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2011/12/11 18:44:34
(Rhxrlwv4)
寒いですなぁ。久しぶり日曜日休みやったんで難波をぶらぶら、素敵な女性を探しに行ってきました。
13時頃難波の地下をぶらぶら。途中抽選会会場があり、何気なく見てると、今時珍しく公衆電話で話してる激ミニ女性発見。前方へ回りさりげなく、うんこ座りあくまでもさりげなく、うんこ座り。しゃがんでくれたらまる見えやのになぁと思いつつ、さりげなく凝視あくまでもさりげなく凝視。
座ってくれました。はい。間違いなく座っています。黒Pがまる見え。俺は神に感謝の言葉を唱え、至福の時間を3分ほど味わいました。その女性が電話を終え、どこかに歩いて行かれるのを目で追いつつ、辺りを見渡すとなんとこれまた超ミニの、すらぁ~っと背の高い方が日本橋方面に歩いているではありませんか、迷う事なく後追いしますよ、そりゃあ。
年の頃なら30代、アスリートの様な生足、時折ピンクPがちらちら。俺は神に感謝の呪文を唱えつつ、30mほど後追いしています。しかし長身でアスリートの様な生足。お尻も程よい筋肉。ふとその方が下着屋に入られ、俺もポジショニングを完璧に行い、さりげなくあくまでもさりげなく凝視。その間もピンクPがほぼまる見え。明らかに見せつけられています。そうそう最近眼鏡が合わなくてあまり離れると見えづらいので、少し近づいてゴチになるつもりで、1歩また1歩と歩み寄ります。
私は今日初めて神を恨みました。感謝の呪文を返せとばかりに、呪いの文を唱えました。
そう、その方いやそのおっさんに向けて。アスリートの様な生足お尻も程よい筋肉。おっさん消えろ。
おお神よ私の記憶からピンクのパンツを消したまえ。
続きいる?いるならまた書くわ。