2021/09/06 16:36:34
(Ngo6wEXG)
目隠しのままお部屋に移動し、床に仰向けになり、今度はたくさん舐めていただきました。
ご主人様の舌の柔らかさが快感で、何度も何度ももっと舐めてとおねだりしました。
舐められたり弄られたり、おまんことおっぱい両方弄られたりで、「おっぱい気持ちいい」「おまんこ気持ちいい」「もっとして」…何回言ったか覚えてないぐらい言ってたかも。
目隠し外された目の前には、パンツの中で大きくなり、先っぽからお汁が少し出てたのがわかるぐらいギンギンになったおちんちんが。
おまんこ触ってもらいながら、パンツ越しにおちんちん触らせてもらいました。
お互いにオナニー見せ合いながらまた感じまくって、パンパンに硬くなったおちんちんをクリトリスやおまんこ入り口にいっぱい擦り付けてもらいました。
あれで一気に快感が襲ってきた上に、ご主人様が指を出し入れする手が激し過ぎて、「あ、もうダメーっ、イク!イッちゃう!(おしっこ)出ちゃうーっ」って叫んでしまいました。
ご主人様に「イッて。おしっこちんちんにかけて」って言われて、ほんとに出そうになったんだけど、1らいギリギリ理性が残ってたので、なんとかお漏らしせずにすんで、お部屋の床をおしっこまみれにしなくてよかったです。
フィニッシュはご主人様がご自分でおちんちんをしごき、仰向けになってる私の目の前で発射され、溜まってドロドロに濃くなっていた精液をおっぱいやお腹にたくさんかけてくださいました。
少しだけではありますが、手で拭って美味しく飲ませていただきました。
苦かったけど、濃くて美味しかったです。
その後私はベランダに出て、目隠ししてないので周りの景色もしっかり見える中で、ジンジンしてイクのを寸止めしていたクリトリスとおまんこを家でしているようにオナニーして、ご主人様に見ていただきながら、おしっこお漏らししてしまいました。
次回は野外で裸になれるスポットに連れて行ってくださるそうなので、その日を楽しみにオナニーに励みたいと思います。