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2023/08/12 12:09:35
(GY7ItaAk)
一昨日、変態オナニーを報告上げていた者です。
それというのも、露出エッチの約束があって興奮していたからです。
昨日、11時市内のネカフェで3人と待ち合わせをしました。
部屋はフルフラットの個室。隣の部屋から覗き込もうと思えば、覗き込める壁だけのお部屋です。
部屋に入ってすぐ、着衣を脱いでニップルクリップを付けて、シートに立てた極太ディルドに犯されました。
午前11時になり部屋の扉がガラリと開け放されました。
全裸でM字開脚で極太ディルドに犯されている姿を見せ付ける私。
その姿を扉を開いたまま観察する待ち合わせした3人。
1人は部屋に入ってきて、2人は両隣の部屋から覗き見……の予定が、1人は扉を開け放したまま観察に残りました。
入って来たAさんは徐にニップルクリップについた鎖を強く引っ張って、私に声を上げさせようとしながら、早速ズボンのジッパーを下ろし半起ちのオチンチンを私の口に押し付けて来ました。
ニップルクリップを付けたまま極太ディルドに犯されながら、口淫を求められる処を2人に観察されたまま、しかも部屋の扉は開け放ったまま……
私はAさんの亀頭に口付け、そのままねっとりと舌を根元まで這わせました。
徐々に猛っていくオチンチンを口に入れて頬張り、首を動かしてギリギリまで責め立てました。
一度目は口で受け止め、精液を飲み干しました。
そのままオチンチンを扱き、硬さを取り戻した処で、
「犯してください」
とお願いして、私がコンドームを付けました。
極太ディルドを抜かれてシートにお尻を付いて、脚を高く上げて開かされたまま、一気に深く貫かれました。
「んんんんんっ……」
あまりの衝撃に高く甘い声が出てしまいました。
「しっ……」
と言われて口付けられながら、激しく腰を使われて、膣がキュンキュン締まるのを感じました。
同時にニップルクリップが付いた乳首も執拗に指で責められ、唇で触れられた瞬間、イッてしまいました。
乳首を舐りまわされながら、オマンコの奥を突かれて、イキっ放しのような状態になってしまい、激しく締め付けながらAさんもイキました。
くてんとシートに延びる私を置いて、Aさんは部屋を出ました。
代わりに廊下から観察していたBさんが部屋に入って来ました。
ジッパーを緩め、ぐったりする私の顔に乗るような体勢で口淫を求めてきました。
私は顔を上げて、Bさんの完全に起ったオチンチンに舌を絡め、むしゃぶりつきました。
先走りを迸らせるBさんのオチンチンを丁寧に扱いて、精子を飲み込みました。
そしてそのまままた起たせたオチンチンにコンドームを付けました。
「犯してください……」
そう言うと、身体をひっくり返され、四つん這いにされて、後ろから犯されました。
ゆっくりと腰を使われ、浅いところを責められ息が乱れました。
同時に後ろから乳房を鷲掴みにしながら、人差し指でニップルクリップの付いた乳首を弄りまわされ、
「あっ……あ……」
と甘い声が出てしまいました。
「しっ……」
と言われながら、いきなり奥に突き刺してきて、
「ああんっ……」
とまた甘い声が出てしまいました。
口を押さえられ、そのまま押し付けるように奥を責められ、身体をビクビク震わせながらイッてしまいましたが、まだ責めは止まらず、頭が真っ白になってしまいました。
力が抜けたまま犯されて、中に出されました。
ぐったりうつ伏せる私の部屋にCさんが入ってきました。
私の腕に膝を潜らせて置くようにして、口淫を求めてきました。
亀頭に口付けるのが精一杯の私を無視するようにCさんは無理矢理口を犯すように、腰を使ってきました。
私は何とか口をすぼめて、扱き、射精に至りました。
Cさんは自分でコンドームを付けて、松葉崩しで私のオマンコに押し入ってきました。
悲鳴のような声を上げる私の口を片手で塞いで、激しく奥にオチンチンを叩き込んできて、私は頭をクラクラさせながら快楽に溺れていました。
やがてCさんも果てて、抜いてくれましたが、私はぐったりしていました。
私の脚を開いてオマンコを入り口に向けて、扉を開け放したままCさんは出て行きました。
強姦にあったかのような有り様で10分ほど放置され、Aさんに介抱されて衣服を身に付けて、ネカフェから出ました。
ネカフェの駐車場に車を置いて、Cさんの車に乗り合わせて、後部座席でまた衣服を脱がされました。
AさんとBさんとに挟まれ、大きく開脚しながら、ニップルクリップの付いた乳首を両側から舐られながら、オマンコを弄られ、市内を巡りました。
一番の繁華街の交差点では、極太バイブを使われ、絶頂の悲鳴を上げさせられました。
そのままぐったりしながらも、ファミレスで遅めの昼食タイム。
交代で隣に座った人から、オマンコを指で掻き回されながらのランチとなり、気持ち快かったです。
そして山道に連れて行かれ、車の来ない道に止められ、外に出されて、車に寄りかかりながら、外で真っ裸のまま3人に交互に犯されました。
そこでは大声で
「ああんっ!」
「止めてぇ!」
「イイっ!」
「イッちゃう!」
など喘ぎ声を上げながら、犯されました。
3人とも2回ずつ出しているので、なかなかイカず、交互に犯されたので、2時間近く犯され続けました。
最後は私がフラフラになって、2人に抱えられながら、1人に犯されていました。
バキバキに勃起した男性3人に交互に犯されるのは、怖いながらも気持ち快い体験でした。
私のあまりのフラフラ具合に運転して帰すのは無理となって、Aさん、Bさんとは夕方にネカフェの駐車場でお別れして、Cさんと取って貰ったホテルに向かいました。
夕飯もルームサービスで頂き、ホテルの大きな窓に胸を押し付けられながら犯されたり、ベッドで正常位で貫かれながらおしゃべりをして過ごしました。
目が覚めた時には体位が逆転して、私がCさんの上になって貫かれながら眠っていました。
起きたCさんは朝立ちの力も借りて、私をトロトロに蕩かして、一時間以上喘がせてからイキました。
朝食バイキングを頂いて部屋に戻り、チェックアウト時間ギリギリまで抱かれて、最後の1回だけ中出し(私はピルを飲んでいるので)されて、昨日のネカフェの駐車場でお別れして帰ってきました。
思い返しながら、極太ディルドに貫かれつつ、コレを書いていました。