ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2022/07/02 02:26:08 (K3WRS66q)
中学の卒業式後、ちょっとやんちゃなグループとカラオケボックスに行くことになった。男は俺も含めて8人、女は3人。
しばらくして、男2人女2人が出ていった。その二組は付き合っていたので、それぞれ楽しんだのだろう。残ったのは、男6人と女1人。女は1個下の中2でユカという子だった。「ユカちゃん、俺らに何か卒業祝いちょうだい」と頭を金髪にしたケイゴが言う。「私、お金持ってないよ」とユカ。「そういうことじゃなくて、彼女いない俺たちに何かサービスしてよ」と言いながらユカのスカートをめくるケイゴ。ユカはめくれたスカートをおさえるが、反対側からサトルもスカートをめくる。
ユカは中2だが派手な子で、ピアスもつけていたし、髪先をピンクに染めていた。めくられたスカートの中の下着もピンクだった。ケイゴとサトルが執拗にスカートをめくり続けている様子を、比較的真面目に中学生活を過ごしてきたタイプの俺は、異常に興奮して眺めていた。
「じゃあ、5秒ずつでいいから胸揉ませて」とサトルが提案する。持ち込んだ缶チューハイを飲まされたユカは赤い顔で「それで気が済むならいいよ」と許可してしまった。男6人に順番に胸を揉まれていく様子は異常な感じがした。俺はドキドキしながら柔らかい胸に触った。鼻血が出るかと思うほど興奮した。
ケイゴはユカの後ろから胸を鷲掴みにしていた。5秒どころか1分くらいはユカのおっぱいを楽しんでいた。その後にサトルはユカを押し倒しカーディガンを脱がせて、胸を揉みまくった。「ちょっと、やりすぎ」とユカが文句を言うが、サトルとケイゴはエスカレートしていった。サトルはユカのブラウスのボタンを外していき、ケイゴはスカートを脱がしていく。ユカは、ほぼ下着だけの姿。酒の影響かユカの白い肌はピンクがかって、すごくエロかった。
「ごめん、やりすぎた?」
ユカは怒っていたが、酔っているのか下着姿のまま寝てしまった。
「さすがにヤバくない?」と真面目なリクが言う。
「大丈夫でしょ。ユカちゃんって最近落ち着いたけど、夏頃はイケメンの先輩たちとヤりまくってたって、自分で言ってたし。」
「そうそう、経験人数20人越えてるって言ってた。せっかくだから、パンツ脱がして、やりまくりのマンコ見とこうぜ。」
216
2022/06/27 19:55:01 (oKWbtfkq)
あれから10年も過ぎようとしている。
高校三年生の時に付き合っていた彼女がいた。名前はシホ。彼女は野球応援で応援チアをすることになった。俺はシホ頑張ってと言った。試合当日、俺は友達が選手で出ていたので球場まで見に行った。
ふと上をみるとチア集団が……シホもいた。
胸に高校名のロゴが入ったノースリーブに、テニスで使う白のプリーツスコートだった。ポニーテールにチア、可愛かった。
試合中はシホをみたりしていたら、スコートの中からアンスコが見えた。
試合が終わってシホと一緒に帰り、シホの家で遊んだ。シホの家は俺とシホしかいなかった。
シホの部屋に入ると、シホは「私のチア見ていたでしょう。スコートの中も。」と言われた時は「うん。ごめん。」と言った。チンコが起ち始めた。「今日だけ、シホのチア姿でオナニーしたいけど、ダメだよね。」と言ってみると、「今日だけなら。汗かいたからシャワー浴びてくる。待ってて。」と言い、部屋を出ていった。
俺は待っている時はシホのクローゼットを開けたりして洋服を見ていた。シャワー後、シホはチア姿になっていた。チア衣装がもう一つあり、クリーニング済みの衣装だった。
チンコはマックス状態だった。ベッドに座り、シホのスコートを捲ったり胸を揉んだりしていた。時にはキスもした。シホに「精液を出したい。」と言い、俺はスコートの中から見える下着やチア姿、シホの笑顔を見ながら出してしまった。シホのベッドシーツやクリニック済みのチアの衣装に精液が飛んでしまった。
高校を卒業してからは別れてしまったが、今でも当時のシホのチア姿を思い出すとオカズにしてしまう。

217
2022/06/26 15:24:51 (6bjWBMka)
以前から気になってた女教師を呼び出して想いを告ったら、先生と生徒って理由だけで断られた。それならって卒業したら?ってたらそれでもダメだと断られた。諦めようとしてたら、クラスメート女子生徒らが同僚教師とデキてるって噂話しを思いだし、その事を、
尋ねた。平然として知らんぷりされ立ち去れると思いきや、明らかに動揺された。追い討ち掛けるかのように、言葉を盛って話しかけた。女教師より黙認を求められた。只では黙認することが出来ない!と言葉して
お口で奉仕を求めた。直ぐ様拒絶されたけど、しばらく悩んだ末
「一回限り!…」って自らにも言い聞かせるようにおしゃぶりしてくれた。
まだ未熟で慣れてない手つきで扱かれながらお口を大きく開いて咥え込んでおしゃぶりしてくれた。ジュルじゅるシュパシュパ…と丁寧に舐め啜ってくれました。ブラウスに手をかけ、ホック外してたら少し抵抗されましたけど、手を入れブラ上げオッパイを掴んで揉んであげました。咥えながらも嫌がり素振りを見せ払おうと抵抗される先生が、とても可愛く見えました。次第に徐々に気持ちも高まり我慢出来ず口内射精しました。
オエェ…ゴホゴホ…ながら生ザ-メンを含んだ口内より出された。口元をハンカチで拭きながらも睨みあげられる先生でした。
218
2022/06/17 12:48:52 (u.PcVZb4)
俺が通っていた学校が元々通う生徒が少ない保育園から中学まで同じ敷地内にありました。
園児の教室も俺達と変わらない感じです。
全生徒数は30人程度だったと思います。
プールもありましたが山も川も海も歩けば直ぐ目の前みたいな所です。
1年と2年が同じクラス、3年と4年が同じクラス、5年と6年が同じクラスと保育園児でした。
給食は校内で近所のおばちゃん達がお昼ご飯作ってくれました。
トイレは男女共同で先生のトイレだけは別れてましたが。
運動会とか何か行事があると町内会の方々も参加で街ぐるみのイベントの様な物です。
俺は4年生の時に此処の学校に引っ越して来ました。
隣の県ですがこれ程差があるとは思いませんでした。
此処の学校に引っ越した事で覚えました偶々ウンチがしたくなりトイレに入ると隣に人が入って来ました。
床の下に隙間があり覗いて見ました。
「丸見え」女の子が和式便器を跨ぎ足を開きオシッコをしてました。
始めて見ました女の子がオシッコをする所とマンコを見ました。
それ以来病みつきになりトイレの覗きが辞められなくなりました。
色々見ました中学生のお姉さんから保育園児まで時には運動会などがある時は母親やおねえちゃん妹まで
沢山のマンコを覗き見をしてました。
今思えば危険な事を平気でしてましたね中学生の1年の時にオナニーを覚えて隣のトイレを覗きながら
オナニーをしてました。
219
2022/06/16 13:56:56 (4a.QrVz3)
6年生の時に5年生の女の子から好きっと告白されて俺もKOをしました。
6年生にも成ると女の子の裸に興味を持ち始めてました。
深夜になると父と母が裸で抱き合っている所を何度か見たことがあり余計に女の裸しかもマンコが見たいと思ってました。
トイレで父と母のセックスを思い出しながらオナニーをしてましたがマンコが見たいと思ってました。
其処で付き合うことになった一応は名前はレイちゃん。
学校の下校の時間に体育館の裏に行きレイちゃんお願いして見ました。
「レイちゃん裸見せて欲しいと」最初は「嫌ですケン好きだけれど好きだけれど裸は無理」と断られました。
其処で俺のチンコしかも立たせたチンコを見せてくれたら私も見せても良いと言うので俺はチンコをみせることにしました。
体育館の裏に行きチンコを出して触って大きくして見せました。
レイちゃん「目を丸くして口を開けたままでチンチン凄い」俺は見せたよ今度はレイちゃんだからね。
恥ずかしそうに「嫌だな見せるの」とか言いながらスカートをあげて真っ白なパンツを下ろしました。
プックリと膨らんだ恥丘と縦一本筋が見えました。「お願い広げて見せてよ」「恥ずかしい」とか言いながら腰を前に突きだして
指でマンコを開き見せてくれました。
中も綺麗なピンク色で濡れていました。
俺は我慢できなくなり「レイちゃんオマンコ見ながらオナニーしていいかな」と聞くと素直に「ウン」私も見たい。
俺はレイちゃん階段の少し上の方に座らせてレイちゃんのマンコが目の前になるようにして足を大きく開かせて丸見えになるように
してもらいました。
レイちゃんオナニーするね俺は「レイちゃん可愛い」「レイちゃんのマンコ綺麗」とか言いながらチンコをしごきました。
レイちゃん出そうと言いチンコの先から勢いよく精液を飛ばしました。
勢いよくレイちゃん前に飛ばすとビックリしてました。
それからはレイちゃんも興味を持ち始めてお互いに触るようになってレイちゃんもオナニーをしてました。
でもチンコをマンコに入れる所まではしてませんでした。
220
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。