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幼馴染との体験 RSS icon

2025/07/25 15:07:48 (jOig58nC)
早生まれのミサキお隣の女の子です。
男の子みたいで喧嘩はするは友達を泣かせるはおばちゃんや保育園の先生に「また泣かせたの」と
怒られてました。
俺は逆でおとなしいく女の子みたいな男でした。

でも幼い頃からまるで兄妹の様に育ちお隣同士で行き来して風呂や寝るも良くしてました。
其れも4年生の頃まででしたがさすがに4年生に成れば親が止めなさいでお風呂も寝るもダメと
言われました。
2人とも何で別に良いよねでしたが・・・・・・・。

其れでも仲良くはしてました、相変わらず男の子みたいなミサキでした。
スカートを穿いても足を広げるのでパンツ丸見えです。
母やおばちゃんにも「ミサキちゃん」足閉じなさい恥ずかしくないの女の子でしょ。

俺も年中見てると気にもならない「ミサキまたパンツ見えてるよ」と言うと「ふん良いよ別に
見えてもおマンコが見えてる訳じゃないしね」とか平気で女の子が言います。
「ひろしチンコ見せろ」「パンツ見たんだから」とか平気で言いました。

俺も幼い頃からですから余り女の子と言う意識はありませんでしたが同級生の女の子には興味は
ありました。

中学生に成りましたお互いに中学生の制服を来て学校に行き帰り道何となくミサキが急に大人に
見えました。
制服から見えてる膝から下の素足が見えていて今まで太腿まで出していたのですが見えなくなると
凄くエッチに感じ見たくなりました。
「もしかして中学生になるとパンツも大人のパンツを穿くのかな?」。
変な事ばかり思ってました「未だオナニーと言う名と行為は知ってはいましたがしてはいません
でした」。

男友達の中にはいましたよオナをしてる子はでもやはり背も高く大人っぽいです。

俺が黙って歩いてると「どうかしたのひろし何気取ってるのもしかして中学生に成ったから大人
とか思ってるの?」。  違うよ思って無いし。 「じゃ何よ」。

何でもないから早く帰ろうよと早歩きすると「待ってってば意地悪だな」「変な奴」。
流石に中学生に成るとミサキと遊ぶ事は減り男友達と遊ぶようになりました。

中学生の夏休みです、俺は部活をしてました、陸上部です。
ミサキもバスケットを始めました。
部活の終りに待ち合わせして帰る事にその頃から周りから「お前ら付き合ってるの?」とか
言われてましたが「違うから幼馴染だよあいつ男みたいだぞ」。
「そうかな女の子だろ俺たちみんなミサキファンだよ可愛くないか?」。

と何人かの同級生や部活の仲間に言われ「そうかな」でした。

ある日部活が午前中で終わり暫く部活なしに成りました。
ミサキが「ネェひろしプールに行こうよ」と言い始めました俺も良いよ行くよ。

次の日に母がプール迄送ってくれました、帰りは電車で帰るから良いよ。でした。
更衣室にお互いに入り「俺外で待ってるよ」。「ウン後で行くよ」。

待ってるとミサキが来ました水着姿でした。
「お母さんに買って貰った水着を」「ビキニでした」。

気が付かなかったミサキが女の子から女性に成り始めてる事が分りました胸が大きい訳ではありませんが
膨らんでオッパイと分かりました、腰もくびれてました。
其の時学校で言われた「ミサキって可愛いよ」と言われた事が思いだされました。
「言われたら確かに可愛いな・・・・・・・」。

「ひろしどうかしたの?何ぼっとしてるの?」「早く行こうよ」。
俺は其の時初めてミサキノ事が気になる好きと気が付きました。

俺は遊んではいましたが気もそぞろでした。
「ひろし」「どうかしたの?もしかして面白くない私といて嫌なら帰ろうか?」。
「もしかして学校で好きな女の子とか出来たの其れなら其れでいいけど・・・・」。

ごめん違うからミサキといて楽しいから違うから本当に好きな女の子なんていないし。
お腹空いたねで売店に行き飲み物とパンを買い空いてる席で食べてました。

俺がチラチラみてるから「ひろし」「そんなに気になるの水着」「見たいなら見ても良いよ」。
と言いその場に立ちました。「少しは大人に成ったかな?」。

俺は違うからそうじゃないし俺ミサキことが好きだホントに気が付いた好きって。
「バカ」「こんなところで告白しないでょ」恥かしいから。「でも本気なの?」。
「ジャ私も言うよヒロシの事は好きですよ、小さい頃からずっとね」。
「気が付いてくれないし態とミニスカート着てパンツ見せたりしてたのに気が付いてくれないし
きずいてよ本当は恥かしいんだよパンツ見せるの」。

お互いに好きと言う事でした。

ミサキが「帰ろうか」「久しぶりに部屋に来て後で待ってるから」。
家に帰り「ただいま」「ミサキの所に行ってくる」。
「アラめずらしい」「今プールで一緒にいたんじゃないの?」。行ってきまーす。

お隣なのに凄く距離を感じました。  「ミサキ」。「部屋にいるよ」。

何をしようか?「何ってひろしもしかしてエッチとかしたいの?」「私は良いけどヒロシとなら」。
そんなことないからだって俺たちまだ中1だし早いよ。

「そんなことないからもうしてる女の子いるよ」「私してもいいかなって」。
(実のところ俺もしたかったです、期待して部屋に行ってるのででも本当に良いのかな)

ミサキに此処に座ってと言われベッドに座ってるミサキの横に座りました。
ミサキの心臓の鼓動が聞こえる様な程ドキドキで俺ももっとドキドキでした。
顔を見合わせミサキが目を閉じて俺の方を向いてました。

俺もドキドキでしたがその場に押し倒して唇を重ねました。
ミサキの匂いがしてドキドキしました。
2人で顔を見合わせて黙ったままで重なり合ってました。
「ひろし少し重い」といわれ「ごめん」といい横に離れました。
「離れないでよ」「大丈夫だから抱いててよ」。

俺がネェ「ミサキ」怒らないで裸とか見たいって言ったら怒るよね・・・・・・。
「良いけれど」「ひろしも裸に成ってくれるならね」。

小さい頃とは違います大人に成りかけたミサキです。
俺裸見たらチンコが起ちそう今も我慢してるだけだし。

俺は良いよ俺も裸になると脱ごうとすると「本当に裸になるの?」。
うん俺は決めたから見せるって恥かしいよチンコ見せるのはでも・・・・。

「分ったから私も服脱ぐから・・・・・・・・」。
お互いに裸に成りました。
「ミサキ綺麗だね」「大人なんだね」「俺なんかガキだよね」。
「ありがとう」「綺麗って言われたの初めて」「ひろしだって男の子に成ってるよ」。
「ひろしってもうオナニーとかしてるの?」。
俺はまだしてない。

その日は何もせずに終わりました。
皆には内緒です。結果中3までキスだけでした。
ただしお互いに触るはしてました。
マンコも指は入れないでと言われ本当にタッチする程度でした。

卒業ご春休みにミサキの部屋で初めてエッチしました。
今ですか親公認で付き合ってます。
親も知ってますエッチしてる事は絶対にゴムは付けてしなさいとは言われてます。
赤ちゃんが出来たらまだ早いでしょお互いに。




21
削除依頼
2025/09/12 18:10:03 (YmeOlYQ0)
幼なじみで従姉妹のM子、高校生の時身体の関係になった。
結婚しようと約束したが親たちが大反対、近親相姦になる。
障害者のような子供が出来ると。
無理矢理別れさせられた。
数年後彼女は結婚して遠くに行った。
今年のお盆に彼女が妊娠して臨月で実家に子供を産むために
帰ってきていた。
何年ぶりに逢って燃えた。二人でラブホテルに行った。
彼女は妊娠10オケ月、ものすごく膨らんだ腹。
乳首の周りは真っ黒くなっていた。
怪しい興奮であそこははち切れそう。
でも膨らんだおなかには赤ちゃんがいる。
おなかにさわらないように体位を考えて交わった。
彼女も興奮して何回も逝った。
臨月の女性との初めてのセックス。
思い出に残るお盆だった。











22
2025/08/29 17:50:07 (U2OGipAL)
黒瀬隆介。宗永学園高等部の1年生。普段は物憂げな雰囲気のイケメンで、女の子たちからも「野良犬系男子」と言われて少し人気があるが、裏の顔は小学校の頃から仲が良かった杉山沙良に恋愛感情を抱いており、放課後にトイレの個室に駆け込み、主に「杉山先輩の彼氏という名のサンドバッグになってイチャイチャしまくる」などの比較的健全な願望から「ストレス解消用の人間サンドバッグになる」などのちょっと歪んだ願望を考えながら4545してイくのが趣味の変態男である。時には杉山先輩に殴られる妄想をしながら自分のことを殴ることも。なぜトイレで「犯行(?)」を行うのかは「精液を流せるため」というのもあるが、体育館の2階にある杉山先輩が所属している空手部の部室がある部屋が見えるのも、彼がこの場所を好きな理由である。
今日も所属している美術室近くのトイレに駆け込み4545して、盛大にイッてしまった。そしていつものクールな表情で美術室に向かうのであった。
23
2025/09/27 12:10:06 (0GI.9tSn)
妻とは幼稚園からの知り合いで、小学校、中学、高校と同じで、大学に入っても週2くらいで会っていました。

社会人になったのを切っ掛けで、結婚を前提に付き合って欲しいと言ってOKを貰いました。

26歳の時に結婚、私の初体験は22歳の時の妻でした。

その時私は緊張していて、妻がバージンだと思っていましたが定かではありません。

バージンだっかのか経験者だったのか、妻に聞こうと思っても聞き出せていません。

今はあれから40年以上になりもうどうでもいいことなんです。

私の子供を4人も産んでくれ、今も夫婦の性生活はあります。

時には厳しい妻ですが、私は妻しか知らず私に取って名素晴らしい妻です。

こんな夫婦って変ですか。
24
2025/09/28 10:59:13 (W.dqOLm5)
昔のことだが、鮮明に思い出せる。40年近く前の、あの夏の日の記憶だ。
俺は昔から、近所に住んでいたひとつ年上の秋山博子に憧れていた。クールな雰囲気に反して、時折見せる気の強さがたまらなく魅力的だった。同学年のサッカー部の先輩が、「お前、秋山のこと好きなのか?あいつ、イラつくと部屋に籠って枕殴ってるらしいぞ」と笑いながら教えてくれた。俺はマゾっ気があるから、そんな博子の裏の顔を知って、ゾクゾクした。「俺も殴られてえ…」と、マゾ全開の欲望が膨らむのを抑えられなかった。
同じ高校に進学した俺と博子さんは、それぞれの部活に励んでいた。俺は「エースをねらえ!」に憧れて、テニス部に入ったんだが、弱小でね…。特に夏休みは、仲の良かった望月達也と二人、自販機で買ったお茶を飲みながらだらだらと話していた。
俺たちはほぼ休憩みたいなものだったが、休憩の時間に他の部活の人が来て、時々話すんだ。中学の頃からの親友で、卓球部の山田雅敏と話すことが多かったな。
その日は、高木雅子先輩をはじめとしたバスケ部の人たちが来てた。雅子先輩が睨むように言った。「あんたたち。何サボってんのよ」。その声に、俺たちは肩をすくめるしかなかった。
雅子先輩は、まっすぐに俺たちを見据えていた。額には汗が光り、バスケで鍛えられたしなやかな筋肉がユニフォーム越しにもわかる。達也とは中学からの知り合いだという雅子先輩の迫力に、俺たちは静かになった。
「先輩も知ってるでしょうよ、うちの部活は大して強くないってことを」雅子先輩の中学校の頃からの知り合いだった達也が、そう言った。
「ったく、テニス部も落ちぶれたわね。新入生、みんなここのテニス部に染まっちゃって…。わたしが助っ人でこようか?」雅子先輩はフンと鼻を鳴らした。
そう言って、雅子先輩は隣にいた女子バスケ部の部員たちと、俺たちをからかうように笑い始めた。そのバスケ部員たちの中に、博子さんもいた。
「…博子…さん」
俺が思わずつぶやくと、博子さんは、すっと俺の横に座り込んだ。
「あなたたち、少しはまじめにやりなさいよ」
俺は、一瞬何を言われたかわからなかった。ただ、彼女が、俺の隣にいるという事実だけで、心臓が爆発しそうだった。
達也は、俺の様子を見てニヤニヤしている。
「おい、お前、顔真っ赤だぜ」
俺は何も言えなかった。ただ、隣にいる博子さんの横顔を見つめることしかできなかった。夏の暑い日差しの中、俺たちの周りだけ、時間がゆっくりと流れているようだった。
「…そんなこと言われても」
俺が呟くと、博子さんはこちらに顔を向けた。その、普段はクールな眼差しが、わずかに笑みを帯びているように見えた。
「何よ」その声は、いつもの気の強さを感じさせながらも、どこか楽しげだった。俺は、何も答えられずにただ見つめることしかできない。達也が、面白がって茶々を入れた。
「なんだよ秋山。お前、こいつのこと殴りに来たのか?」
博子さんは、達也を睨みつけた。
「殴ってやろうか」そう言って、ボクシングの構えをとった。博子さんは身長も割とあるし、ボクシングもかなり似合うと思った。
そう言うと、達也は「ひーっ」とわざとらしい悲鳴をあげて、逃げ出した。雅子先輩たちも、その様子を見て笑い声をあげていた。
俺と博子さんの間に、静寂が訪れる。蝉の声だけが、二人を包み込むように降り注いでいた。
「……何、ぼーっとしてるの」
博子さんは、俺のTシャツの襟首を、無造作に掴んだ。俺は、その熱を帯びた指先から、全身に電気が走ったような感覚を覚えた。
「ちゃんと練習しなさい」
そう言って、彼女は俺の襟首を放した。その横顔は、わずかに耳が赤くなっているように見えた。
「…博子さん…」
俺は、その背中に向かって、必死に声をかけた。
「……また、明日も、来るんですか?」
博子さんは、ゆっくりと振り返った。
「…さあね」
そう言うと、彼女は雅子先輩たちの元へ戻っていった。俺は、彼女の背中が遠ざかっていくのを、ただ見つめることしかできなかった。
あの夏の日。俺は、博子さんの「まじめにやりなさい」という言葉と、彼女の可愛くて、それでいてかっこいいところ。そしてわずかな赤面を、四十年経った今でも、鮮明に思い出せる。
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