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ガチギレ小学生4人組

投稿者:自転車放浪記
削除依頼
2026/09/11 21:04:30 (R817Vnxq)
「イタズラでもされたんじゃない⁇」「何あれ…オシッコしてるの?」「ちんちんチンポのばーーーか」「おいたは…メッだよ」
「オホホ私ったらすぐ触っちゃうの♡」


自転車で市内を徘徊していた時のこと
団地の奥にある高台、そこからの景色が見てみたくて汗だくになって登った。
登りきった先に、地平線まで続く街並みの景色と広い大きな公園が眼前に見えた。
せっかくだから公園に寄ってみよう!
そう思って降りていったが、これが失敗。

途中までは自転車でいける。
しかし階段の踊り場みたいなところから先は階段でしか降りられない。
しかも超急勾配。
古い神社の階段みたいに、長くて急勾配な階段を降りていかなければ公園に行けない。
一瞬で興味を失ってしまった。

踊り場にベンチとトイレが設置されていたので一休み。
トイレの前には子供用と思われる自転車が4台とめてある。
『へぇ〜この坂降りて遊んでるんだ〜』と素直に感心した。

考えてみれば意味不明なつくりである。
普通トイレって公園内に作らないか?
『階段の下』じゃなく『階段の上』にあるトイレ。誰に需要があるのだろうか?
当然誰も利用していない。
誰も使ってないベンチに腰かけ、しばし休憩。
しばらくすると下の方から女の子たちの声が聞こえてくる。

「暑いね〜」「階段長すぎる〜」「疲れたー」「みずぅ〜」

おお…すげぇ〜
小4くらいの女の子たちが長い階段を登ってくる。
ん?…てことはこのトイレ前の自転車は女の子たちのじゃないか!
公衆トイレの真ん前にある4台の自転車、おそらく女子たちの自転車をかきわけて男子トイレの中に入る。

中は非常に綺麗で広く、新しく作られたばかりという印象を受けた。
もしかしたらこれから公園エリア増築される予定なのかもしれない。

「はぁはぁ〜やっとついたぁ〜〜」「暑っい〜」「水〜水〜」「ちょっと顔洗おう」
階段を上がってきた女の子たちが、次々と『女子トイレ』に入っていく。
順番待ちをしている女の子とバッチリ目が合った。

僕はオシッコしながら、露骨に30㎝ほど便器から離れて『見える』ように身体の向きを傾けて。
多分4人のうち3人くらいは気づいたんじゃないかな?
おちんちん丸見え。
しかしこの時は完全にノーリアクション。
まぁこっちもただオシッコしてるだけだし、『この時点では』まだ何も悪いことしてないからね。

オシッコが終わってもまだまだおちんちんは出しっぱなし。
女の子たちに見てもらいたい!
身体を真横に傾けブルンブルンブルン

女の子たちはというと
トイレ前に5台の自転車が密集してるから中々外に出られない。
1番トイレの入口付近にとめてある自転車からは『モロ見え』の配置。
ぶっちゃけ1人の女の子とは最初からずっと目が合った状態だ。

ガチャン(←自転車を動かす音)
「次どこいく〜」
ガチャン
ガチャン
ガッ…
「あれ?」
ガッ… ガッ…
「うそ⁉︎ 鍵かけたっけ⁉︎」
「どうしたの?」
「みんな待って〜エミちゃんが鍵なくしたって〜」

そうかエミちゃんっていうのか
ずっと目が合ってた女の子
僕好みの可愛いいタイプの女の子だ
4人の女の子たちが
またまたトイレ前に集まってくる。
エミちゃんはポケットを探してる。
鍵が見つからないらしい。

「ない…どうしよう?」「落ちついて探してみようよ」「でも誰も鍵してなかったよね?」「イタズラでもされたんじゃない⁇」

そこで4人全員の視線が僕に向く。
僕はこのときにはすでに勃起していた。
そして身体の向きは女の子たちを向いている。
完全に便器から背を向けた状態だ。

「何あれ…オシッコしてるの?」「あんまりジロジロ見ない方がいいよ」「でもあの人さっきからずっとあそこにいるよ?」「ねぇあれってさぁ」


 「おちんちんこっちに向けてない?」


はい。白状します。
鍵を取ったのは僕です。
男子トイレの洗面台、
その鏡台の上に置いてあります。

どうしよう?
おちんちん見せたい一心でやったことだけど、思ったより大ごとになってきたぞ(汗)

   (理想)
当初の予定としては
「あっ…あんなところに鍵あるじゃん」
女の子がとりにいく。
そこにオシッコ終えたばかりの僕と鉢合わせ
キャッ す、すみませ〜ん
「どうだった?」
「おちんちん大きくなってた!」
こんな感じを想像してました。

   (現実)
「ジィーーーーー」
「ジィーーーーー」
「ジィーーーーー」
「ジィーーーーー」
めっちゃ怪しまれてる!
俺が鍵持ってると思われてる‼︎

コレはもうヒントをあげて
さっさと切り上げた方が得策だろう
おちんちん丸出しのまま
洗面台の方に移り、水を流す

「あっ! あれ! あそこ!」

1人が気づくと皆が気づいた

よしよし、あとは誰かが鍵をとりにきて…
   (妄想)
横失礼しまーす
キャ す、すみません!
「どうだった?」
「おちんちん洗ってた!」
こんな感じでhappy end

しかしそう上手くいかないのが現実である

    ドスッ 

痛ったぁ〜〜〜 何?何されたの⁇
後ろを振り返ると
片足靴下状態のエミがこっちを睨んでる
ヒッ…

他の女の子たちも片方の靴を外して
蹴り投げてくる

ドスッ ガスッ ビシッ

「ちんちんチンポのばーーーか」


むっかーーーーーーー
何だよ、普通に鍵取りにくればいいじゃん
普通に返してあげるつもりだったのに
腹たってきたから嫌がらせしてやる!

女の子の靴を奥に押し込んでやった
さらに身体の向きを90度傾けて
再びおちんちん丸見え状態
女の子との距離1.5mくらい?
靴を返して欲しかったら
おちんちんの下を潜って取りに来い!

当然誰も取りにこない
おちんちんと女の子たちとの
睨めっこが続く

しばしの硬直状態から
「あっお姉ちゃん!」「お姉さん待って」「待ってくださ〜い」「なに?どうしたの⁇」

キキィ〜〜

「何々?どうしッッ… えええっ〜〜⁉︎」

トイレの中に入ってきたお姉さん…
制服を着ていたから多分高校生かな
男子トイレの洗面台に
チンポ丸出しの男の子
その足元には散乱した4束の靴
片足ケンケンの女の子が4人

意味不明すぎてパンクするのも頷ける
とりあえず…俺の元まで入ってくるお姉さん。あの…ここ一応男子トイレなんですけど…

お姉さんは僕と靴と『勃起した』おちんちんを交互に見つめて『ええ〜どうしよう〜』って顔してる。なんかごめんなさい。

「と…とりあえず、靴を取るから、あなたは動いちゃダメよ!」
「いい?絶対に動いちゃダメッ!わかった?」
は、はい

お姉さんがしゃがんで
足元の靴を集めていく
その間もずっと視線はおちんちんに向けられている。
『勃起した』おちんちんを警戒しているようだ。

「そう…いい子ね。いい子よ。そのまま…動かないでね。絶対に動いちゃダメよ。」
・・・・。

ちなみにこの時点で『勃起』の意味を理解しているのはお姉さんだけだ。

靴を集めたお姉さんは女の子たちに渡していく
「あなたたちもこういうことしちゃダメです」
「あのね、男の子っていうのはエッチなことを考えてなくてもあういうふうになっちゃう場合があるの、だから意地悪しちゃダメよ」

なんか知らないけどいい感じに誤解してくれてる?
内心泣きそうなくらいビクビクしてたから助かった。
子ども同士のイタズラに大人連れてくるなんて卑怯だぞ!><

「でも、あそこに自転車の鍵が!」
「自転車の鍵?」

鏡の前に鍵が置いてある
再びハテナマークを10個くらいつけたお姉さんが僕の前にやってくる。
今度は女の子たちもついてくる、お姉さんの後ろからひょっこり顔を覗かせてる。

5人の目線が鍵、僕、そしておちんちんへと向けられる。
『マジでどうなってんのよ???』って顔したお姉さんがとりあえず鍵に手を伸ばす。

    バチン

「キャッ」
「ごめんなさい‼︎」

勃起したおちんちんがおへそに当たる音だ
ずっと抑えていた指が、驚いた拍子に滑って外れてしまった。

全員の視線が90度にそり返ったおちんちんに集まる。

叱るべきか悩んでいるのだろうお姉さん
ちょっと半べそかきはじめてる僕
悩んだ末に出てきた結論がコレ

「ねぇみんな、北風と太陽って知ってる?」

もみもみ さわさわ

「男の人はこうやって優しくしてあげるとね」

ビク…ビクビクビクビクビュルビュル

「キャッ」「ピクピクしてる〜」「変なの…」「気持ち悪い」「⁉︎ んん〜 あっそうか〜」

一瞬驚いたようだが、すぐに納得した様子のお姉さん。

そう。同時の僕の年齢はまだ9歳。
女の子たちと同じくらいの小学4年生。
絶頂けいれんはしても射精はしない。
『精通』が始まるのはまだまだ1年先だ。

おそらく私の人生で1番跳ねたんじゃないだろうか、ビクビクビクンビクン
射精こそないものの、けいれんの激しさは人生最大だったかもしれない。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

鍵を受け取った女の子たちは、特に揉めることもなく立ち去っていった。
僕?僕はというと…
正直もう半べそかいてビクビクしてた
9歳の子供からしたら高校生は十分大人だ
大人のお姉さんと2人きり
絶頂した後の冷静な頭で考えると
叱られる叱られる叱られる叱られる…
プチパニック!
怖くて目も合わせれなかった。

「う〜んと〜、とりあえずそれ閉まっちゃおうか?」
「おちんちんですか?」
「う、うんw」
「わかりました…イタッ」

絶頂したばかりで敏感になってる
特に9歳児のチンポはデリケートだ
丁寧に仕舞わなければ痛みもする

「ごめん私が雑にしたからかなぁ〜」
「そういうわけじゃ…イタタッ」
「痛むんなら無理しないでいいよ」
「痛いです」
「こっちにきて」

お姉さんに連れられ多目的トイレに入る

「あんなにピクピクってなったの初めてで、ちょっと痛いです」
「初めてだったんだ〜ごめんね〜おちんちん見せてね」

さっきよりさらに優しく触れてくる

「う〜んまだ結構腫れてるね、一回水で冷やそうか」

車椅子用の低い洗面台で丁寧におちんちんを洗ってくれるお姉さん。
とっても優しい。
でも女の人だから仕組みがわかっていない。
それは『逆効果』だ。
ますます腫れて硬くなっていく。

「あっ…(赤面) おちんちん…痛いところない?」
「先っぽのところがちょっと痛いです」

皮の中から鬼頭の先っちょが少しだけ見えてきた。
まだまだ8割くらいの鬼頭は埋まったまま。
外気に触れた2割が気持ちいい。
本当は痛くない。気持ちよかった。
お姉さんに先っぽを触ってもらいたくてつい、嘘をついてしまった。

「じゃあ痛くなくなるオマジナイしてあげる」



      ちゅ


10秒くらいの軽いキスだろうか
皮との境目を保護するように舐めてくれた

ビクッ ビクビクッビクン

「んんッ キミ元気だね〜(笑)」

本日2度目の絶頂
最初は手で 次はお口で
射精こそしないものの
手コキとフェラで2回イカされたようなものだ

「きゅ〜〜〜〜パタン」
「大丈夫!?」

急激な睡魔に襲われる
自転車の疲れと、これまでの緊張感
2度にわたる絶頂で疲労がピークを迎えた
ベンチで介抱を受けながら

「大丈夫?」
休めば大丈夫です
「もう痛いところはない?」
もう平気です…ウトウト
「じゃあ私もう行くね」
ありがとう…ウトウト ございます…zzz
「あ、それから…」


「エッチなおいたは…メッだよ」
 
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2
投稿者:自転車マン
2026/09/11 21:06:45    (R817Vnxq)
「エッチなおいたは…メッだよ」


凄いな全部お見通しか…
やっぱり大人の人は………凄いやzzz





「あら可愛らしい坊や♪」
「大事なところ丸出しよ♡」

ハッ お姉さん⁉︎ ………誰⁇⁉︎

やたらゴツくて身長の高い『お姉さん』がそこにいた。
よく見たら日が暮れている。

「えい♪オホホ私ったらすぐ触っちゃうの♡」

ヒッ…

「姫ッそろそろ行こう」
「は〜い♡」
「キミも一緒にくる?」
ブンブンブンブン

『姫』と呼ばれたやたらゴツくて身長の高い、普段はすね毛とか生えていそうな『お姉さん』は、数名の男の人たちとどこかに消えてしまった。

怖い…
後に知った話なのだが
その公園は有名なハッテン場だったらしい

僕は夜の街中を逃げていった
どこをどう走ったかはもう覚えていない
とにかく無我夢中でペダルを漕いだ



モロ出しで!
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