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2026/08/04 23:13:53
(jBzm7eQh)
俺の露出方法は至ってシンプル!
金を渡して合意の上で見てもらう。
ターゲットはほとんどが中高生。
何故中高生なのかというと、単純に性の反応が良いのと、1番の理由はお金の価値が全く違うから。
大人にとっての千円と中学生の千円は価値が全然違う。
中学生にとって3000円なんてもう月収みたいなものだ、子供にとっての千円は大人にとっての数万円くらいの価値がある。
だから俺のメインは中高生。
性に対する意識が芽生えた頃特有のウブさと、低価格でも十分楽しませてくれる純粋さ!
何よりお金を受け取った女の子はまず通報したりしないというリスク管理の観点もある。
きっかけは女の子たちに捕まったとき。
公園のトイレからjkたちに見えるようにしごいていたら、「あんたいつもここでしてるでしょ」っと声をかけられ、トイレの入り口を塞がれた。jk3人に囲まれてしまったのだ。
動揺してあわあわしているとさらに「勃起してる〜」「キモいんだよお前」「おまわりさ〜ん」などと騒がれ、気づけばさらに2人増えてマジで逃げ場がなくなっていく。
意を決して逃げ出そうとするも失敗。
女子たちに見えやすいようにと、腰パンでシコっていたのが災いした!
あっさり追いつかれるわ、パンツは破れるわ、最終的にもう1人合流して計6人。6人のjkたちに逃げ場のないように囲まれてしまった!
リーダー格の眼鏡をかけた(委員長タイプ)女からは「前を出さないで下さい!」の一声。
「おっきくない⁉︎」「あれって勃ってんの⁇」「キモっ」「結構イケメンじゃない?」
怒涛の女子パワーに圧倒される!
十人十色。6人の女子高生がいれば6通りの反応がある。
ガチギレする者、背伸びして斜に構える者、好奇心旺盛な者、不快感をあらわにする者、無反応。そして好意的な反応を示す者と多種多様。
咄嗟に手を伸ばした財布の中には、たまたま入っていた一万円札が一枚。俺は藁にも縋る想いで、それを1番好意的な反応を示してくれた女の子に手渡した。
「これで……どうかな?」
「いっ……」
「一万円もいいんですかーー!!!!」
よぉおおおおおし!!!!
1/6のあたりを引いた!!!
おそらく他の女の子ではこの展開にはならなかっただろう。流れが変わったのだ。
「何々もらえるの?」「私も欲しい」「じゃあお前がシコってやれよ」「はぁお前がやれよ」「これくれるんですよね?私は何をすれば良いんですか??」「えっ?」
緊張とパニックでもう細かいことは覚えてないけど、だいたいこんな感じだったと思う。それまでの敵意剥き出しから一転、急に敬語まで使い出す変貌ぶり戸惑った。
「で、私は何をすればいいんですか?」
「えっ?えっ?」
「あんまりハードなのはちょっと…」
「じゃあイクところ見ててくれますか?」
「わかりましたー」
俺からすれば1万円で人生最大のピンチを回避出来るのなら儲けものくらいの認識だったのだが。
女子高生たちの認識だと、1万円も貰うのなら何かお返ししなきゃダメじゃない?と考えるらしい。
それくらい金銭の価値観に差があるのだ。
「頑張れ」「てかデカくない」「ウケる」「ビンビンになってる」「なんだか痛そう」「うわ〜」
ドピュッ ドピュッ ドピュッ
「おお〜〜パチパチパチパチパチパチ」「凄かったね」「こんな飛ぶんだ」「男の人がイクところ初めて見ました」「ありがとうございます」「ありがとうございました」
たったの1万円。
たったの1万円で人生最大のピンチが、一転して楽しい露出体験に変わったのだ!この衝撃は凄まじい。
以来、露出癖を披露する際には躊躇わずにお金をチラつかせる癖がついた。
おかげで貯金はみるみる減ったが、反比例して楽しい想い出は増えていく。
しかしその癖が後に大きな失敗を招くことになるのだが、それはまた別の話し。