ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

大人の階段-1

投稿者:はやと ◆e1U4wGLAX6
削除依頼
2008/10/20 11:08:06 (R6qOT4d4)
中2夏、合宿での夜中、オレ小林はやとは大人の入口に入った。(大人の入口
参照)
朝起きて、明るい中夕べのメンバーと顔を会わすと、ひとりを除き平気な顔
でいつも通りに接して来た。
智恵と直子は今まで以上に絡んで来て、ちょっとマズイかな? と思った。
夕べ来なかった女の子たちも、オレの寝る教室に先輩や智恵たちが来た事は
知っている訳だから、何をキッカケにバレるか心配だった。
さらに夕べ来た女の子のひとり、和美の怒っているような態度が不安を増し
た。
しかし、同級生の女の子たちにとってオレはノーマークなので特に問題にな
らなかった。代わりに後輩の女の子たちがひそひそウワサをしているようだ
った。
夕べの余韻が残っていて、智恵や直子の制服のスカートからブルマを見たか
ったが、浩美先輩に注意を受けた手前、何かしようとは思わなかった。
浩美先輩や美和子先輩も何事もなかったようにしていて、ちょっと寂しい気
がした。
その日の練習が終わり、音楽室で簡単な打ち上げの後、合宿は終わった。
学校を中心に帰る方向がそれぞれ違い、浩美先輩や美和子先輩は違う方向
で、学校でお別れとなった。
同じ方向の部員たちと駄菓子屋でお菓子やジュースで打ち上げの2次会っぽ
い事をした。
智恵、直子、和美のほか1年生は恵子と知佳。
同級生に早苗のひとりが参加した。
和美も、この頃になると機嫌も戻った感じで楽しく出来た。その最中、
恵子(可愛くない)「はやと先輩って好きな人いるんですか?」と聞いて来
た。
智恵は意味あり気な顔でニコニコ見ているし、直子はツンと澄ましている。
和美と早苗はなぜか突っ込んで聞いて来た。
オレは答えに困ったが「いるよ」とだけ答えると、
恵子「その人はこの中にいますか?」
と更に聞いて来た。
「いない」と答えると、智恵や直子が「いる」と答えると和美や早苗が突っ
込むだろうなぁ。
オレは見え見えで、
はやと「いるよ~」
早苗「えっ? 誰~?」
はやと「知佳ちゃんで~す」
と言って逃げた。
一瞬「本当に?」と言う空気が流れたがすぐに冗談とわかり
恵子「ウソつき~」
早苗「言いなさいよ~」
智恵「はやと先輩ズルイですぅ」
など黄色い声が上がる。
和美「知佳ちゃん赤くなってるよ~」
直子「女の子の心を持て遊んで……」(なにげに直子はグサリと言うのだ)
いや、知佳だって言うのも決してウソではない。
智恵のセミショートのツインテールと同じ感じだが、物静かで、メガネを掛
けているから頭良さそうに見える。
智恵と知佳は1号・2号って感じだ。
あまり会話にならないから、オレとしてはもっと話して欲しい気持ちの表れ
だ。なんとかごまかし、女の子6人を引き連れ帰り道を行く。
通常だったら学校に内緒で乗って来ている自転車のところ(自転車通学はダメ
だった)へ行くのだが、今日は歩きだ。
始めに知佳、そして早苗と直子と別れて行き、その後智恵、恵子と別れて智
恵や直子とふたりっきりにはなれなかった。
最後に残ったのは和美だった。夕べ和美のおまんこを見たが、智恵や直子程
の絡みは無く触ってもいなかったはずだ。
その時の和美はなんかイヤそうな感じだったから、気まずくなった。
和美「はやと先輩は誰の事好きなんですか?」和美が切り出した。
はやと「え、また?」
和美「智恵ははやと先輩が好きだって言ってましたよ」
はやと「あぁ、夜そんな事言ってたよね」
和美「昨日、あれからどうなったんです?」
はやと「あれから? そうだね………」
和美「あたし、浩美先輩を恨みます、何であんな事になったのかわかんな
い」
はやと「裸になった事?」
和美「それもあるけど違います」
はやと「じゃ何?」和美は立ち止まって、周りを見ながらオレを見た。
和美「こういう事です」
和美はオレにキスしてきた。
和美「あたしもはやと先輩が好きなんです、でも昨日みたいなのはよくわか
んなくて………、」
和美は智恵がオレを好きなのを聞いて自分も好きと言えずにいたが、そうい
う状態でも満足だったのだ。だけど、昨日の事があって完全に取られた感じ
で、なお裸にされたのが悔しかったようだ。
そういう流れを作った浩美先輩が許せないらしい。
和美「はやと先輩、昨日…したんですか?」
はやと「え?」
和美「…ックスしたんですか?」
はやと「あ、いや、してないよ」
和美「なら昨日智恵にしたのを、あたしにもして下さい」

756
削除依頼
2008/10/17 03:23:26 (uEAjB0r1)
オレ小林はやと(仮名)は、童顔でおとなしめだが超スケベ。
子どもの頃から女の子のおまんこに興味津々、パンツ・ブルマも大好きだ。
いつもこっそりバレないように女の子を見ていた。幸い超スケベはバレてい
ないが積極性にかけ、知識も乏しい。
おまんこは割れ目しか理解なく、割れ目の中がどうなっているかこの目で見
るまで知らなかった。それでもひとりHを覚え、おまんこ=割れ目で気持ち
よくなっていた。アニメの影響か? おまんこに毛が生えるのも男よりずっ
と遅く大人顔になってからだと思っていた。
しかしオレはついにおまんこを中2の夏休みにしっかり観察させてもらい、
いろいろと知った。(大人の入口参照)
こんなオレの誰にも言えなかった話しです。今回は、もっと昔の話です。
保育園の時、夏時期には特別に水遊びする時間があってシャンプーの空容器
に水を入れて水鉄砲みたいにして遊ぶ時間かあった。
その頃は水着など着ないで男女ともにハダカになる事になっていて、隣のク
ラスがその時間になって遊んでいたのを教室から初めて見た時は、クラスの
男たちは大騒ぎだった。
「あっ裸だ、おまんこが見える」
「おまんこ?」言葉は知らなかったが、男たちの雰囲気でそれとわかる。
その時に女性器の名称が「おまんこ」というのを知った。
オレはすでに女の子の股に興味があり、スカートから見える白パンツに興奮
していた。赤パン(ブルマか毛糸のパンツ)には興味無かった。
オレには妹がいたが、そのころは赤ん坊みたいなもので女の子としての対象
にはならなかったが、女の子の股は割れ目になっている事は妹のおかげで知
っていた。
自分たちのクラスはやらないのかと誰かが先生に聞いたら、その内やるよう
な事を言っていた。
オレは内心楽しみにしていた、それはオレや男たちばかりでなく女の子たち
もそうだったようだ。
当時、イジメられっ子だったオレは、内心コッソリ女の子のハダカを、それ
もおまんこを鑑賞することに決めていたが、同じ班の女の子グループに、
「小林、おまえのおちんちん見せなよ」と言われ、女の子たちにも見下され
ていた感じだった。
「オレは大きく(小中学生位に)なったら強くなって、逆に女の子たちのハダ
カを見まくってやるゾ」と夢みた。
その当日、広場に男女ハダカになって集合し、先生の指示でクラス全体でゲ
ームをして(シャンプー容器の水鉄砲で掛け合うような感じ)
一通りの課題が終わると自由時間になった。
ゲーム中は夢中になって逃げたりしていたので、女の子たちのハダカをじっ
くり鑑賞出来なかった。
実際自由時間になるとオレは友達らしい奴もいないし、自分から仲間に飛び
込む事にも冷めていたので、ひとり広場中で目立たない所に行き遠くからお
まんこを見ようと思った。
だが、その後からグループの女の子(こず恵たち)が後をつけてきて、
こず恵「小林、おちんちん見せるって言っただろ~」(言ってないけど)
無理やりって感じで見られた。
その時の女の子は当然ハダカでこず恵の他2人いた。
タイヤの遊具に座らせられ女の子3人に囲まれると周りが見えないので、な
んか密室にいる感じがして少し暖かみを感じた。
女の子達はオレのチンチンを見る為に寄り添っていたからハダカ同士でくっ
つく感じで気持ちよかった。女の子がオレのチンチン見るという事は、オレ
も女の子たちのおまんこをよく見られるという事で、イヤだなって顔をしな
がらも、内心じっくり鑑賞出来て嬉しかった。
こず恵「小林、おまえおまんこ見てるだろ?」
こず恵は恥ずかしげもなく「おまんこ」と言った。
はやと「見てないよぉ」
他の子からも「うそだ」「みてた」などと攻められ、そのうちにこず恵たち
はなんだかんだと言ってオレのチンチンを触って来た。
女の子たちは手加減を知らないので、気持ちいいどころか痛くて泣いてしま
った。そんな所を先生に発見され、みんな怒られた。
次の日、オレは熱出して保育園を休んだ。
休み明け、なぜかその時の女の子たちはみんな優しかった。
多分オレの休み中に先生に再度怒られたのかも知れない。
その後、もう一回ハダカの日があり、先生に怒られた事など忘れて、女の子
たちは当然のようにオレを引っ張り出し、今度は先生にバレないようにオレ
のちんちんをもてあそんだ。
「小林、お前も触んなよ、これでおあいこだからね」
リーダーのこず恵は先生に怒られた事から、一方的なイジメではなく共犯に
する事で正当化するようだ。
オレは怖かったが欲望に勝てず、こず恵以外の女の子のおまんこを触った。
こず恵は自分も触られないと怒られた時困るので、
こず恵「あたしのも触りな」と優しく言ったのを記憶している。
おまんこを触るとみんなキャッキャ言って騒いでいたのを覚えている。
こんなチャンスがあっても、割れ目の中は見ていなかった。おそらく、割れ
目もピッタリ閉まっていたのではないだろうか?
オレの子どもの性歴はここから始まった。
女性恐怖症にならなくて良かったと思う。

757

大人の入口-10

投稿者:はやと ◆e1U4wGLAX6
削除依頼
2008/10/15 10:32:53 (h/fn5gmG)
直子は精子を吐き出す為にタオルが欲しかったようだ。
タオルを出すと、精子を吐き出した。
直子「先輩、ひどい」はやと「ゴメン、気持ち良すぎで」
浩美「直子ちゃん、精子は飲んでも大丈夫だよ」
智恵「そうなんですか?」
横になってる智恵が割り込む。
智恵「あたし飲んでみたい、はやと先輩ぃ」
はやと「え~ぇ、もうダメ、出ない、おしまい」
智恵は知っててか、天然なのか? ただ単に子どもなのか?よくわからない子だ、オシッコをオレ顔にかけたクセに………、まぁそれは黙っててあげよう。
智恵「じゃぁ、今度飲ませて下さいね」
今度? またやるというつもりか? よしよし、いいぞ。
浩美「ダメ、こんな事は今日だけ、絶対やっちゃダメだよ、他の子にも言っとくけどこの事は絶対内緒だからね」
はやと「は、い」
直子「もちろんです」
智恵「わかりました」
浩美「はやとくんわかってる?」
はやと「はい、わかりました」
とは言ったものの、智恵だったらやれそうだなって思った。浩美「じゃ、終わりにして帰りましょう」
2人はパンツを穿いて支度をする。
部屋の中は女の子のミルク臭いような匂いになってしまっていた。
2人はTシャツとブルマになり、元に戻った。
オレはあのブルマの中を見て、触ったんだ。おまんこに毛が生えていた。そんな風には見えないけどなぁ。
ジッとブルマ姿の智恵たちを見ていると、
智恵「はやと先輩、ブルマ好きですねぇ」
智恵はいつもの智恵に戻ったようだ。
この事を機会に、オレは女の子に目覚めた。
このあと、智恵や直子・和美と色々あり、大人の性歴がスタートする。
それはまたの機会で、今回はこれで終わりになります。
ありがとうございました。

758

大人の入口-9

投稿者:はやと ◆e1U4wGLAX6
削除依頼
2008/10/15 01:43:57 (h/fn5gmG)
まさかおまんこが臭いなんて言ったら大変な事になりそうだ。
浩美「はやとくんそれはね、おちんちんを入れやすくするために濡れるんだよ、濡れてないと痛いんだって」
浩美先輩が間髪入れずに言って来た。しかしこれでごまかせたようだ。
はやと「そうなんですか、智恵ちゃんゴメンね、汚いなんて思ってないよ」
本当は臭いと思ったクセにオレはズルイ奴だ。しかし、これで智恵のおまんこを舐めなくてはならなくなった。
智恵「先輩、お願いします」
と言って立ち上がり、上に乗って来ようとする。
はやと「えぇ? 上に乗るの?」
智恵「直子とおんなじようにやって下さい」
マズイ、これではおまんこから顔を離せない。仕方ないあきらめよう。
オレは嫌だとも、別のやり方とも言えずに智恵のおまんこ舐める事になった。
智恵はひざをつき、おまんこをオレの顔に押し付ける。
はやと「智恵ちゃん、もうちょっと上げて苦しいよ」
浩美「ぷぷ、智恵ちゃんのおまんこで窒息死なんてね」
智恵「イヤだ~」
智恵のおまんこがオレの顔にベッタリくっ付く、昼間から思うと全然考えられない事だ。
ブルマですら見るのが恥ずかしかったのに、今ではおまんこを舐めている。明日からどうなっちゃうのだろうか?
クリトリスをチョンチョンと舐めると
ブルブルと震える。
智恵「あぁ、何か変」
智恵も感じているようだ、匂いもさほど気にならなくなった。これならと、オレは智恵のおまんこを徹底的に舐めた。
智恵「あぁン、イヤダメ、気持ちイイ、スゴイ」
智恵はやたら解説を付ける。
浩美「智恵ちゃん激しいね」
智恵「だって気持ちイイんだもん」
オレも智恵の乱れ方に興奮してチンチンに力が入る。
浩美先輩を見るとパンツとジャージを穿いて終わりの準備をしている。
オレも終わりにした方がいいかなと思っていると、チンチンをつかまれた。
直子がオレのチンチンを自主的に握っている。
浩美「はたから見ているとスゴイ事になってるよ」
2人はひたすら自分の世界に入っているようだ。
直子はついにチンチンを舐めて来る。
直子の舐め方はわりかしと上手い、おとなしい割に結構知ってるようだ。
智恵「ああぁぁぁ」
智恵は突然声が上がる、同時におまんこからオシッコが少しピュッと漏れる。
オレもチンチンが敏感になっているせいか、直子の口に精子を出してしまった。直子「ううう~ん」
何か言ったようだがわからなかった。

759

大人の入口-8

投稿者:はやと ◆e1U4wGLAX6
削除依頼
2008/10/14 17:42:07 (.wabdl2Q)
智恵は浩美先輩に教えてもらいながら舐めてくれた。
それにしても浩美先輩詳しいな。
はやと「先輩詳しいですね、やった事有るんですか?」
オレはストレートに聞いてしまったが、浩美「教えな~い、でもまだ処女だよ」
と、言った。まだ? オレはこの「まだ」が気になった。
まだという事は、もちろん処女だけど、この先は違う、当然だけど近い内にって事かな? 彼氏がいるけどまだセックスまで行ってないって感じだ。
セックスやっちゃうのかぁ マズイよな。オレはあくまでセックスだけはいけないと思っていた。
智恵がチンチンを舐めている、いつかオレは智恵とセックスするのかな?
智恵ならやらせてくれそうだよな。
上手く出来ないとカッコ悪いよな。
などと考えていたが、すぐにセックスする気にはならなかった。オレの頭ではセックス=赤ちゃん・結婚、だから今はダメというのがいけない事になっていた。
だから、見たり触ったりってのは全然OKで嬉しい事だった。直子がひとりおとなしく見ている。直子のおまんこは見ただけだったから触ってみようと直子のお尻を撫でた、直子はこっちを見た、オレは触りやすいようにオイデオイデをしたら、素直によって来た。
直子は自分からキスしてきて、
直子「はやと先輩、好きです」
と智恵たちに聞こえないように小声で言った。
オレは無言でキスしてあげた。
仰向けのままだと直子のおまんこを触るのが難しいので、さっきの浩美先輩みたいにオレの顔を跨がせた。
直子「イヤ、恥ずかしい」
はやと「大丈夫、よく見えないよ(ウソ)」
浩美「おっ、やってるね。絶対気持ちいいから」
直子は浩美先輩たちに背中を向けてオレの顔にオシッコするように腰を下ろして来る。
毛のない直子のおまんこがパックリ開く。
直子「あ~ん、恥ずかしいぃ」
おとなしい直子が突然かわいい声を出す。
オレは直子のおまんこを舐める為に引き寄せた。直子のおまんこは智恵のおまんこと似ているがオシッコ臭くなくキレイな感じだった。
学校だからお風呂は無し、各自タオルでカラダを拭く程度だったけど、智恵はおまんこはそのままで、直子はおまんこを拭いたのだろうか? ここでも2人に差があった。
直子のおまんこを触ると、クリトリスの後ろ、チンチンを入れる穴辺りがタぷって感じで濡れていた。浩美先輩も濡れていたなぁ。
まだ汚い気持ちがあったけど、直子のおまんこを舐めた。

直子「………ぁ~ン」
直子は息を乱し、声にならない声を上げた。
オレは直子のおまんこを全体に舐めたりクリトリスに集中したり、チンチンを入れる穴を舐めたりして、直子の反応を観察した。
やはりクリトリスが感じるらしく、クリトリス(本当は皮にかぶっていた)を舌の先でペロペロしてやると息が一番荒くなり声を上げた。
直子が気持ち良さそうな声を上げると、ギュッとチンチンを握られ、見てみると智恵が睨んでいる。
オレはどうしていいかわからず、
はやと「お願い、もうちょっと舐めて」と頼んだ。

浩美先輩が指でこすり、智恵が先の方を口に入れ舌でレロレロしてくれた。
あ~、また出るかも。
目の前の直子のおまんこを舐めていると直子からはかわいい声が漏れて来る、よく見ると直子の腰が前後している感じだ。直子も感じているのか?
直子は上を見上げてつぶやくように
直子「はやと先輩~ぃ」
その時、スポンと智恵の口からチンチンが抜けたのと同時にオレは出してしまった。
智恵の顔にオレの精子が飛ぶ。
智恵「キャッ、出た、熱いぃ~」
浩美「あ~ぁ、はやとくん出る時は言わなきゃ」
浩美先輩は智恵にタオルを渡す。
智恵はタオルで顔を拭きながら
智恵「はやと先輩、よかったですかぁ?」
オレは直子を下ろしながら、
はやと「よかったよ」
実際、智恵のフェラチオがよかったのか浩美先輩の手がよかったのか、はたまた直子の声がよかったのかわからなかった。
直子もハァハァ言って横になっている。智恵からタオルをもらい、チンチンを拭いて、とりあえず今日はこれで終わりだなと思っていると、
智恵「先輩、あたしにもして下さい」
と抱きつきながら言って来た。
え~智恵はかわいいけど、おまんこが臭いからなぁ、どうしよう。
浩美「はやとくんまだやるの? もう戻った方がいいかも」
智恵「え~、あと一回だけ、お願いします」
浩美「はやとくんはどうする? まだおちんちんは元気そうだけど」
直子がビクッとオレのチンチンの方を見る。
はやと「じゃぁ少しだけなら」
智恵「わ~ぃ、ありがとうございます」
智恵はハイになったのか? おまんこ舐められてわ~ぃもないだろうに。
オレは智恵のおまんこを舐める前にタオルで智恵のおまんこを拭く。
智恵「あたしの汚いですかぁ?」
はやと「いや違うよ、なんかみんな濡れているからちょっと拭いただけ」
これでごまかせるか?
760
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。