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2026/08/07 16:23:12
(8.VtcK1o)
某公園、会うのは2回目。
軽く散歩してお話して終わりの予定。
お互い既婚の相手がいる中時間を作った。
自然豊かな公園の中をゆったり散歩しながら
お互いの事を楽しく話すことができた。
ただ、相手はボディラインがはっきり見える
薄手の服を着ていて、ブラ紐も赤いブラと
分かるほどちらっと見えてしまう姿に冷静に
なるのに必死だった。
相手は今良い関係の人を見つけて、しかも
このサイトから離れる可能性もあると聞き、
今回で最後かなと覚悟していた。
しかし、帰り際に最後に触る?という公園の東屋で
誘われた。緊張が高まるのを必死に抑えて、
その豊満な胸を触った。
道路も近く散歩する人も少なくない。
いけないことだ。が、止まらなかった。
女性も反応を隠せず、優しくチクビを入念に触ると
喜んでくれた。チクビと陰部を両方責めるうちに
何度もイッてくれたし、もっとイカせたいと思った。
今となって思うと、良い相手がいることを聞いて、
芽生えた嫉妬心がそうさせたのだと思う。
こちらの肉棒もジャージ越しにさすってくれて、「おっきいね」と褒めてくれた(お世辞だとは思うが嬉しい)。
セミの鳴き声が響き渡る中、お互いにお互いが
公園のど真ん中の東屋で夢中だった。
それ以上のことはしていないが、私にとって本当に
貴重な体験だった。
「続きはまた今度だね」と生意気なことを言って
しまったが、本心である。
また逢う日を約束して互いに家庭へと戻った。