1
2010/02/28 23:44:15
(.6x/fimx)
僕の住んでいるアパートは古いせいもあり、階段を昇る音や、隣の家のテレビの音が聞こえる。閑静な住宅街にあるからか、夜は本当に静かだ。引っ越ししてからある夜のこと、隣の家から何やら赤ちゃんの泣き声のような声が聞こえてきた。壁に耳を当てて息を呑んで聞いてるとどうも女性の喘ぎ声だった。
興奮した僕はベランダから隣の様子をそっと伺うと、カーテン越しに騎乗位で激しく腰をふる彼女の姿が薄暗い中に確認出来た。
興奮した僕はその場でオナニーをしたのだが、その後毎晩0時から1時の間にセックスが始まるのを知った僕は毎晩楽しみに聞いてオナニーをしていたが、どうも様子が変な時が毎回あるのだ。それはエッチの最中に必ず笑い声がし、その後また喘ぎ出すのだ。
ぼくは気になって仕方がなかったのだがついにその謎をとく機会が訪れた。
隣のカップルだか夫婦かは不明だが、女の方病院勤務のナースなのだが、ある日僕が帰ると隣の家のドアに鍵が着いたままになっていた。
慌ててたのか忘れてしまったらしい。僕はチャイムを鳴らした。しかし応答なし。もう一度ならすと奥から「はーい」と言う声が聞こえてきた。僕は待っているとガチャリとドアが開き、彼女が出てきたのだが、どうもシャワーを浴びていたらしく、髪は濡れていて、Tシャツにショートパンツという格好だった。一応引っ越しの時に挨拶をしていたので、「あらどうしました?」と彼女。僕は鍵を出して、「ドアにこれが刺さったままだったんで、誰か知らない人に盗まれたら困ると思って呼びました」というと「まぢ?超うっかりしてた!荷物多くて、開けてそのまましめちゃったんだね。ありがとう」と言ってくれました。そして最初は気が付かなかったのですが、彼女が話してる途中でちょっと前屈みになった時にシャツの胸元からたわわなおっぱいが見えてたので、ノーブラだと分かり、何とか話を延ばしたい僕は思いきって、「夜階段昇る音とかうるさくないですか?」と聞くと、「あーあれね~、でも新聞配達の人とかくるのすぐわかるから便利~」と笑ってました。その間もノーブラの胸元を見たい僕は、鍵を渡そうとした時にわざと下に落としました。 「あっすみません」「いいよ大丈夫だよ」そして鍵を拾う彼女の胸元からついにピンクの乳首が!
しかしその瞬間彼女が上を見上げたので、僕が覗いている視線の先が自分の胸だということがバレてしまった。「あーもしかして見えちゃった?」