1
2026/07/03 08:48:48
(Y2fAEEDa)
今夜】ゼンラの伝説~~時にオナりな~~
※最後までお読みください。
【第一章】勇者の証
昔、昔、遥か昔、
狭い狭い山々の方に
光炎
という王国があった。
他国と争いのない平和な国だったが、ある日を境に魔物に襲われ、人々は生きる希望を失くしていた。
そこに1人の旅人が現れた。
炭小屋の職人『お城のパイミー熟女姫が魔物に連れ去られたってみんなの噂になっているよ』
動物園の飼育員『魔物の住む場所はここから離れていて安心していたがえらいこっちゃ』
散歩する町人『あんたも魔物には気をつけろよ』
散歩する町人『気をつけろよ…』
人懐っこい猫『ニャ~…ニャ~…』
村の長老『なんでもゴム製の衣が無ければ魔物には近付く事ができないらしい…。ゴム製の衣とはいったい何のことやら…わしでもわからぬ…』
お茶売りの少女『旅のお方。旅のお供に名産のお茶はどう?1缶も売れなければ、またお父様に叱られてしまうわ。』
▶買う
買わない
お茶売りの少女『ありがとう!これでお父様に叱られずに済むわ。お礼にこの不思議な本をあげる。白紙に見える人。文字が見える人。旅のお方はどっちかしら。』
《不思議な本》
を手に入れた。
▶読む
読まない
この文字が見えている者よ、この文字が見えるという事は、勇者として素質があるようだ。
でもそれだけでは足らない。
光り輝く剣を見つけた者こそ、勇者の証。
その剣は、初めは光っていない。
勇者が剣を手にし、少し折り曲げ、剣が勇者と判断をすれば光るであろう。
しかし、光り輝く剣も万能ではない。
ゴム製の衣が無ければ、勇者であろうと魔物の魔力には勝てない。
剣を探す前に、自分でゴム製の衣を用意するのだ。
剣の場所を指すヒントは19時にこの本に記される。
剣を19時半までに見つけられなければ、剣は効力を失い、パイミー熟女姫の救出は中止となる。
神の御加護を…。
ルールとお願い
・場所わからない等の質問はお受けしません。
・時間内に剣が見つからなければゲームオーバーとします。
・剣は必ず光らせてから来てください(参加者様か判断する為)
・ゴム製品はご持参ください。(剣を見つけても持参されない方はゲームオーバーとなります)
・清潔感ある人がいいです。
・痛い(スパンキング等も含める)ことしたがる人、女性を大切に扱わない、キス、汚い、協調性がない、オラオラしてる人は参加不可です。
・人の目もあるので上手くいかなくても、無理やりやろうとしたり、勝手に色々提案してこなければ嬉しいです。
・遊びなのでシャレがわかる方でお願いします。
・顔写さないので写真や動画撮らせていただきたいです。