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2001/06/05 20:12:34
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今朝、8時30分に出社して、有貴子ちゃんを待ちました。
有貴子ちゃんは26歳で、毎朝8時50分頃に一番に出社します。
ぼくは、裸になり、女性用のブラとショーツをはいて有貴子ちゃんを
待ちました。
机の上には、女性用のショーツやブラがいっぱいです。
有貴子ちゃんは、8時55分に部屋に入ってきました。
なかなか気づかないので、僕の方から声をかけました。
「Kさん!」
「Yさん、どうしたんですか?」
有貴子ちゃんの顔がこわばっています。
「ごめんなさい。女王さまに命令されて。SM倶楽部の女王さまが
会社の女子社員にオナニーしているところを見てもらえって言われたので。
本当にごめんなさい。他に人には内緒にしてください。」
「え、えー。わかりました。」
有貴子ちゃんの目が僕をさげすんでいるのがわかります。
僕はおちんちんをしごき、有貴子ちゃんを見ながらいきました。
あー、気持ちよかった。有貴子ちゃん、ごめんね!