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2026/04/25 13:12:50
(wxoOpt0g)
夜公園の近くを通った時に夜行タスキをしたおじさんがベンチに座っていた。私好みのデブなおじさん。私は酔ったフリしておじさんの隣のベンチに座りこんばんは、私ちょっとお酒飲み過ぎたので寝まーす!と言って、おじさんの隣で横になった。おじさんはおい、風邪ひくぞと最初は言葉だけ、だったが次第に背中をポンポンしたりして起こそうとした。
当然寝たふりの私は起きないw
するとおじさんは私の足もベンチに上げてベンチの上に私を寝かせた。
そしてスカートが捲られ、おじさんの顔が近づいたのか股間あたりが息で温かくなった。胸元のシャツのボタンを開けられブラの上からおっぱいを触ってくる。また股間のあたりが温かくなったと思ったらショーツをずらされてついに私のアソコを舐めて来た。声が出そうになり我慢できず、気持ちいい、おちんちん欲しいと言うとおじさんは私の手を取り自分のちんちんを持たせゆっくりしごかせられた。
私は酔ったフリのまま、おちんちんちょうだいとまたを開くと私の下着をずらして生で入れて来た。そしてすぐに、で、でると言って私の中に熱いものを発射し、アソコから抜いたおちんちんを口に持って来て、ティッシュ持ってないからキレイにしてと言って、私の口の中で最後の一滴まで味わせそのまますどこかに行ってしまった。
残された私のお口とアソコにはデブなおじさんの精子がたくさん残っていて、それを自分の顔やおっぱいに塗ってオナをしてそのままベトベトのまま家に帰った。