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2011/05/13 14:42:26
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先日、仕事で大痛のある国道を車で走っている時の出来事です。国道と言っても、車の交通量もまば
らな田舎道。すると、左側歩道の前方に自転車に乗った女性が走っていました。後ろから見ると、ペ
ダルを漕ぐ度に肌色の脚がチラチラ見えるので、スカートかショートパンツを穿いているのが判りま
した。
私は追い越しざまに脚でも見てやろうと車のスピードを落とし、ゆっくり追い越し際にその女性に目
をやりました。サドルに乗せたお尻は大きく、ペダルを漕ぐ度に左右に尻肉が揺れています。すごく
短い白のミニスカートはテカテカした素材のものらしく、生脚の太もももムッチリと肉が付いていま
す。
こんな田舎道にはとても似つかわしい恰好をした自転車の女性。顔はよく見えませんでしたが、40
代と思しき熟女でした。周りには連れらしき人もいない様子。
私はその女性をよく見たいと思い、少し先のPエリアに車を寄せて、傍にある自販機でコーヒーを買
い、自転車熟女が来るのを待ちました。お昼過ぎの時間帯、車は数えるくらいしか通過しません。
しばらくすると彼女は徐々に近づいてきました。しかし、驚いたのはその時です。
彼女は私の存在が判った途端、急に脚を広げ気味にぎこちないペダルの漕ぎ方に変わったのです。
近づくにつれて判ったのですが、彼女は私にわざと太ももの奥の紫のパンツを見せながら、ゆっくり
とそのムチムチした太ももを上下に動かしながら、私の横を通過していきました。彼女は、顔を伏せ
気味に走って行ったので、よく見えませんでしたが、きれいな感じの人でした。
私は一瞬のことにドキドキして、声を掛け損ねてしまいました。
彼女は国道の先の脇道に入り、町民野球場のほうへ走っていきます。
私は慌てて車に乗り込み、彼女の後を追いました。
車の方がスピードが速い分、途中また彼女を追い越す形になりました。覗き込むと怪しまれると思い
サイドミラーとバックミラーで彼女のペダルを漕ぐ姿を確認しました。駐車場には私の方が先に着き
ましたが、彼女はここまで来るかも判りませんし、途中Uターンして逃げちゃったかもしれないなぁ
なんて考えながら、さっきの彼女の自転車を漕ぐ光景が頭から離れず興奮していると、なんと彼女は
野球場の駐車場の脇にある公衆トイレ前に自転車に跨ったまま止まっています。
私は車を降りて、ゆっくり彼女に近づきました。彼女に声を掛け、話をしました。そのぽっちゃりな
彼女は、地元の人らしく、買い物に出かけたついでにダイエットがてらサイクリングしていたそうで
す。私が、さっきすれ違いざまにわざと見せたでしょう?と問い詰めた所、彼女は見られるのが好き
でからかい半分そうしたと白状しました。
私はサドルに跨ったままの彼女のうっすら湿ったパンツをしばらく見せてもらい、アソコを舐めさせ
てもらいました。