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パパ活・援助交際体験告白

※援交、P活などで出会って関係した体験談
2026/05/13 12:42:50 (3oYoZz/b)
先週末に36歳の人妻としました。
結婚が早くもう営みもないので遊んでいるとか。


フェラも上手いし中に出さないなら生でやれる。
そんな事を3度位してからある日生でしていたら「ねぇ…中出ししたいでしょ?」と
「そりゃ…もちろん」と話すと
「今日…いいよ…」と

激しくして生中
だらりと滴る精子
「あ~ぁ出しちゃった」と
聞くと安全日で何回もしていて合うからだとか。

しかも二発
これで1.5なら格安
26
削除依頼
2026/04/29 13:55:32 (XinsuzXG)
小6で理想のパパを見つけた。

幼少時代にプチイタズラを従兄にされていたせいで、快楽に対しては相当早熟だったと自分でも思う。
三年生以上になると対象外になってきたのか、従兄のプチイタズラは無くなった。
私は逆に物足りなさを感じたくらいだった。

でも、世の中には自分位の少女が好きな大人がいることは感づいてはいた。
露出度が高い季節などは特に痛感した。
だからといって従兄との関係みたいなものは簡単には築けない。
お互いにリスクがありますからね。
少なくとも従兄は身元はしっかりしていたし、アブナイ心配はしなくても良かったから。

従兄は私にイタズラしても自分の性処理はさせなかった。
たぶん自らの男性器にコンプレックス的なものがあったのだろう。
たぶん童貞だったと思う。
私のアソコを舐めながらパンツに手を入れシゴいて射精したりはしていたけど、性器自体はけっして見せなかった。

だから、私は寸止めされていた反動からすごく男性器が見たかった。
射精するのも見たかった。

それを叶えてくれたのが、そのパパだった。

パパは初めから私をふしだらな目で見てるのを隠そうとしてなかった。
そのくせ子供の気持ちを尊重するような紳士さを持ち合わせていたから、確信的に悟らせていたのだろう。
成人した女性に告白するような訳にはいかないし、かといって気持ちまで隠したら何も進展しない。
まさに目は口ほどに物を言うを実践し、相手に脈があるか図っていたのだと思う。

そして、私は彼がそうであってほしいと思うような早熟な娘だったという次第。

パパは本当にいつも私みたいな娘が理想と言ってくれた。


最初全部私主導でいいからパパにしてみたいな風に言われました。
もちろん純粋なパパじゃないのは私もわかってて了承した。

初めて裸を見せたのは温泉だった。
パパが無理矢理どうこうする人じゃないのはわかっていた。
もししたらそれっきりになってしまう。
だから、とりあえず温泉で混浴くらい全然いいよとオーケーした。
抱きしめたりくらいはアリ?
と聞かれたからそれもオーケーした。

パパに湯船の中で抱きしめられ、私は自分は最高の選択をしたと思った。

パパの性器はビンビンに硬くなっていたけど、抱きしめながら体を優しく撫でるだけで、私の合意なく無謀なことをする気はさらさらないようだった。

パパは三十半ばで奥さんもいる。
子供は作らないと夫婦で決めているらしい。
じゃあエッチもしないのか尋ねると、逆にそっちは定期的にしてるようだ。
それがパパの予防線らしい。
私みたいな少女とこんなことをしてるなんて夢にも思わせないために。

男性器への興味アリアリな私の願望は全部パパが叶えてくれた。
特に射精させられるということに興奮した。
私みたいな小娘を崇めて射精するパパを愛しく思った。
奥さんよりも私を愛してるっていつも言ってくれた。
私はこんな大人を夢中にさせられる自分を誇らしくさえあった。

パパの性器は私といるといつも硬かったけど、私以外の少女にも触らせたりするのはNGを出した。
パパの私の扱い方からして、少女を相手にするのは初めてじゃないはずだ。
過去はいいけど、今はダメというとパパはすごい喜んだ。

でもパパの過去の体験談を聞くのは好きだった。
めちゃめちゃライバル心が煽られた。
それよりもっとエッチなことをしてやるって気になった。
パパも心得ていて、うまく私を挑発して二人の行為を盛り上げていった。

私は小学生のうちに体験したい気になっていて、パパと夏休みに旅行に出掛けてバージンをあげた。
27
2026/04/20 19:16:43 (HzW1WljN)
3月の中頃にス◯ッズで[P活募集します]の投稿があった
高校卒業の写真はあったが顔にはモザ
体型は悪くなさそうなのでメッセで『P活は大人ありなの?』と聞くと『大人って?』と返ってきた
『やれるの?』と聞くと『セックスはした事無いです』と処女宣言
『大人で大丈夫なら会うよ』と言うと『いくらですか?』と
『いくらなら良い?』と聞くと、しばらく間が空いて『ゴムは付けて3万欲しいです』と
OK出して交渉成立
写真見たいと言ってみたが『流出怖いんで、、』と
合流して可愛くなかったらバックレ確定
『今週末にどう?』と聞くと『月曜日に生理来たから終わってないかも』と
それなら!と『じゃあ来週末は?』と聞くと『予定空けとくので大丈夫です!』と土曜日に会う約束した
翌週の金曜日の夜に『すみません。明日、どうしても外せない用事出来たんで日曜日じゃ駄目ですか?』と
別に用事も無かったのでOKして日曜日の13時待ち合わせになった
日曜日の13時に約束の公園で待ってると小柄の可愛い子が来た
車に乗る時も乗ってからもモジモジして緊張してる様子
ホテルに向かいながら「名前聞いて良い?」と言うと「◯原あやねです」とフルネーム笑
「彼氏居た事無いの?」と聞くと「あるけど、キスと手でした事しかないです」と
詳しく聞くとお互いに手マンと手コキし合って彼氏が射精したら終わりだったらしい笑
ホテルに付いて部屋に入るなり抱き寄せキスしたら「ん!」と驚いてたが舌も絡めてくれた
キスしながら下を脱いで「フェラしてみて」と言うと「え、、ここでですか?」と
部屋のドアの前で、まだ靴も脱いでないが「ここで」と言うと、しゃがんで舐めだした
フェラは未経験と言うだけあってペロペロ舐めるだけだったので「咥えて?」と咥えさせる
が、咥えたまま動かない
「咥えながら前後に動いて舌であちこち舐め続けて」と言うと素直にしてくれる良い子
正直、上手くはなかったが、たまに上目遣いで見てくるのに興奮したので出しても良かったが、せっかくの処女なので我慢した
口を離させて「入ろっか」と部屋に
荷物をソファーに置き既に下は脱げてるので抱き寄せ再度キス
そのまま脱がしていくが「待って、、明るい、、」と
一旦離れ薄暗くしてベッドに
自分も全部脱いで、あやねも全部脱がした
薄暗くなってはいるが見えない事もない
全裸で抱き合いキスしながらマンコに指を入れると「痛っ!」と
処女は本当のようで指1本の第1関節までしか入れてないのに痛がってた
なのでクリを刺激したりマンコを擦ったりして濡らした
その間キスしたり胸を舐めたりしてた
5分位で濡れてきたので少しずつ指を出し入れしてたら第2関節辺りまで入れても「んっ」程度だったので入れる事に
「濡れてきたし入れるね」と言うと「ハァハァ、はい、ハァハァ」と
枕元からゴムを取り袋を開けてゴムを取り出し付けるフリだけ
生のまま股の間に入りチンコでマンコを擦る
しばらくしたらクチュクチュ鳴り出した
そろそろ入れても良いなとチンコをマンコに軽く押し込んで覆い被さり逃げれない状態にして一気に挿入
「あぁぁ!痛い!!」と悲鳴に近い声を出したが無視して奥までガン突き
ギチギチに締まったマンコが気持ち良過ぎて堪らなかった
あやねの首に腕を回して肩を掴んでるので痛くても逃げられないの状態
「んんー!んんんー!」と痛いのを我慢してるのか変な声を出してたが無視
ガン突きしながら片手で胸を鷲掴みしてたらイきそうになってきて「出すよ」と言うと「んー!んー!」と
限界だったので一番奥まで押し込んで遠慮なく生で中出し
今までで一番出た気がした
全部出し終わっても抜かずに奥をグリグリしてたが「んんっんんっ」と何がどうなってるのか理解出来てない様子
目もギュッと瞑って呻いてるので首にキスマ付けてあげた
5分位は入れっぱなしにしてたと思うが出し終わったので萎えてきて自然と抜けるまで入れてた
自然と抜けて小さくなったチンコを口元に持っていき「舐めて」と言うとハァハァ言いながら舐めてた
その後20分位あやねがベッドから動かなかった
チンコ舐めさせて綺麗させた後に風呂を貯めてたので風呂に入って出たら起き上がってたので「血が出てるから流しておいで」と風呂に行かせた
風呂に行ってる間に切れ目を入れて引っ張れば破れるゴムを5個枕元のゴムのある所に置いた
しばらく待ったが風呂から出て来ないので風呂に様子を見に行くと、しゃがんで「血が止まらなくて、、」と
ベッドからゴムを取り風呂場の明かりを調整して薄暗くして風呂場で2回戦目
暗くして風呂に入ると「えっ、えっ」と戸惑ってたが「咥えるフェラして」とフェラをさせる
立ったので腕を引いて立たせて後ろ向きにさせて再度ゴムを付けるフリだけして立ちバックで挿入
血でなのか中出し精子でなのか分からないが根元まですんなり入った
「さっきみたいには痛くないだろ?」と言うが、まだ痛いのか「あっ、んっ、んんっ」と感じてるのか痛いのか声が出てた
締まりがギチギチに締めてくるから長く保たず出そうだったので「たくさん出してって言って」と言うと「ハァッ、たくさん、ハァッハァッ、出して、ハァッハァッ」と中出しの許しも出たので奥まで押し込んで中出し
2回とは思えない位出た気がする
出し終わったから抜いたら「ブリュュッブリュュッ」と精子が垂れてきた音がしたけど「マンペ出てるよ」と誤魔化した
「ヤダ、、」と恥ずかしそうだった
先に風呂から出てベッドで待機
10分位でバスタオルを巻いて出てきて服を集めてたので起き上がり腕を掴んで「まだ終わりじゃないよ」とベッドに押し倒し3回戦目
合計5回中出しして終了
あやねの背中と首はキスマだらけにしたけど何も言われなかった
気付いてなかったのかも
ホテルを出たのは20時前
待ち合わせの公園に向かってる時に「まだ痛い?」と聞くと「ちょっと痛いのと、奥の方がジンジンします、、」と
公園に着いたらフェラで抜いてない事を思い出し車から手を引いてトイレの多目的に連れ込んでフェラさせてゴックンまでさせて終了
3渡してバイバイした

4月の10日に『また会わない?』と言ってみたが『ごめんなさい。もう大人はしない事に決めたんで。』と


で昨日の夕方に『あの、聞いて良いですか?』とメッセ
『なに?』と返すと『生理が遅れてて、、ゴム付けてましたよね?』と
なので『目の前で付けたでしょ』と言いうと『そうですよね。ごめんなさい。』と
『遅れた事無いの?』と聞くと『早まる事はあったんですけど遅れたのは初めてで。』と
命中したのか?と思いながら『他にした人居ないの?』と聞くと『もう1人居て、無理矢理生で入れて来たから、すぐ逃げたんですけど、入れただけでも妊娠するんですか?』と聞くので『我慢汁で妊娠する事もあるからね』と
しばらく空いて『相手の人にブロックされたみたいで、、妊娠してたらどうしよう、、』と
『GWに検査薬使ってみる?』と言うと『検査薬は買って調べました』と
『どうだったの?』と聞くと『薄い線が出てるだけなんで大丈夫と思うんですけど、、』と
写真を撮って見せてもらうと確実に妊娠してる
まだ妊娠したてで線が濃く出ないだけの状態
なので『もし中絶するなら親の同意書必要だよ』と言うと『他に方法ってないんですか?』と
なので『安定期に入る前に、中出しでやりまくれば流産しやすいよ』と言うと『あの、、もし妊娠してたらお願いしても良いですか?』と
『そんな、やりまくれる金無いよ』と言うと『お金は要らないんで』と
もちろんOKした
今週は忙しいらしいのでGWから毎日する約束とれた笑
可愛い子が無料の性処理してくれるの楽しみ過ぎる
流産したら、再度妊娠させる予定
28
2026/04/11 21:16:54 (M.9811Bs)
春は入学して初のパパ活する娘が多い
既に慣れた娘とは違うおどおどした感じですぐに分かる
最初は優しく対応しホテル行く前にコンビニで
「好きなもの買っていいよ」と千円渡す
すると「おじさんは何がいいの」とか聞かない娘もいる
聞かずにポッキーとかには買ってくる娘もいるが
自分の分をいっぱい買う娘にはお仕置き
ゴム着けるのを見せて挿入しバックとかで外し中出し
一緒にシャワー浴びて流せば気付かない
「飲むか?」とチューハイ見せるとたいてい飲む
しばらくすると酔っぱらうので
「あと1枚払うからもう1回」と言うとok
半分眠そうにしてるのでガンガン突くと
「もう許して〜」と半泣き
そのまま中出しして置き去り

もし妊娠してれば、中絶費用を稼ごうとまたパパするだろうね
29
2026/04/05 10:03:05 (A8ZIRIuH)
パパ活なんてマイルドな言葉がない頃のエッチな少女のお話。

鍵っ子の一人っ子で、自然もふんだんにある地方に住んでました。
まだ、エッチな媒体は雑誌がメインであり、山や川や原っぱにはたくさん捨てられてました。
それを教科書にして性の知識を得ていた子供は少なくないはずです。
読めない漢字。ぼかした局部…
それらはより一層淫らな妄想を掻き立てました。

私はいちおう女子で羞恥心も持ち合わせていたので、男子みたいにつるんでエッチな本を基地に隠し持ったりとかはしていなかった。
あくまでひとり遊びなのです。

まだ無邪気に鉄棒に跨がれた低学年を過ぎると、人知れず出っ張りや角に局部を擦り付けたものです。
それをしたくなるのはエッチな雑誌をこっそり読んだ後でした。
シャワーで局部を刺激したり、枕を股に挟んで腰を揺らしたり、夢見心地の感覚を得るために様々な事を自然と試してみたものです。

あれは五年生の時。六月にもかかわらずすっかり暑くなりだしてきた頃の事。

川原で水遊びをしている男の人と女の子がいました。
そこはかなり上流で、意図的に来ようとしないと来れないような場所でした。
草を掻き分け獣道を歩いてやっと見つけられるようなそんな場所です。
だからまず誰も来ません。
ゴツゴツした大岩小岩で視界も悪く、私もエッチな雑誌を読むのに利用したものです。
やっぱり草むらに座るよりきれいな岩のほうがいいですから。

ちょうど段差があって川の流れがそこそこ早く、浅いところから深いところまであり、夏は泳ぐのにもいい場所でした。
そこでその二人は遊んでるようでしたが、女の子は足が届かないらしく、男の人が抱きかかえてるようでした。

でも、この二人、親子には見えないんです。
兄妹にしては年が離れすぎてるように見えます。
女の子が私と同じくらいの年齢層なのはわかりましたが、男の人は二十代にも三十代にも見えました。

私は二十メートルほど距離がある岩影から二人を覗き見していました。
本能で姿を見せてはいけないような気がしたからです。

まだ子供とはいえ、女の勘は大したものです。

その二人は普通のカップルみたいな事をしているようでした。

場所を移動して浅い箇所に移った時に思わず息をのみました。

二人は水着ではなく裸だったからです。

日頃ぼやけていた局部をクリアに見たのは初めてでした。

それは不自然に前に出っ張るように立っていました…
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