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2002/03/27 08:20:09
(AVi8ZYgy)
一春君を誘ってプールまでは車で行きました。
一番薄いオレンジの色のを着ました。 水着を着るって感覚より貼り付いているって感じるくらい薄くなっていて、着てしまってからも悩んでいたくらいです。
プールは歩いている年寄りと小(中)学生の男の子3人に、高校生のアベックでした。 その高校生アベックの男の子が中学校時代の同級生で、顔がばれるかとヒアヒアしていました。 偶然ミラーのゴーグルだったのでかけたままにしていました。
視線は一杯感じました。 でも、気づかないふりで通しました。 ただ、アベックの女の子がセパレーツの水着で胸の大きい子だったので、そっちを見ている人も多く残念でした。でも、小学生くらいの子達は、あからさまにもぐって股間を見てました。 知らないふりしていたけど、わざとハイレグにしたりして気持ちよかったよう。
私が平泳ぎすると後ろからついてくるんだもん。 わざと大きく足を開いて泳いだりしました。
しばらくしてから採暖室の入り口の陰に座りました。 誰もいなかったので、すぐに一春君がキスして、胸を揉みはじめました。 もう誰か入ってくるんじゃないかと興奮していました。 そしたらすぐに小学生が入ってきて、向かいに座りました。 せっかくのところだったので気持ちだけが高ぶっています。 もう、体育座りで足を開き気味に座っちゃいました。 もう視線感じまくりでした。 でも、それじゃあ我慢できず、私の方から小学生に子に「見ていていいから、見張っていて」と言いました。
小学生の子を見張り役にして私たちは続きを始めたのですが、すぐに「来たー」で終わりでした。 その小学生の子の友達2人でした。 それで中断してしまい、着替えに行きました(続く)