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2001/05/23 01:06:15
(XNWG6B5v)
GW前に会った二十歳の娘ですが、その後も携帯メールで仲良しです。
彼女、今週は昨日(月曜)から一泊二日で会社の新人合同研修を横浜
で受けてたのですが、夕方には終わり、その後、仲良くなった同期と
カラオケしてから帰るというので、横浜まで向かえに行きました。
横浜市内某所で彼女を拾い、まずは挨拶代わりに軽くお触り(笑)
私も年甲斐もなく、キャッキャッ言いながらジャレたりして。今日は
お泊まり出来ないので、まずは先を急ぎます。
やがてクルマは東名の料金所を抜けて疾走。
「全部脱いでごらん」
と静かに命令すると、
「えっ・・・」
と一瞬身を固くし車内の空気の緊張感が一気に高まりましたが、一度
経験しているせいか、運転する私を煩わせること無く着ているモノを
ゆっくり脱いでいきました。
東名って、夜でも雨でも交通量が多いですね。走行車線を先を急がず
走る私のクルマを、抜き去るクルマでわざわざ覗き込み助手席で脱ぎ
脱ぎしてる彼女の姿を確認する人も居ません。唯一、覗かれるとすれ
ば、ゆっく追い抜いていくバスで外を見ているお客さんぐらい。それ
でもたぶん私越しに街灯に照らされ白く浮かぶ姿ぐらいだから、彼女
にしてみればちょっとした刺激ですね(笑)
途中、トイレ休憩で某SAに寄ったのですが、ほとんど前触れ無しに
SAに入って行ったので、
「服着て良いですか、良いですか?」
と半分パニック気味になり、許しを乞う眼差しがたまらなかったりし
て(笑)進入路は意外とパーキング・スペースまではあるし、街灯も
少なく、クルマも少ないのですが(おまけに雨だし)
「着て良いよ、ほら急がないと。下着なんて着けてる時間ないぞ」
「今の人、こっち見ていたぞ」
などと構われながらも、クルマを止めるまでに、スーツのスカートと
白いブラウスになんとか収まった彼女(早変わりを見るようでした)
先にお手洗いを済ませ彼女を待つ間にちょっと悪戯心が(笑)
「おなか空かない?」
と出てきた彼女の手を握り有無も言わさず建物の中へ。握り返す手に
彼女の抵抗と抗議が込められていたのかも。
ボックスの様な造りの席だったので、食事の間、ブラウスのボタンを
外させたり脚を広げさせたりしましたが、期待に反して人があまりい
なかったので私には面白みに欠けましたが、見ず知らずの他人のいる
場所それも煌々と照らされていると言うことで、まだまだ初めての事
ばかりの彼女にとっては十分過ぎたようです。
クルマに戻ると、二十歳の娘に似つかわしくない大きなため息。
クルマを出発させながら服を脱ぐように言うと、いままで以上に素直
に返事をして脱いでいきます。
わざと話しかけずにいると、
「オナニーしていいですか」
と熱を帯びた小さな声で彼女が言ってきました。
「ダッシュボードに足乗せて、ちゃんと見えるように大きく足開いて
しなさい」
「はい」
と答えると、言われた姿をとり彼女は左手でクリちゃんを剥いてのぞ
かせ、右手でさすり始めました。まだイクという感覚を知らない彼女
は研修の疲れもあったのでしょうか、何度か快感を口にしながらやが
て、眠るように丸まって静かになってしまいました。
ICを降りると言うのに動こうとしないので、仕方なくブラウスを掛
けてやり、彼女のクルマの置いてある最寄り駅までそのまま寝かせて
おきました。
彼氏有りとは言え、まだまだウブな彼女と会うのは楽しいのですが、
私だけの彼女でないのがねぇ・・・・・ちょっと悲しい