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2026/08/12 20:25:39
(8qR.jjzr)
「キャーーーーーーー」「ヤバイヤバイヤバイヤバイwww」「凄い匂いww」「いやぁ近い近い近い近いですぅwwww」
俺の露出方法は至ってシンプル!
金を渡して合意の上で見てもらう。
人生最大級ピンチから一転、女の子たちからチヤホヤされ仕舞いには感謝までされるドーパミン体験が忘れられず、常に万札の入った封筒を持ち歩く。
金をばら撒く準備は出来ている!
やり方は至ってシンプル
①人気のない場所
②複数人いること
③対象者は女子⚪︎学生or女子⚪︎生
この条件を満たしている場合はすかさずいく
手当たり次第声をかける
少しでも渋ったり無視されたら即退散
これを徹底するだけ
・口でしてくれたら1万円
・手でしてくれたら5000円
・目で見てくれたら3000円(見抜き)
最初は「1万円あげるからしてみない?」から始まって、段々ハードルと金額を下げるのがコツ
その時々で金額も交渉の仕方も違うけどだいたいはこんな感じ、あとは実践あるのみだ!
【貧乏女子⚪︎学⚪︎年生の場合】
いま相手にしているのは、コンビニで涼んでいる⚪︎学生4人組。
「やぁ今日も暑いね、アイスクリーム食べる?」
「へっ誰?」「買ってくれるんですか?」
「うん、いいよ」
「やったー♪」「いい人だ!」「ありがとうございます」「ありがとうございます」
「それぞれ好きなやつ持っておいで」
「「「「はーーーい」」」」
アイスとジュースそれに氷とお菓子を持って、近くにある神社のベンチ(展望台?)に移動した。
「俺はコレが好きなんだよね」
「スイカバーですか」
「でもコレ個別で売ってないんだよね」
「だから箱買いなんですね」
「良かったら1本づつ手伝ってよ」
「私もコレ好きです」「私も好き」「いただきます」
「1人じゃ6本も食べきれないから」
「確かにw」「お腹壊しちゃうもんね」
「お菓子と飲み物もどうぞ」
「お兄さん神!」「めっちゃいい人やん」
〜そんなこんなで話に華を咲かせるのだが、本題と関係ないので一部省略〜
「じゃあお兄さんは旅人なんですか?」
「そうだよ(適当)」
「どこから来たんですか?」
「北海道(適当)」
「すごーーー」「どのくらいで来れるんですか?」「今日はどこに泊まるんですか?」「彼女いますか?」
怒涛の女子パワー炸裂。
会話の主導権を維持できるのはギリギリ4人までだろうな、これ以上増えたらきっとコントロール出来ない。
「ところでさっきのコンビニで何してたの?」
「アイス買いたかったけど」「お金ないから」「コンビニの中で」「涼んでたんですw」
「なるほどそこにオイラが来たと」
「タイミング神がかってたよね」「ねーすごいいい人!」「ほんといい人だよね」
いやーいい人ではないんだよな。
「アイス買うお金も持ってないんだ」
「わたしらバイト出来ないですし」
「だったら小遣い稼ぎにバイトしない?」
「何のバイトですか?」
「オイラの裸を見るバイト」
「えっ⁉︎」「ええっーー」「お兄さんもしかして」「変態さんですかw」
「見てくれたら3000円」
「3000円‼︎」「見るだけでいいんですか?」
「もちろん!手でしてくれたら5000円だすよ」
「「「「5000円‼︎‼︎」」」」
「もし口でしてくれたら1万円あげる」
「く、口でって…フェラチオのことですよね?」
「お、よく知ってるねー 挑戦してみる?」
「前にお姉ちゃんから……って、ええ本当に⁉︎」
福沢諭吉さんの入った封筒を渡す。
ここでポイントなのがさっさとお金を渡してしまうこと。生物の本能として、一度手に入れたものを手放すのは強烈な抵抗感がうまれる。
なのでグダグダになる前にささっとお金を渡して、あとは勢いでおしていくのみ。
「それじゃよろしくね」
ズボッ
「キャッ」「ええええええ」「ビックリしたぁ〜」「おちんちんwwwww」
嫌がるようならすぐ逃げればいいだけだ。
でもこの反応なら問題なさそうだな。
1万円を受け取った女の子、なつみ(仮)の前に立つ。
「ほら案外なんてことないでしょ?」
「う、うん」
「口でして」
「口ですか?どうすればいいんですか?」
「手を借りるよ」
「うわ熱い」「おちんちんって熱いんだ」
「口をあけて」
「ん、んんッ」「なっちゃん凄い」「どんどん膨らむ」「勃起してる?」
「気持ちいいよ、上手上手」
「ケホケホ なんか硬くなってきた」「おちんちんって硬いんだ!」「凄いーー」「初めてみたw」
「だんだん先っぽの方が見えてきたでしょ」
「はい」
「次はそこを舐めてみて」
「うっグス、ごめんなさいやっぱり無理です」
「そっか、じゃあこれ少ないけど」
「いいんですか⁇」
「もちろんだよ、5000円だけどね」
「ありがとうございます‼︎」「5000いいなぁ〜」
「次はキミがやってみる?」
「ええええ私⁉︎」
⚪︎学生は反応が素直でいい。
半べそかいてたのが嘘のように喜んでくれる。
正直泣き喚かれるより、5000円で納得してもらえる方が遥かに助かる。
そもそもの目的がフェラで抜いてもらうことではなく『見てもらうこと』なのだ。
まず1万円を受け取った女の子は、挑戦するかお金を返すかで悩むだろ?
必然的に間近でチンポと睨めっこ。
ちょっとだけ触ってみようかな?となる。
すると友人達の視線もチンポに注がれる。
やっぱり無理となって断念する。
結果5000円で見抜きしてもらえる。
かえって安上がりなのだ!
「や、やってみていいですか?」
「もちろん」
「じゃあちょっとだけ…失礼しまーす」
「もっと強めに触っても大丈夫だよ」
「こうですか?痛くないですか?」
「いいよいい感じだよ、もっと強くても大丈夫」
「本当に熱い」「なっちゃん凄い」「まだ大っきくなるんだ」「ちょっと気持ち悪くなってきた」
「ありがとうございますギブアップします」
「ありがとう、あとで5000円渡すね」
「いやいやいいですよ!ちょっと触っただけですし、むしろちょっと触りたかったしw」
「せっかく頑張ってくれたからサービスだよ」
「いいんですか⁉︎ありがとうございます♪」
たったの5000円でルンルンだ
場の空気も和やかになるしありがたい
「あの、次私もいいですか?」
「どうぞー」
「うわ本当に硬い、それに熱いです」
「射精が近い証拠だよ」
「精子が出るってことですか?」
「そうそう、先っぽから少し出てきてるでしょ」
「ほんとうだーー」
「舐めてみて」
「ん〜んんッ」「ゆみちゃん凄い」「まだ大っきくなるんだ…」「ひぇ〜怖くないの〜〜」
「リタイアします」
「じゃあ最後は…」
「私は無理です!」
「もうすぐいきそうだよ?」
「無理無理無理無理絶対無理です‼︎」
「案外どうってことないよ」「やってみたら意外とね」「何事も経験だから」
「無理だから!お前らがおかしいんだってww」
「触るだけならどう」
「無理です!手で触るなんて怖いですよぉ〜」
「なら足でもいいよ?」
「足?!??!?」
「靴下を脱いで」
「あッ ああ… お母さ〜〜〜〜ん」
裸足になった女の子たちをベンチの上に座らせる。
「足の裏からなんかヌルヌルした感触が…」
「そろそろイキそうだよ」
「キャーー やめて〜〜」
「イクよ、見ててね」
「は、はぃ〜〜」
4人の視線が集中しているなか
思いっきり全開でしごき上げる
女の子たちの息を呑む声
ズルムケ全開100フルパワー勃起
「イクッ」
ドピュ ドピュ ドピュピュ
「うわ〜」「飛んだね」「これが精子」「終わったの?」
放心状態の彼女たち
「誰か舐めてみる?」
「エッ⁈」
裸足で逃げられない娘の顔に、精液滴る勃起チンポを近づけていく。ギンギンに勃起したチンポがグロテスクに脈打っている。
ビクンビクンビクビクッ
「キャーーーーーーー」「ヤバイヤバイヤバイヤバイwww」「凄い匂いww」「いやぁ近い近い近い近いですぅwwww」
わーーーーぎゃーーーーイヤーーーー
発狂してる彼女たちを置いて逃げる俺。
用が済んだら一目散に退散だ。
テーブルの上に5000円札を4枚。
これで喧嘩にはなるまい。
それにしても女子4人も集まれば姦しい通り越して喧しいですね。
【女子⚪︎学生の場合】
お次は帰宅途中の⚪︎学生2人組に交渉
しかし日暮れ時ということもあり1人は帰ってしまい(逃げられた?)もう1人の女の子と2人きり。
今回はハードルが高いので先に2万円を渡している。
口でしてくれたら2万円
手でしてくれたら1万円
最後まで見てくれたら5000円だ
夜の公園 トイレの多目的個室
いつものように勃起チンポを近づけると
「ちょっと無理、やっぱり無理」
「無理かぁ(笑)じゃあ手でしてみない?」
「キモいんだけど‼︎‼︎」「近づけんなよ変態‼︎⁈」
「や、やめるかい?」
「近づくなッてんだろ‼︎‼︎」「キモいもん仕舞えよ」
「ヒェ〜」
まぁ2人っきりで個室てのが良くなかったわね
泣くわ、叫ぶわ、罵声浴びせられるわ
慌ててズボン履いて逃げましたb
女の子に理屈は通用しません><
同意の上でついてきたはずでも都合が悪くなれば余裕で逆ギレ
結局2万円返してもらってないし…
女の子にも逃げ場を残しておかないとダメだよなぁ〜反省。
いい教訓になりました。
後編 JKカツアゲ編に続く