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2011/07/23 08:39:46
(WzIYk/bp)
昨夜上記の場所で酔っ払って境内で寝てたら何やら人の気配。物陰に隠れて見てたら40代の男と10代の女の子が、俺の目の前のベンチに座り、女の子が、男のチンポしゃぶりだした。チュパチュパ結構音出してしゃぶってた。男も女の子の服の中に手を入れてオッパイ触って、そのうち服をめくり、オッパイ舐めだした。しばらくすると、女の子を立たせ、パンツ脱がしてベンチに立たせ、オマンコ舐めだし、なんと、バイブ取り出し女の子のオマンコに突っ込みスイッチ入れた。『ヴィ~ン』って音が辺りに響き、女の子も気持ち良さそうに喘ぎ声出して、Tシャツ脱いで上半身裸になり、自分でオッパイ揉んでた。するとそのまま女の子が男の上に跨がり、合体。対面座位で抱き合い、腰を振りだした。女の子の声が大きいから男はキスして口を塞ぐけど、まだ声が辺りに響く。すると男が女の子のパンツの口に突っ込み、少し静かになった。
その時点で、俺のチンポも最大に勃起し、パンツから出してしごいた。
今度は、女の子を俺の方へ向かせ、男はベンチに座ったまま、合体。そして、男が女の子の足を抱え、まるで俺に結合部を見せつけるような体勢を取り、下から『ガンガン』突き上げた。良く見ると、女の子はパイパンで男のチンポははるかに俺よりでかい。しばらくすると、女の子をまた自分の方へ向かせ、スカートも脱がせ、対面座位に戻し、女の子を抱き抱え立ち上がって、駅弁スタイルに。
辺りを歩き廻り、俺の直ぐ近くに来た。
そこでなんと、『そんな所に隠れて、チンポしごいてないで、出てきてくださいよ。良かったらこの子に、しゃぶらせましょうか?』と、突然声を掛けられた。そうです。男は俺が覗いているのを知っていたんです。
俺はしばらくどうしょうか迷いましたが、チンポはビンビンで射精もしたかったので、恐る恐る出て行きました。すると男は女の子を降ろすと、ベンチの上で四つん這いにさせ、『さあ、どうぞ。この子にチンポあげてください。』『ゆき、お客さんのチンポ、しゃぶらせてもらいなさい。』
そう言って、女の子の口からビショビショに濡れたパンツを取り去り、自分は後ろからあの大きいチンポをその子突き刺した。俺はただ呆然と立ったままでいたが、男が『さあ、ゆきの口マンコにチンポ突っ込んでやってください。』『ゆきからもお願いしなさい。』と女の子のお尻を叩いた。『ハイ、お願いします。どうか、ゆきの口マンコにチンポ突っ込んでください。出したくなったら、ゆきの口へ出してください。』『さあ、いいですよ。こいつもこう言ってるんですから。遠慮しないで。』
俺は女の子の口にチンポ突っ込んで、腰を振りだした。しかし直ぐに大量に射精してしまった。