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2001/04/06 12:04:32
(TYdtX3LC)
行きつけの個人営業の薬屋で、最初の何年かは
まったくRなんて考えたこともなかった。
今にして思えば、そのことがR可能になったんだろうと思うけど。
おばさんは、成人した子どもが2人いる年齢。
きっかけは、トライアスロンやっていて、脱毛クリームを使っていたが
おばさんに、「脱毛してくれる?」と相談したことから。「薬局では患者さんの
肌に触れることはいけないのよ」といわれたが、携帯教えて自宅の方で
カミソリで剃ってもらった。「不安ならお友達呼んでおいてもいいよ」と
言っておいたので、一人おばあさんのような人がいた。
床に競泳用パンツで俯せになり、次第に足の付け根のほうにきて、パンツを
ずらしてきたから、「きついから」とパンツをおろし、お尻を持ち上げるようにも
した。きっと、たまたま、もPも見えたことだろう。
それから、(まだ、露出という意識ではなかった)お尻がかゆくなれば、病院より
まず薬局へ「ここが痒いんですけど?」と見てもらったり、
「水泳やってるから、うつされたかな、ここ色がちがうでしょ?」とPを見せた
り、さらに、「ここで、薬つけてってもらえる?」とPのまわりに塗ってもらった
り。
最近では、コンドームを買って、「パンツが濡れちゃうから付けていきたいんだけ
ど」とつけてもらた。今ではなにか買うたびに「いい?」と聞いて、「パンツにお
さまんなくなっちゃたんだよ」「もったいないね、精力ありすぎても大変だね」
とティッシュをあてくれて、自分でいったあと絞りだしてくれます。
でも、私はコンタクト使用者なんで、ちょくちょく洗浄液だ、保存液だと買いには
いっているんですよ。まじめに。