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2026/08/21 13:42:26
(ht7F8dMw)
少し気温下がりましたが、
まだまだ蒸し暑い日が続いてますね。
昨日、何か新しいオナネタはないかと親水公園を巡っていました。噴水とか水遊びの出来る公園のことです。
普段なら犬の散歩やジョギングで賑わう公園ですが、日中は暑すぎる!
児童用遊具なんか、触ったら火傷するくらい熱を持っている(うんてい、鉄棒など)、そのせいか誰も遊んでいない
唯一、水遊び場に6.7人くらいの女の子たちがいる
いいねぇ〜。靴を脱ぎ、裸足になって水遊びに興じている少女たち…絵になるねぇ〜
「こんにちは」「「「こんにちは〜」」」「君たち地元の人?」「いえ塾帰りに立ち寄っただけですよ〜」
いや地元やん
塾帰りに立ち寄れるのバリバリ地元やん
足元をみてみると
靴や靴下、それにカバンなんかが散乱している
俺も裸足になりプール(?)の淵に腰掛ける
水が冷たくて気持ちいい
少女たちのはしゃぐ声
スカートから垣間みる脚、太もも
目に優しい光景だ
俺はチャックからチンポを取り出し
オナニーしてるとすぐに臨戦状態になる
しかしそこで思わぬアクシデントが起きた!
なんと少女たちの1人が俺のチンポに気づいてしまったのだ!
1人が気付けば皆に伝わる
「ねぇあの人ナニしてんの?」「…ヤバくない⁇」「こっちみてる…」「やだ…」「こっちみてんじゃねぇよ」「ちっさ」「もういこう、ねぇもういこう」
女の子たちが遊んでる2m手前
彼女たちをおかずにオナニーごっこ
いわゆる見抜きに気づかれてしまった俺
JC(?)たちから口々に罵られる
「ちっさ」「ちいさい」「小さいもん見せてんじゃねぇよ」「そんな小さいもん見せて恥ずかしくないんですか〜」「さいあく」「ヘンタイ」
みな一様に小さい小さいを連呼しつつプールから上がってゆく
もしかしたら学校でそう言うように教わってるのかもしれない
露出狂に遭遇したときの対処法…的な?
なるほど確かに効果的だ
年端もいかない少女たちから罵られ
自尊心をなくし、心が折られ
逃げてしまいたくなるのだろう…
そう、並みの露出狂ならね
だが甘いッ 私は違う‼︎
その先生に伝えておくがいい!
その露出狂対策はッ‼︎‼︎
逆効果だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
喰らえ 全力全開フルボッキ!!
ぐんぐんぐんぐぃ〜ん シャキーーーン
プールサイドで足を拭いている
あるいは靴下を履いてる少女たち
逆にズボンを脱ぎ
パンツを脱ぎ捨て近づいていく俺
濡れた太もも、滴るつま先がgoodだ
「あゆみ危ない!」「えっ きゃああああ」
座って靴下を履いていた少女、あゆみ(あみ?)の真横に立つ。むしろ勃つ
散乱した荷物
滑りやすい足元に
臨戦体制の変態とくれば
そりゃ着替えもままならぬ様子で
靴下1つ履くのにも手こずっている少女たちの横10㎝。1人1人に勃起した大人チンポを披露して差しあげる
「うっざ」「なんなのこいつ」「近づいてくんな!」「ちっ…デ、デカイ」「キモいんだけど」「シネ」
誰も小さい小さい言わなくなる
何とか自尊心を取り戻せたようだ
着替え終わった娘から自転車に跨り去ってゆく
1人一言づつ罵りのお言葉を頂戴した
ありがとうございます
「こりゃあお前、そこで何をしよる!」
「!?」
見ると背後から、杖をついたばぁさんが近づいてくるのが見える
ビックゥッッッ
全っ然気づかなかった…
女の子に夢中になりすぎて周りが見えなくなるとは、俺もまだまだだな
しかしばぁさんだったのが幸いだった
これなら何とか逃げきれそうだ
実際、ちょっと危なかったけど…
自分のパンツとズボンを掴み
一目散に退散する
少女たちとの接触からここまでわすが3分
ウルトラマンも帰宅する時間だ
俺はフルチンのまま
真昼の市街地を駆け抜けていった