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2002/03/24 21:20:12
(AO8vY411)
車を木の陰に移動すると、一春君が「変わって」と言ってきました。
そうです、私が助手席で一春君が運転席に変わりました(どうして?)
すぐに押し倒されました。 キスはすぐに終わって、セーターとシャツとブラを一緒にめくり上げられ上半身裸でした。
一春君は左胸を揉みながら、右胸を吸っていました。 なんか、赤ん坊のようで可愛く思えましたが真剣でした。
私が薄目を空けると小学生が3人覗いていて、うれしかったです。
一春君の手が、懸賞で当たった薄いピンクのパンツに手が伸びると「ピクン」でした。
今まで誰にも触られたことなかったのです。 そっとパンツを脱がされ、私はスカート一枚の格好でした。 そして、一春君の手が触れてきました。 指がなかに入るとき「痛いっ」、もう一回入れられると「痛いっ、やめて」と心にもないことを言ってしまいました。
一春君は「見ていい?」と聞きながら、片足を肩にかついで顔を近づけてきます。 そして、小学生3人は見られる位置にポジションを変えていました。
私は恥ずかしさよりも、見られることの快感で一杯でした。 「もっと、見て」って。
一春君は「クリってどこ?」と聞いてきましたが、私も実は知りませんでした。 舌で舐められると、腹の底からジンジンと濡れてくる感覚を感じました。 そして、ある部分に来ると電気が走ったのです。 ああーん、これがクリなのと思いました。 でも、一春君はそれ以上進展せずにいました。
私が一春君のパンツを下げると、チンチンは小さくなってパンツが濡れていました。 一春君が泣きそうな顔をしたので、私はティシュで拭いてフェラしてあげました。 すぐに大きくなったかと思うと、すぐに「ドクドク」でした。
そして、その時遠くで「おーーい、何しとる」と野球の監督の声でした。 小学生があわてて戻った時点で、私たちも我に返りました。 結局、Hまで発展しないで終わったのです。
それでも、私は小学生3人の顔が忘れられません。 ほんと見て貰えて快感だったのです。 でも、私は満足していません。 もっと、見てほしいからです。