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2002/03/23 15:26:24
(88qFkwXd)
<このサイトの趣旨に合わないのであればお手数ですが削除願います>
私は策士である。
年齢は33歳。現在28歳の女性と交際中。
勿論、彼女は私の可愛い言いなりペットである。
その彼女が昨日友人を連れてきた。2日間ほど我が淫欲の館に宿泊するという。
私の策士の血がうずく。
こんな美味しい料理を食べずに過ごせるほど私は行儀が良くない。
しかも彼女の友人は年齢24歳。その容姿は社内一だと評判であり、
実物をみた私が大きく頷いたのは言うまでもない。
スタイルも抜群。
今にもむしゃぶりつきたくなるような腰つき…
鷲掴みにしてひねり上げたくなる胸…
音を立てて舐めさせたくなる濡れた唇…
まさに極上のフルコースを目の前に出されたのだ。
私は過去の経験・知識、そして策士としてのアイデンテティーをフル稼働させ
策を練った。
そして昨日一日は本性を現さず、じっくり観察。
体つき、好み、フェチ度、自己コントロールのレベルなどをデータとして
インプットしていく。
そして二つのトラップを用意し実行した。理由は彼女の淫乱度を測るためである。
そのトラップとは、
1・トイレの棚の上にさりげなくエロ本を置いておくこと。
2・夕食(外食でお酒も飲んだ)時に少しずつエロイ話をし、(しかも真面目に)
「女はどんな時濡れるのか?」や「犯して欲しいとか思うのか?」そして
「他人のセックスに興味があるのか?・見てみたいと思うのか?」等を話すこと。
このサイトを利用している賢明な男性諸君ならご理解いただけると思うが、
女性の性的な趣味趣向は、体つきや目つき(瞳)などを見ればある程度は
解析可能であるし、女性が本能として持っている部分の話をどう捌いていくのかで
その女性の本性が掌握できる。私は昨日一日をかけてその情報収集を行った。
彼女のその対応は実に素晴らしいもので、サスガに外資系の企業で働く
エリートであることを象徴していた。
そして女として欲しがっていることもよく理解できた。
本日の朝、私の彼女と一緒にショッピングに出かけるのを確認し、
下着のチェック。ブラ・ショーツ共にセットで黒のレースである。
バックを開けた瞬間からモアッと女の淫媚な香りが漂う。
そしてショーツの裏には、明らかに濡れた形跡が残されていた。
私はここまでの成果に一人微笑みを浮かべ、これから最終段階に突入する。
ここに書き込みをするくらいなので、勿論露出の計画である。