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2026/07/24 00:00:42
(lJlKI4sy)
何度かお会いしている女性がログインしているのを見て、すかさずコンタクト。
たまたまタイミングが良かったのか、初となる野外痴漢プレイにお誘いいただきました。
(撮影さんというカメラマンがいますが、彼も描くと文章がわちゃわちゃするので極力Aさんへの痴漢行為にスポットを当てて報告します)
某日、札幌から片道2時間の某観光スポットへ。
平日の、しかも炎天下にも関わらず観光客でごった返す現地。
Aさんから現在地の写真が送られてくるも、初めて訪れるスポットゆえに所在の手がかりが掴めない、、
おまけにこの混雑。貴重な時間が過ぎていく。
右往左往しているうちに2枚目のヒント。
1枚目よりも目印が多い。
直感を信じて移動するとドンピシャ。
遮二無二に斜面を登っていくと、背の小さなスリムな脚をしたAさんと撮影さんの姿を発見。
しかしこの人混みで一体どうやって行為に及べばよいものか…。まずはAさんを常に視界に捉えつつ、たまにしゃがんでは覗かすパンチラを追いながらチャンスを伺う。
【1度目のチャンス】
Aさんから「トイレから出たらお願いします」のメッセージ。
すれ違い様にどうにか触れないか考えていると、ベンチに座り始めるAさん。
これは今しかないと彼氏のふりをし、すかさず真隣に座る。タイツを履いた太ももに触れた瞬間、ビクッと反応するAさん。
人の往来もあり、もっと撫でたい気持ちをグッと堪えてすぐに席を離れる。(体感10秒くらいか)
【2度目のチャンス】
ビニールハウスに入るAさんの後を追う。
観光客はいるものの、屋外ほどではない。
Aさんの少し後ろをぴったひマーク(我ながらキモい)。
室内の端っこで立ち止まった瞬間、素早く尻を揉む。
ビクッとして動かなるAさん。
ええい、ままよ!と再び彼氏を装って勢いで密着。
胸に手を伸ばすとまさかのノーブラ&勃起乳首。
最高ですか?最高です。
この刹那で一気に硬くなった愚息をAさんのおしりに反射的に押し付けながら、おかまいなしに触る触る。
ここでの行為はおよそ2,3分で終了。
短いようで長く感じました。
【3度目のチャンス】
お土産コーナーに入るAさん。
2階に上がるAさん。
後を追う変態。
そこは死角になっていて、お土産に夢中の観光客は誰も気づかない。
ここしかない…!そう思った瞬間始まるフィーバータイム。
相変わらずカタチの良いぷりっとしたスケベおっぱい、勃起乳首、弾力あるお尻を堪能。
いよいよパンツの中に手を伸ばせばそこは桃源郷。
湧き水を汲みながらソフトに栗責め。
撮影さんは上半身。
身悶えるAさん。
いよいよか…と思った矢先に階段の足音で中断。
5分くらいでしょうか…
【4度目のチャンス】
場所を変えてバルコニー。
ここが最後のチャンス、アラモの砦とばかりに撮影さん交えて痴漢行為。
時折やってくる観光客に気を配りつつ、続けられる行為。
Aさんの声我慢の嗚咽と、暑さか羞恥か汗ばむカラダが放たれる微かな匂い。もとい、エロい。
責め続けているうちに段々とクタクタのご様子なので、一旦離れる。
ここでAさん「そろそろお昼にします」の連絡。
個人的には十分過ぎるほど堪能できてしまったので、潔く撤退。
お土産コーナーを見て周り、さあもう帰ろうと車を走らせると…
【ラストチャンス】
Aさんからまさかのメッセージ、
「さっきの場所にまたいます」
大急ぎで踵を返す。
駐車場から人ごみを掻き分け猛ダッシュ。
最後の痴漢行為に及ぶ。
撮影さんがAさんの下半身を激しく責めると、声にならない声を発して達したのか、体が崩れ落ちかける。
そこで終わりの合図。会釈して撤退。
軽いお触りで留めて、観光して帰ろうと思っていただけに、想定以上の行為に及べたこと、Aさんに感謝します。
以上、乱文長文、失礼しました。