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2011/06/19 00:50:39
(yt.I2w.C)
ここに書いてあることは9割方フィクションで、実際にそんなことに出会えるとは思ってもみませんでした。
S県の県庁所在地のS市の中心部、10月完成予定のショッピングセンターの脇に、時々行くビデボがあります。半年程前、そこに行くと店内に先客が。チェックのミニスカートに黒のストッキングの女性でした!
失礼ながら最初は女装かとも思いました。結構背が高かったんで。彼女はこちらにお尻を突き出すようにしてDVDを物色中。白のパンティが丸見え。そのうちしゃがんでDVDを探し始めたので、こっちも彼女の隣にしゃがむと、少しずつ脚を開いてくれるじゃありませんか!パンティの上からはっきり分かるモリマンは間違いなく女!
「こういうの、好きなの?」
スカートの中をのぞき込みながら聞くと、顔を伏せながらこっくり頷く彼女。もう遠慮もなく彼女の太ももを撫で回す。そのまま彼女を立たせて、今度は後ろから形のいいお尻を撫で回す。彼女も興奮してきたのか、後ろ手に僕のズボンの股間をまさぐってくる。たまらん!
ところが、こんな最高のシチュエーションなのに、チンポが全く反応しない。緊張してるのか、ここ数年嫁ともレスで自分で処理してばかりなのがマズいのか。
そのうち、ガタンと音がして、奥の個室から客が一人出てきた。彼女はあわてて僕から離れると、隠れるように向こう側の棚の方へ。ええい、余計な邪魔を!
その後邪魔な客が出ていってから再び彼女に迫ったが、邪魔が入って気持ちが冷めたのか、役に立たない僕のチンポに見切りをつけたのか(多分こっちだろうな)そのまま彼女は逃げるように店を出て行った。こっちも追いかけようにも、肝心な時にチンポが立たなかった負い目もあり、その日はビデボも利用せずすごすごと退散。
あんな経験二度とないだろうなぁ。惜しいことをした。あの時のお姉さん、もしここを見てたら是非再戦を・・・、ってダメだよね(笑)長文失礼しました。