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2013/06/04 12:24:05
(UPuD5VW/)
中学3年生の時に名古屋に住んでいた時の話です。
地元の小学校の前に少し大きめの公園があるのですが横に車が止まっていたので通りすがりになんとなく中を覗くと同級生の女子がフェラチオしていました。
小学校からの同級生で彼女の家は歩いて数分なので知り合いもたくさん通ると思うのですが夕方の暗がりとはいえ完全に彼女だとわかります。
僕は見た瞬間足を止めてしまい楽しそうに夢中でしゃぶるその彼女に見入ってしまいました。
気が付けば下半身が熱くてまだ童貞だった僕は股間をさすっていました。
するとおそらく大学生か社会人と思われる彼氏が僕に気が付いてニヤっと笑うとなんと室内灯をつけたのです。
恥ずかしそうに顔を隠した彼女の手を払いのけよく見えるように腰を浮かして彼女のフェラチオ姿をしっかり見せてくれました。
僕は外にいて周りに見えることも気にせずにズボンのチャックを開けてちんぽを取り出して夢中でさすりだしました。
そのうちに彼女がはずかしくて限界という感じで電気を消しましたがそのまま体制を変えて彼女が上になり挿入しました。
僕は車の鏡に顔が当たるぎりぎりの所で眼を凝らして彼女の顔とちんぽが出入りするおまんこを交互に見ながら写生しました。
ものすごい射精感で足ががくがくしてその場に座り込んでしまいました。
窓の下の方から中の様子を見ていると彼氏が彼女のおなかに射精するのが見えました。
僕が覗いていた窓が開き精子とおまんこを拭いたティシュが捨てられたので僕はそれを手に取って匂いを嗅ぎました。
精子とおまんこ汁の混ざった匂いに意識が飛びそうになりながら彼女が服を着ていく所を見てまた射精してしまいました。
彼女は優等生で成績もよく多少仲良かった私はそれから彼女を見るだけで勃起するようになり教室で彼女を見ながら股間をさするのが日常になってしまいました。
その彼氏と同級生の彼女とのセックスは彼女が中学を卒業して高校に言っても続き今後数回見る機会がありました。
彼女の汚れまくったパンツの匂いを嗅いだりカーセックスでしかも撮影してる現場に遭遇したり私の性癖を変える経験をたくさんしました。