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2026/06/07 07:03:17
(o06EtRC9)
高校時代一番つるんでた友達のお母さんがサーファーでした。
海近の高台に住んでいて玄関脇にシャワーがあるそういう家の主婦。
夫婦同じ趣味というより、お父さんが仕事で忙しいから趣味を見つけたって話でした。
もう春先から日焼けしていて、こんがり健康的ながらも大人のセクシーさがあるお母さんでした。
サーフボードをビーチサイクルの脇にセットし、帰りはウェットスーツから上半身を出して帰ってくる。
ビキニの胸も良い具合にグラマーだ。
スレ違う人が目のやり場に困るくらいに。
そういうお母さんだから気持ちも若い。
娘の友達ともフランクに話せるし、必然的にその友達の家で遊ぶことが多くなるのだ。
集まる人はランダムだが、友達の彼氏も女子の中に混じったりすることもあった。
友達は気にならないのかといつも思っていた。
エッチなことばかり考えている男の子、それも彼氏を無防備にお母さんに会わせたりして。
確かに友達は可愛かった。
私らのグループでもダントツだろう。
しかも性格もいい。
それに特別人気のある男子を彼に選らばなかった。
もっと女子人気の高い男子を好きなだけ選べる立場でありながら、平均的な男子を選んだ彼女はさらに株を上げた。特に男子から。
見た目で選んでないというところで一目置かれる結果になった訳。
でも、可愛いいけどお母さんみたいな色気はさすがにまだなかった。
やりたい盛りの男子はどちらを抱きたいと思うのだろう。
私は自分の色恋よりもそっちが気になった。
お母さんも彼氏のことは気に入っていたようだ。
彼氏も慕っていた。
友達は関係がうまくいっている二人を歓迎していた。
表向きは理想的にみえるんですけどね。
あんなやらしいカラダを見たら、いくら彼女が好きでもムラッとするだろう。
お母さんは彼氏がいる時は露出度も高かった気がする。
やっぱり自らを誇示できるギャラリーがいるといないじゃポテンシャルも変わってくるだろう。
私も友達の彼氏には好感は持っていた。
全ての面において人を傷つけることはしない。
地が優しいのだ。
その点は私も友達を評価していたくらい。
でも、本能的な面ではそんなに清廉潔白にはいかないと思う。何よりまだ若いんだから。
一度アクシデントで私のお尻と彼氏のお尻がごっつんこしたことがあった。
お互いに笑ってゴメンしたけど、気のせいかちょっと嬉しそうに見えた。
私は私のお尻の感触を思い出して夜はオナニーするのかなと思った。
もし、彼氏がそういうのも友達一筋でとしない人だとしたら、それはそれでちょっとつまらない。
つけ入る隙がなさすぎて。
私は友達から彼氏を奪ってなんて考えてはなかったけど、正直セックスはしてみたかった。
なぜか彼氏を想像してオナニーをするのが一番気分が入って興奮していた。
それなら本当に抱かれたらもっといいんじゃないか?…
そんなよこしまな思いに密かに囚われていたのです。