる

攻守交代してピンクの下着の上からアソコを触ると既に湿っている

パンツ汚れちゃうね
と言って下着を剥ぎ取る
クリを優しく撫でるとJKとは思えないいやらしい表情でキスをしてくる
舌を絡ませながら自分の右手の指は中へ吸い込まれる
締め付けがいい
直線運動にならないよう滑らかに手を動かす
ギャルJKの左手は俺のモノをしごいている

そろそろタイミングだ
ゴムをつけゆっくりと挿入
途中ポジションを直すフリをしながら時間を稼ぐも1分くらいで果ててしまった

ギャルJKは俺に体を預けたまま眠ってしまった
自分も寝てしまったかもしれない
ギャルJKが起きてからまた話をした

家庭環境は複雑で
母子家庭らしく母親は男を作ってあまり家にはいないらしい
父親がいないため年上に惹かれるのか妙に懐いてくる
自分もドタイプのギャルJKに懐かれて嫌な気はしない
いや、むしろ好きになってしまいそう

だけどこれはお金を介した出会い
そううまくはいかない




と思っていたのだが
その日の夜
ギャルJKのほうからメールが来た

何してんの?

俺は戸惑った
また会いたい
が、金を介した出会いはやっぱり違うとも思っていた

………………
49
2026/09/24 17:00:11 (8gdquBjc)
少し前に流行っていたJKリフレ。
今はもう警察に徹底的に潰されたが、当時の思い出話をちょっと。
俺が行ったのは、2ちゃんねるやら何やらで得た情報を元にかなり際どいサービスをやっているというJKリフレ。
雑居ビルの一室で、ビルの出入口には看板はなかったが、部屋の前には小さな看板が出ていた。
入るとブザーが鳴り、客が来たことを伝える。
靴を脱ぐとすぐにカウンターがあり、カウンターには垂れ幕があって、店員の顔が見えないようになっていた。
「いらっしゃいませ」
と明らかに野太い声と声を掛けられ、一枚のメニューを見せられた。
そこにはコース時間と値段、そして当店は風俗店ではないとの断り書きと、オプションは女の子によって違うので、女の子に聞いてくださいとの注意書き。
メニューの字は可愛いのに、受付の野太い声で牽制されている気分だった。
とりあえず60分コース一万円を払い、部屋に通される。
部屋といってもパーテーションで区切られた部屋で、出入口はスダレ、床はカーペットで、隅に小さな机と中央にはタオルが一枚の敷かれているだけだった。
しばらく立ったまま待っていると、部屋の中に女の子が入ってきた。
「こんにちは〜よろしくお願いしま〜す」
黒髪ツインテールの白色のブラウスにピンクのリボン、紺色の膝上のスカートという明らかにオタクが好きそうな子だった。
顔は俺の中ではかなり可愛い部類であり、本当にJKかはさておき(ただ見た目はどこか幼い部分はあったので多分JKだったと思う)、興奮はマックスだった。
「よろしく」
そう言うと女の子は
「みゆです。座って」
そう言われてタオルの上に座らされた。
「お兄さんは何してる人なんですかぁ?」
いちいち甘ったる言い方には鼻息が荒くなる。
「サラリーマン。今日は休みなんだ」
「そうなんですか。お疲れなんですねぇ」
みゆちゃんはカラカラと笑っていた。
「あっ、オプションとかどーしますぅ?」
そう言うとみゆちゃんは机の中からメニューを出してきた。
そこには、
上目遣い500
手つなぎ1000
頭なでなで1000
お手々太ももでぎゅ~3000
とかもはや意味の分からない事が書いてあった。
そもそもリフレってのは体を揉んでもらったりするものではないのかという疑問は置いておき、お手々太ももぎゅ~について聞くと、
「太ももの間に手を入れてぎゅ~って挟みます」
なるほど。直接的な触れ合いだ。
お手々太ももぎゅ~を頼むと、みゆちゃんはメモにサラサラと書くと、俺の手を掴んで太ももの間に差し入れてくれた。
そして両太ももで手をぎゅ~っとしてくれた。
「はぁ」
思わずため息が出た。
JKの太ももで手を挟まれているのだ。
体温としっとりと汗ばんでいて、興奮が抑えきれなかった。
「み、みゆちゃん。他にオプションはないの?」
駆け引きをしても仕方ない。
直接的な言い方はしなくても、それとなく匂わせてみる。
「え〜?他のオプション?」
「う、うん」
「ん〜ラップちゅーあるよ?」
「ラップちゅー?」
みゆちゃんに聞くと、サランラップ越しにみゆちゃんとちゅー出来るというのだ。
お値段は5000とまぁお得なのか、お得じゃないのか。
ただもっとオプションを引き出そうと、ラップちゅーもお願いしてみた。
みゆちゃんは机の中からサランラップを少し千切ると、俺にタオルの上に仰向けになるように指示する。
「はーい。じゃ置きますねぇ」
サランラップを俺の口元に置かれ、みゆちゃんが俺の上に乗ってきた。
そしてサランラップ越しにちゅーをしてきた。
サランラップ越しとはいえ、唇の柔らかさに勃起した。
はっきり言って生殺し状態だった。
「す、すごいオプションだね」
みゆちゃんは終わったサランラップをゴミ箱に捨てながら笑っていた。
「けっこー人気ですよ。ラップちゅー」
「ふ、ふーん」
もうここまでのオプションがあるなら、もっとあるだろうと覚悟を決めた。
「も、もっとすごいのある?」
「……」
みゆちゃんは少しだけ黙り、何やら部屋の隅に行き、カーペットの一部分を剥がして紙を持ってきた。
これまたメニューだったが、こっちは真っ白な紙に◯10000、スペシャル30000とだけ書かれていた。
◯とは何なのか、みゆちゃんに聞くと、みゆちゃんは唇を指差した。
つまり、フェラということか。
ならスペシャルは
「スペシャルには◯も?」
「ううん。別々」
なるほど。
フェラも本番も堪能したければ40000払えと。
さらに最初のコースにお手々太ももぎゅ~、ラップちゅーを加えれば60000近くなる。
とはいえ、明らかな違法店。
ならば、みゆちゃんもきっと本物のJK。
「じゃ◯とスペシャルいいかな」
「ありがとうございます。先にいいですか?」
財布から40000出すと
「あっ、さっきのオプション分も」
サービスはしてくれないらしい。
お金を渡すとみゆちゃんはちょっと待っててと言い残し部屋を出る。
しばらくすると小さな籠を持って戻ってきて
「じゃ寝てください」
とタオルの上に寝かされた。
「出していいですよ」
出していいとは、つまりチンポのことだと理解し、ズボンとパンツを膝まで下ろす。
もうチンポはビンビンで、天井を向いていた。
「拭きますねぇ」
みゆちゃんは籠からウェットティッシュを出して俺のチンポを丁寧に拭いた。
「あっあっ」
機械的とはいえ、JKにチンポを触られるのはとんでもなく興奮した。
「はい。じゃしますねぇ」
みゆちゃんは俺を上目遣いで見ながら、チンポを口に含んだ。
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