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2001/06/15 13:36:05
(yEalErPH)
お久しぶりです。 露出好きの蘭花です。
あたし、とうとうやっちゃいました。プールで全裸で泳いじゃったんです。
ちょっと前、大阪の親戚の家に行った時に温泉と温水プールのどちらも楽しめる
場所を教えてもらったの。
従姉妹で女子高生の恵美ちゃんと一緒に行ったんだけど、温泉でタオルも持たず
に全裸で歩き回るあたしを見て呆れてたわ。
でも、そのうち露出の快感が彼女にも分かってきたみたいで、恵美ちゃんもタオ
ルを捨てて全裸で歩き回るようになっちゃって。
温泉でもいろいろあったんだけど、そっちはちょっと置いといて。
ちなみに、恵美ちゃんはスリムで長身な美乳ちゃんです。
(たぶんBカップくらいかな)アンダーヘアも少なめでとってもキュート。
あたしのヘアーはと言うと、この前ツルツルに剃ってからやっと奇麗に生え揃っ
て、人前であそこを晒しても平気になりました。
メインの温水プールでは、最初はちゃんと水着を着たのね。
あたしは濡れるとスケちゃう白いハイレグのワンピ(実はレオタード)で、
恵美ちゃんはシックな黒のハイレグのワンピ。
ニプレスとアンダーショーツを下に付けようとした彼女に、
「どうせ黒なんだから透けないでしょ。そんなダサいの付けない、付けない。」
って言って、ムリヤリ素肌に着せちゃった。
流水プールで少し泳いで上がってみたら、恵美ちゃんはビックリしてたわ。
「ちょっと、蘭花お姉ちゃんの水着、モロスケやで!」
「やだあ~!恵美ちゃんだって乳首のポッチが、ほら、丸分かりよお!」
「いやや、恥かしいわあ~!」
でも、平日だったせいか人も少なく、ちょっと露出には物足りなかったのね。
「こっちにジャグジーがあるよ。」
野外には、3人も入れば満員になるぐらいの小さなジャグジーが二つあって、手
前のは若いカップルが占有してたから、あたしたちは空いていた奥の方に入った
の。
「これだけ泡立ってたら裸になっても分かんないわよね。」
「蘭花お姉ちゃんってほんまにスケベやなぁ。すぐ脱ぎたがるんやから。」
その時、隣のカップルが出ていってあたしたちの回りには人がいなくなったの。
「今がチャンスね!脱いじゃお!」
ジャグジーの中であたしはスルリと水着を脱いじゃったの。
「ひぃやああ!うそや!信じられへん!ほんまに脱いでまうなんて。」
「恵美ちゃんも一緒に脱がへん?」
(あ。あたしにも大阪弁が伝染ってもうたがな。)
「うちはええわ。」
「遠慮せんと。ほら。」
「いややあ!やめてぇええ!!」
口ではイヤがっていたものの、あたしにされるがままに水着を脱がされた彼女。
あたしには、露出の素質ありと見た!(やはり血は争えないよね。)
「ほんまに、お姉ちゃんって、ひどいわぁ。」
「恵美ちゃんの奇麗なオッパイ、ちゃんと見せてよ。」
「蘭花お姉ちゃんのスケベ!!」
あたしたちがお湯の中でフザけていると、隣のジャグジーに中年の男性客が入っ
てきたの。あたしたちの方をジロジロ見ててちょっとヤな感じ。
「何かいややなあ。うちらが裸ン坊なんバレへんかな?」
「大丈夫。大丈夫。」
結局、大したハプニングも起こらず男性客が出ていってしまい、飽きちゃって。
「そろそろ出よか。」
あたしは、うっかりそのままジャグジーから立ち上がってしまったの。
「お、お姉ちゃん!み、水着!!」
「え?やだ!きゃあああ!!」
あたしはあわてて湯船に逆戻り。
もし近くに誰かいたらアンダーヘアまで完全に見られていたわ。危ない、危ない。
「マッパのまま出ようとするなんて、信じられへんわ!!」
「ほんま、自分でも信じられへんわ。」
最後にとんだハプニングをしちゃいました。
ウォータースライダーでは係の男の子が目のやり場に困っていたみたい。
乳首ポッチリの恵美ちゃんはともかく、あたしなんか乳首もヘアーも透けちゃっ
てたもんね。
ウォータースライダーの着水場所から流水プールに繋がってて、そのまま流れに
乗ってトンネルへ。
「ひもビキニにすれば良かったなぁ。途中で脱げて面白かったのに。」
「じゃあ、うちがここで脱がしてあげようか?」
「やだ、止めてよ!」
「さっきのお返しや!!」
「ちょっと、恵美ちゃん、やだぁ!!」
あたしは恵美ちゃんにされるがまま、水着を脱がされてました。
「お姉ちゃんの水着、もーらいっ!!」
「やだあ、どこ行くの?待ってよお!」
恵美ちゃんはあたしの水着を重ね着すると、泳いで逃げて行っちゃいました。
回りに人や監視員のいる普通のプールでスッポンポンのまま取り残されたあたし。
追いかけるにもトンネルから出たら何も着ていないのがバレちゃいそうで。
ああん。どうしよう。恥かしいいっ!
少しして、浮き輪に入った子供が数人流れて来ました。
あたしは首まで水に浸かり、左手で胸を抱き、右手で股間を被いながら、うつむ
いたまま彼らが流れ過ぎるのを待ったの。
全裸のあたしから1mのところを何も知らず流れて行く子供たち。
ああん。とっても恥かしいっ。でも、ものすごく興奮しちゃう。
心の中で(ねぇ、ボクたち、見てごらん。ここにすっ裸のお姉さんがいるよ!
おっぱいもおま○こも丸出しだよ。どう?さわってごらんなさい。)
って、つぶやいてたわ。
同じようにして、あたしのそばを何人か通り過ぎて行ったの。
(ああん。バレちゃう。バレちゃう。)
いつしか、左手が右の乳首をコリコリし、右手の中指が割れ目を前後にこすって
いたわ。
ああん。こんなとこでオナニーしちゃうなんて。あたしは何て恥知らずなの?
「ちょっと、蘭花お姉ちゃん、何やっとるん!?」
恵美ちゃんが戻ってきたのにも気付かなくって。
「こんなとこでオナるなんて、お姉ちゃんってほんまもんのヘンタイやなあ。」
「ああん。言わないで! それより早く返しなさいよ!あたしの水着。」
「え?何のこと? うち、お姉ちゃんの水着なんて知らへんでぇ。」
見るとさっき重ね着していたはずのあたしの白いワンピを着てないんです。
「うそおっしゃい。」
「ほんまはな、あるとこに隠したんや。早よ探さんと誰かに持ってかれるでー。」
「そっちがそういう気ならあたしだって!」
「ちよっと何すんや!いやや!止めてええ!」
もう少しで彼女の水着を脱がせそうになった時、あたしはうっかりトンネルの外
に出てしまったことに気付きました。
とっさに胸を隠したため、恵美ちゃんに逃げられてしまいました。
「裸でプールを一周泳げたら隠し場所を教えたるわ。」
プールサイドに上がった恵美ちゃんがイジワルします。
いつまでも全裸のままいるわけにもいかず、仕方なくチャレンジすることにしま
した。
潜水しては立ち止まるの繰り返しでなんとか半分泳ぎましたが、監視員の近くで
は水中でもヌードの背中がモロに丸見えになってしまうので、壁に胸をくっつけ
てカニ歩きで進むしかありません。
背後を通過するゴーグルを付けた子供たちには、あたしの背中からお尻に何も
無いことがバレてるみたい。
だって、みんな通り過ぎてからあたしの方を振り返るんだもの。ああ、恥かしい。
監視員のそばから離れてほっとしたのもつかの間、あたしはいつの間にか数人の
少年たちに取り囲まれていました。
「わあ!すげえ!ほんまにすっ裸やん。」「お姉ちゃん、水着どないしたん?」
「脱げたん?」「誰かに取られたんかあ?」「温泉からそのまま来たんか?」
口々に流暢な大阪弁でまくしたてます。
そして、その中の一人が
「もしかして、これお姉ちゃんの水着かあ?」
と白い布を見せたのです。そんな、少年たちに先に発見されてたなんて。
「お願い。返して。」
「どないしょうかなぁ。」
彼らは恵美ちゃん以上にイジワルでした。
「落とし物やからちゃんと届けんとなぁ。」
「お願い。お姉さんの体見せてあげるから。」
「ほんま?」
「うん、ほんま。」
あたしは少年たちに連れられてトンネルの中に入り、胸を隠していた手をどけ水
面から出しました。
「わあ、デカいチチやなあ!」「うちのカァちゃんより大きいで。」
「チチってプカプカ浮くんやな。」
「なぁ、お姉ちゃん、背泳ぎの格好をしてえな。」
そんな。そんな格好したら、おま○こが丸見えになっちゃう。
でも、あたしは少年たちにおっぱいを見られてボーッとなってしまい、
体が勝手に浮き上がってしまいました。
「わあ、すげえ!おめこや!おめこや!」「まん毛がいっぱい生えとるで!」
「わい、大人の女の人のおめこ見たん初めてや。」
少年たちは関西の禁句を口にします。
「お姉ちゃんのおめこ、さわってもええか?」
あたしはチチもおめこも少年たちに弄ばれました。
「蘭花お姉ちゃん、どないしたん、しっかりしてや!」
恵美ちゃんの声でふと我に帰りました。
「あれ、少年たちは?」
「そんなん、どこにもおらへんで。」
どうやら、あたしの妄想だったみたい。
いったいどこからが妄想だったのか分からないぐらいリアルだったわ。
「しかし、マッパでよく一周出来たなあ。さすがは露出好きの蘭花お姉ちゃん
や。」
やっと水着を着て、あたしたちは露出地獄のプールを後にしました。
もう二度とやーよ!こんな恥かしいことは。
(でも蘭花お姉ちゃんだったら、また露出しに来るわよ。きっと。<恵美)
(尚、大阪弁のセリフは恵美ちゃんの監修を受けました。(笑)
メールでこんなエッチな文章をやりとりして何だか恥かしかったわ。
「おめこ」って連発して書いたら、恵美ちゃんは「お○こ」にした方がええよ
ってレス付けてくれたけど、そのままにしちゃった。
ねぇ、「おめこ」ってそんなに恥かしい言葉なの?
恵美ちゃん、どうもありがとうね。また一緒に露出しようね。)