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2026/07/30 16:18:10
(0DLxY/cj)
月曜日午後2時頃行ったら33を案内された
入室する時隣の部屋34かな?から艶っぽい声が廊下に響いていた
連れて行ったのはアラフィフだが、好奇心が強いスレンダーな熟女
しつけてやろうと思ってワコールのキャミソールと膝上のストッキングだけにして
廊下を歩かせたが、誰も見てくれなかったので部屋に戻って
窓を開けてみた。
どの部屋のカーテン閉__
そこで窓際に立たせて後ろからクリと乳首を捻ってやったら
だんだん声が大きく喘いだ
まず1回下の向かいの部屋が開いた
80近いような枯れた爺さんが1人でペニスを握りしめて
こちらの方を目を見開いてみている
ちょっと遅れて今度は1階上、4回の青いカーテンが揺れて隙間から
覗き始めた盗撮は嫌なので、彼女にマスカレードタイプのアイマスクをつけさせた
それもあって彼女も大胆になって自分からキャミソールのストラップを外して
おっぱいを晒し、自分で揉み始めた
首をこちらに向けさせてディープキス
唇から涎が垂れてきて、ズズズっと大きな音を立てて吸ってやった
この熟女は脳イキできる子で、いやらしい言葉や音で余計に興奮する
後ろからまんこに指を入れて中を撫でてやると結構いい声で泣き始めた
向かいの上の階の青いカーテンが全開になり、真っ正面から食い入るように
こちらの行為を見ている
てはペニス。
彼女に見てごらん、ペニスを扱きながらおなめを見ている・
彼女の視線はペニスに釘付けだった
ついにはバックのままで3回の若い男にも聞こえるように
入れて! イキたいと声に出した
わざとどこにいれる?と聞いてやった
あそこ、そこ。。そこに入れて
彼女が逝きそうになったので、窓を離れて
限界のドアの前に立たせて、廊下に向かってドアを開けた
そのままペニスを突き出すと我慢汁と彼女のマンコ汁に
濡れてびちょびちょのペニスを舐めて、舐めて・・そして加えた
ドアの外を見ると3階の若い男が廊下の前で食い入るように
見ていた
つい男の手を握って彼女のバストに持っていった
そして私は男の履いていた短パンを下ろすと、大きくなった
包茎気味のペニスが顔を出した
彼女を座らせて男のペニスの方を向かすと、こちらにまで若い男の
雄汁の匂いが湧いてくる
そして自分から咥えた
私も屈んで彼女のクリとあなるを指で責めていると
咥えていたペニスから口を離した彼女は大きな色っぽい声で
喘いでいた
その時だった。ホテルの叔父ちゃんが大きな声で
だめだよ、何しているんだ!と叫んだ。
慌ててこちらは部屋に戻り、男は上の階に走っていった
しかし、もう彼女は部屋の中で興奮状態
窓に向かって上半身を乗り出しながら、まんこにペニスを突き立てられながら
絶頂を迎えていた
あの時のお兄ちゃん。。。最後までできなくてごめんね