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2010/02/15 18:03:38
(ZY4ULQ2C)
ご要望があったので続きを書きます。
3日後のゴミ出しの日、一階のオバサンの部屋が開く音がしてオバサンがゴミ出しに出てきました。姿はまだ見てなかったのですが、僕は後ろ手に音を聞きながら坂を下りていました。この時心臓がバクバクいって足元がフワフワとおぼつかない感じになっていました。
この日は前のように小雨が降っていなかったためオバサンは歩いて来ているようでした。僕は坂を降りきったところで立ち止まって振り返って見ると、そこにはこの間と同様下着のみでゴミを出しに来るオバサンの姿がありました。
今回、オバサンは歩いていたため、胸はさほど揺れてはいませんでしたが、雨が降っていないぶん姿をクリアに見ることができました。オバサンはこの間より幾分胸を張って歩いてるように見えました。
僕は興奮による思考停止で呆然となりながら、ヨロヨロとゴミを指定の位置に置いたのですが、オバサンはいっこうに気にする様子もなく、憮然とした表情で坂を降りてきて、立ち止まっている僕の前を横切りゴミを置いて坂を上がっていきました。その間僕はヨロヨロとゴミ捨て場の前に居たのですが、オバサンは僕を気にする様子もなく顔も合わさず帰って行きました。
僕はフワフワした足取りで自室に帰り、また思い出してオナニーしました。この時僕は興奮し過ぎて、一度自分の部屋から音を立てないよう出て一階のオバサンの部屋の前まで行って中の様子をうかがってしまいました。オバサンの部屋からは微かにテレビの音がするのみでした。
オナニーをした後思ったのは、やはりアレはオバサンにとっては特別な事ではなく年を取るとあんな感覚なのではないだろうかと言うことでした。
ともかく、僕はその日から次のゴミ出しの日が待ち遠しくなりました
次のゴミ出しの日までの間にオバサンとはアパートの前で2度も会いました。実際は僕がオバサンが外に出たのをうかがって行動していたためだったのですが…、しかしこの時もオバサンはいつもと変わらずジローと見てくるだけで変わったこともありませんでした。
そしてついに3度目のゴミ出しの日が来ました。僕はやはり同じ時間に部屋を出ると、オバサンも見計らったようにゴミを持って外に出てきました。その時の格好もやはりブラとパンティーとストッキングだけでした。
オバサンは2日目の日よりも体を幾分大きく揺さぶるように坂を下ってきました。胸が前より大きく揺れていて、僕は興奮して何か話掛けたい衝動にかられましたが、緊張して制止しているだけで何も出来ませんでした。
オバサンはこの日も何も動じた様子もなく部屋に帰っていったのですが、、、興奮した僕は何を思ったのかそのままオバサンの部屋の前まで来て震える指でオバサンの部屋のピンポンを押してしまったのです。この時僕は何故そんな事をしたのか自分でもわかりません。別に何か案があったわけでもなかったんです。
ピンポイを押すとすぐに中から「はい」と怪訝そうな声色の返答がありました。僕は「あ…あの…すいません」とほぼ声にならないような返答を返したので、オバサンには聞こえてなかったかもしれません。
すると中から「開いてますよ。」と声がしました。
やっぱりまた長くなったので続きは今度書きます。