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2002/03/23 15:52:57
(88qFkwXd)
その最終段階とは?
このサイトをご覧の皆様だけにお教えするとしよう。
本日も夕食は外食。高級寿司屋を予約済みだ。
幸い彼女はお酒が嫌いではないので私はじっくり時間をかけながら彼女を酔わせる
その後、体にほのかな火照りを残しつつ、帰宅。
最後の夜に相応しく、更に少量のお酒とそして「女」の話を展開する。
少しの眠気を帯びた頃、就寝。
私の淫欲の館は3LDKで彼女には一つの空き部屋を貸している。
その壁を一つ隔てた場所に、私と私の可愛いペットは寝ている。
その間は、たった一枚の壁だけなのだ。
ここで少し私の彼女に触れておこう。
彼女は、羞恥系のMで恥ずかしいことが大好きである。
露出、調教、縛り何でも好きで、特に見られる事には異常なほどの興奮をみせる
淫乱な女だ。
そんな女が昨日から何もせずに今日も我慢できると皆さんは思うだろうか?
そう、そんな変態には一日と我慢できるはずがないのである。
話を戻そう。
そんな状況の中、私は就寝時に自分たちの部屋の扉を少しだけ開ける。
部屋にはベットの薄明かりを残し、その一部始終が見える状況を作り出す。
一つ壁向こうの彼女が、変態ペットの喜びの声を耳にしたとき…
一体どんな行動を起こすのだろうか?
しかも部屋の扉は開いている。
中を覗こうとすれば、いくらでも可能な状況なのだ。
ここまでは全て計画通りである。
トイレに置いた覗き系のエロ本にも読んだ形跡あり。
ショーツには愛液の跡がうかがえる。
その中で、壁向こうからの喘ぎ声を耳にしたとき…
実に楽しみだ。
策士冥利に尽きる。
彼女は今夜、初めて他人の性行為を目の当たりにする事になるだろう。
しかも、一般的な言い方をすれば「ノーマル」ではない「調教風景」である。
流石の私も彼女のあの美しい容姿を思い出すと…
血が熱くなり…鼓動の高まりを体に覚えるのである。
この話をどう捉えるかは諸君らの自由だ。
フィクション・ノンフィクション。どちらでも構わない。
ただ、もしこのストーリーに何かしらの感想を持ったのなら
男女問わず忌憚のない意見や予想・想像・妄想、そしてアイディアをレスして頂ければ幸いだ。
なお、今夜の結果は一般の方に広く公開するものではない。
もし結果を知りたければ、あなた達がお持ちのとっておきの話をお聞かせ願いたい
メールにて受付させて頂くとしよう。
特に女性の方々。貴女がたが感じた感想やとっておきの淫欲な話をお聞かせ願いたい。
その方々の中で私が素晴らしいと感じた諸君のみに結果をお知らせするとしよう。
くれぐれも「教えてください」等の低落したメールはおやめになることです。
それは、あなた方の品位をおとすことになるでしょう。
長々と読んでいただいた諸君、パケット料金を使った諸君。ありがとう。
機会があったらまたお会いしよう。