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2010/03/04 00:06:46
(2WujN/Kq)
するとフェラで興奮した彼氏が露になった乳首を舐め出しました。その舌の動きがとても卑猥で彼女の感じている表情がなんともエロチックです。あっという間にビンビンに勃起した乳首をつまみ上げる彼氏!その瞬間「あんっ」とかなり大きな声が聞こえました。その瞬間僕はこの女はマゾなんだなぁって思いました。そしてなんと彼女が「ねぇ入れてぇ~」と懇願。これは期待大です。しかしその期待とは裏腹に中々思うように挿入が出来ません。ご存知の通りスポーツカーの2ドアタイプでは厳し過ぎます。僕は諦めかけましたが次の瞬間思いがけないことが!
なんと彼女が車を降り、僕が覗いている座席の窓に胸をつきだし両手をエスティマの屋根に置く感じにしたのです。そこへ彼氏が来て立ちバックを始めたのです。僕らの車は彼女達のが道路から一番奥で次がエスティマ!その間に入れば一応隠せることは出来ます。
まさかの展開に大興奮です。車のガラス越しに彼女の巨乳が!その距離30センチもありません。僕は彼氏にバレないように必死で覗きます。彼女もそれを察してか窓に覆い被さるようにしながら彼氏に「道路の方一応見ててね」と!
彼氏のピストンに対し、更に喘ぐ彼女…そして彼氏がブラのホックを外しておっぱいがブルンッと完全に出ました。超すげーと思いながらシコシコ!
その胸の揺れ方は上下に揺れたかと思うとまるで円を描くように回転してます。もう最高です。そしてふと気がついたのですが、彼女の視線は僕のチンコを見ているようでした。その視線はとてもエロチックで、時折舐めるように舌を出して指をしゃぶるようにしてます。もう限界です。窓におっぱいが押し付けらるた瞬間僕は激しく射精しました。その胸めがけて!自分でも驚く位の量で最初のぴゅぴゅっと出た精子は窓まで飛びました。。。それを見た彼女の唖然とした顔が忘れられません。
程なく彼氏も射精したらしく、終了となりました。
僕は彼女らが家に戻った後もしばらく車の中に居て一時間後に戻りました。
その後焼き肉のご馳走をしに彼女と出掛けることになるのですが、僕の射精が気にいったらしく凄かったです。こっちは時間と相談して書こうかと思います。長文失礼しました。