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2010/10/21 13:34:17
(9mDcsR59)
先日、田舎の九州に帰省した際のビックリ目撃情報です。その日は特に予定もなく、ドライブがてら
紅葉を見み行こうとレンタカーを借り、大○でも有名な紅葉スポットへ。平日ということもありスム
ーズに車は流れます。途中、国道脇のパーキングスペースに車を停めて休憩しました。
飲料自販機でコーヒーを買い一服していると、自販機裏のスペースに設置してあるエロ自販機小屋の
方で何か人影が動く気配。周りには誰もいないし、興味本位で小屋のほうに近づいてみました。小屋
の中にはなんと40代位の女性が一人で商品を物色中。顔が合ったときはビクッとしましたが、小屋
を出て行く様子もなくおもちゃを見ています。女装子かと思いきや本物の女性でした。
ムッチリとした体格のその女性は、ベージュの薄手のカーデガンに股下5cmほどの白いポリエステ
ル素材のテカテカの超ミニスカートを穿き、生足ミュールの格好。
ビックリしたのは、カーデガンの下に明らかにサイズが小さいピンクのキャミソールをノーブラの乳
肉が大きく前に迫り出し、大きな乳首が生地を破りそうな勢いでパツパツになっている事でした。
すぐ横にすごい格好をした熟女が居ると思うだけでもう心臓が音が聞こえそうなくらいバクバク鳴っ
ています。
周りに誰も居ないので、単独なのかな?いや、小屋の外には連れの男が居るかも・・・そんなことを
考えながら、チラチラ見ていると、彼女は自販機にお金を入れようとしています。なかなか挿入口に
入らないようなので、私は思い切って声を掛けました。
「手伝いましょうか・・・」彼女は最初、「えっ、ああ・・いいですよ」と遠慮したのですが、
私はもうこんなチャンスは後には無い思い、半ば強引に彼女のお金を自販機に入れました。私は、わ
ざと彼女の体に自分の体を後ろから密着させました。押し返しそうなムチムチした肉感が伝わってき
ます。私は勃起したチ○ポを彼女の大きな尻の割れ目に押し付けながら、「どれがいいんですか?」
と聞きました。彼女は逃げる様子も無く「このおもちゃを・・・」とイボイボのついたバイブを指差
しました。なんていやらしい女なんだ・・・私は更に彼女に悪戯したくなり、「これを何に使う
の?」と聞いてみました。「一人で・・・」その後は聞き取れませんでした。「えっ、よく聞こえな
いよ」そう言うと、彼女は興奮した声で「これをアソコに入れて・・オナニーするの・・・」と言い
ました。私はもう頭の中が真っ白になりそうです。こんなシュチュエーション、AVでも無いよ・・・
私はバイブを取り出し、彼女の手を引いて小屋を出ました。彼女は黙ってついて来ます。そのまま小
屋の裏手に連れて行き、彼女の大きな胸をキャミソールから乳肉が飛び出るまで揉みまくりました。
「ボロンッ」と音がするくらいの勢いで二つの迫り出した乳肉が露になります。スカートを巻くしあ
げ、紫のショーツに顔を埋めると、もう溢れ出したマン汁が太ももまで流れ糸を引いています。
マン○をわざと彼女に音が聞こえるように舐め上げると、彼女は狂ったように喘いでいました。
さっき買ったバイブに電池をセットして、彼女のマン○に挿入。高速でこねくり回すと、なんと彼女
はイキながらしょんべんを噴出しました。私も興奮のあまり我慢できず、彼女を後ろ向きに立たせて
胸を鷲掴みにしながら、バックで思いっきり突きまくりそのまま中出ししました。それから夕方近く
まで彼女の豊満な体を堪能しました。「よかったけど、恥ずかしい」「もっと誰かに見られたい」と
言う彼女のリクエストに応え、私は高速道脇の沿道に連れて行き、フェンス越しに高速道に向い、股
座にバイブを咥えた彼女の大きなおっぱいを後ろから力任せに揉みまくり、行き交うドライバーたち
にその露になったいやらしい姿をたっぷり視てもらいました。