ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

初めての体験

投稿者:まゆみ2
削除依頼
2001/04/03 14:10:38 (pkB0.kzd)
私は京都のとある看護短大に通う20才の学生です。○体験は昨年6月彼と
すませました。昨年の夏初めて露出を体験させられました。彼に小さな市民
プールに連れて行かれました。中学生や小学生らしい子供が沢山いました。
若い女性はわたししかいません。真っ赤なワンピースの水着がいやでも注目
をあびます。しかも、水着の下のサポーターはつけていません。プールサイ
ドから1メートルぐらいのところに体育すわりさせられると、プールの中か
らちょうど足の間が見えます。「いくよ」と彼は声をかけると、水着のまた
の間に手をかけて左側にひっぱりました。私のあそこの右側のびらびらがは
み出ました。そして彼がそのびらびらを引っ張り出します。彼はそれだけす
ると、「足を広げて仰向けに寝なさい」といって、プールへ入っていきま
す。プールの中から見ると、絶対恥ずかしいところが見えるはずです。彼が
プールから出てきました。寝ている私の頭の下に2人分のタオルをしいて
「OK、丸見えだよ。顔をあげてプールから見えるようにするね」と言っ
て、どこかに行ってしまいました。きずいたらしい中学生3人が何度も前を
通ります。「あー、恥ずかしい。」市民プールの続き。実はプールに行く前
に彼の家に行ってました。おうちの人はいなかったけれど、SEXはしませんで
した。彼は電気シェーバーを持ってくると、私のあそこの毛を剃っていきま
す。前から見て5CMの逆三角形だけ残るようにしてきれいにそられてしまい
ました。鏡で見たら前から見てもあそこがわかります。その日は中学の時の
スクール水着を持ってこさされていました。中学時代私は150CMありませ
んでした。(今は160CMあります)胸もまったくなし。(今はBカップで
す)。脱衣場で着替えると、水着は当然小さくて、胸ははみだしぎみ、足の
間もキュットあがって、Tフロント、おしりもTバックです。特に前はどう
しても食い込んで、いくら直してもちょっとあるくと、びらびらがはみ出し
そう。彼に怒られるので心を決めてプールに出ました。さっきの赤い水着の
露出があったために、中学生たちが5・6名集まって私を見ています。歩き
出すと皆がわたしを見ています。水着が食い込んで、びらびらがはみ出すの
がわかります。彼のそばまでようやくたどり着き、腰を下ろすと恥ずかしく
て恥ずかしくて顔を上げられません・・・。でもこれで終わりじゃないんで
す。彼が自分の大きなTシャツを着せてくれました。プールの中や近くから
見ていた中学生たちがすこし離れていきます。ここが私の家の近くでなくて
良かった。プールがだんだん込んできました。どこかの高校のクラブ帰りの
グループが10数名やってきました。私はプールサイドに彼と腰掛けたまま
です。彼が「ここで着替えなさい」といってニット生地のビキニを出しまし
た。裏地をはずしているために完全に透けて見えます。と思ったら、「やー
めた」といってかばんの中に戻します。かれががさがさと何か出してきま
す。それはなんと彼が自宅で楽しむようにと取られていた、私の下着です。
パンテーはひもの白いかわいいやつ。ブラは肩紐のない白のもの。でもどう
見ても下着です。でも彼には逆らえない。Tしゃつから腕を抜き、スクール
水着を肩から落としてそーと脱ぎ出します。さっきの中学生たちが近づいて
きます。思い切っておしりの下まで水着を下ろしました。絶対立ちあがれま
せん。すわったまま、水着を足から抜いていきます。誰かが「おっと」声を
出します。私はTシャツ1枚になってしまいました。彼からパンテイを渡さ
れました。ひもパンなのでTシャツを少しあげてそっと腰の横から巻くよう
に体につけます。ひもを結びました。次はブラです。Tシャツの横から入れ
てかがむようにして胸を覆ってから、うしろでホックをはめます。これでよ
うやく下着がつけられました。とっても時間がかかったように思いますが、
たぶんこの間5分くらいでしょう。なにやら気配に気がついた高校生グルー
プが声を潜めてこちらを見ています。「泳いでおいで・・・」信じられない
言葉が彼の口から出ました。でも逆らうことが許されるはずはありません。
私は立ち上がることができず、すわったまま、Tシャツを脱ぎました。
「ほー」またどこからか声が上がります。20歳前後のまあまあかわいくて
胸もおしりもある女の子が、白い下着のまま座っているのです。「はいって
おいで。25メートルずつ平泳ぎと背泳ぎで泳いでくること」彼は言いま
す。あきらかに興奮しています。前がもっこりとたっています。たちあがっ
てプールに向かいそっと水の中に入りました。ブラがずりおちそうです。た
ぶんパンテイは透けて丸見えでしょう。プールの端に移動します。平泳ぎを
はじめました。中学生も高校生もプールに入ってきました。前に横に後ろに
遠巻きにしています。中には潜ってみている子もいます。ブラがずりおち
て、乳房が出てしまいました。あわてて肩まで水につかりなおします。何回
かくりかえしようやく25メートル泳げました。次は背泳ぎです。今度はブ
ラは大丈夫ですが、すけすけの下着のまま上を向いて泳ぐのです。だんだん
人が近づいてきます。私は泳ぎながら足ががくがくしてきます。あそこが見
られている・・・・・「お疲れ様。みんな見ていたよ」プール中の視線をあ
びてようやく彼のところへ帰ってきました。「さー、うつぶせになって」わ
たしは今度はプールサイドの芝の上にうつぶせに寝ました。彼がタオルでふ
いてくれます。「日焼け止めをぬっておこうね」と彼が言ってオイルを出し
てきました。ねっちょりと背中を撫で回します。「またみんなやってきた
よ、こっちを見ているよ」彼が言います。突然ブラのホックがはずされまし
た。「えっ」と思うまもなく、背中からブラがなくなります。「さー、いよ
いよはずすよ」彼の声がうわずっています。何が起こるか意味がわかりませ
ん。右側の腰に彼が手を触れました。なんとパンテイのひもを解くのです。
私は「やめて」と小さな声を出してやめさせようと右手で出しましたが、そ
の手をつかまれてしまいました。ブラが外れているせいでそれ以上何もでき
ません。彼は左の腰紐をはずしにきました。私は左手で今度は腰紐をつかみ
ました。これではずされません。「おっ、やるね」と彼はいったかと思う
と、右手がはずされました。私は右の腰紐を押さえにいきましたが、彼が一
瞬早く、おしりの方の腰紐をつかんでいました。前の方の腰紐は押さえられ
たのですが、これではおしりが丸見えにされていまいます。「ねーやめて」
とお願いしますが、彼は「どうやらいうことをきかないみたいだね」といっ
たかと思うと、ブラの左側がゆっくりと引き抜かれていきます。体で押さえ
ていてもすこしづつ引き抜かれていきます。「お願いやめて」と頼むのです
が、もうすぐブラはひきぬかれそうです。思わず左手でブラをとめたと思っ
たら、狙い済ましたように、左の腰紐が解かれました。私は右手で右の腰紐
の前側と左手でブラをおさえている状態です。「抵抗するのも面白いね」
「それでははじめますよ」と彼がうわずった声で言います。私はどうしよう
もできず、思わず目を閉じてしまいました。「それではパンテイを巻きなが
らおろしていくね」彼はゆっくりとパンテイを丸めながらおろしていくので
す。水にぬれたパンテイがずりおろされいくのがわかります。もうお尻の穴
が見えそうになったところで彼の手が止まりました。と思ったら、なんとあ
そこに水がかけられました。これであそこはすけすけです。「ジュースでも
買ってくるわ」彼はそのままの私を残してどこかに行ってしまったので
す・・・・・近くを人がとおる気配がします。みんな私のあそこを後ろから
見ているのです。「おまたせ、見てもらったかい」彼が帰ってきました。下
着の紐をむすび、ブラのホックをはめるとまたTシャツを着せてくれまし
た。私たちを遠巻きにして、20人ぐらいの若い子がいます。「さー次はバ
ンダナだね」彼が赤いバンダナを出してきました。ここにくる前にジーンズ
屋で買ったものでした。たしか4枚買っていました。彼はバンダナを2つに
おって大きな3角形にしました。それを2枚重ねると3つのすみを結びま
す。なにやらパンツのようなものができました。横と下がむすんでありま
す。次の2枚は長方形の長い短冊のようにしたと思ったら、はしを結びまし
た。なにやら「わっか」ができました。「さーこれがパンテイでこれがブ
ラ。つけてごらん」今度は色も赤くすけそうにないし、布地もちょっと厚そ
うです。また苦労してTシャツの下でなんとかこのブラとパンテイをつけま
した。「Tしゃつを脱いで、プールの周りをぐるっと歩いてから、アイスを
買っておいで。かったらまたぐるっと回ってかえっておいで」みんながじろ
じろと見ていますがさっきほど恥ずかしくはありません。アイスを食べて少
し休みます。だいぶまわりの人が減ってきました。「さー、これで最後だ
よ。プールにはいってゆっくりとプールの中をまわってから上がっておい
で」今度はだいぶましです。プールに上がるときに脱げないように注意して
あがってきました。また何かがおこるかと思って人が集まってきました。
さっきより離れたところに彼がいます。周りには私たちの荷物もありませ
ん。「さーうつぶせになって。最後は抵抗すると、もろ見えになっちゃう
ぞ」こういわれてはおとなしくするに限ります。彼は背中のバンダナを解い
てひとつ取りました。そして「さーもーひとつ」といって胸の下からバンダ
ナを抜きました」わたしはだんだんどきどきしてきました。さっきまでのが
くがくする気持ちではありません。ここで彼が荷物のあるところから離れた
ところに私をうつぶせにしたことがわかりました。タオルも何も取れませ
ん。さー次は腰の横がほどかれると思ったら、なんと股の部分の結び目をほ
どくではありませんか。「だめ」これでは本当に見えてしまいます。あわて
て手を後ろに回しますが、その手は押さえられてしまいます「そんあにあば
れたら見えてしまうよ」といわれたらもう激しくは抵抗できません。「抵抗
するんだったらとってしまおうか」それをされたらもうだめです。抵抗をや
めて手を上に戻されると、彼の手が足の方に伸びていきます。両足を肩幅程
度にひらかれました。股の間のバンダナがめくりあげられていきます。もう
完全に丸見えです。「ちょっとプールに入ってくるわ」彼はいうと離れてい
きます。そしてなんと彼が誰かに言っているではありませんか「露出狂の女
なんです。見てやってくれますか」・・・・・・・しばらくして彼が帰って
きました。「上を向いて」ぐるっと上向けにされました。私は両手で胸を押
さえています。たくさんの男の子が周りを囲んでいます。外からは見れない
ぐらいです。頭の下や肩の後ろにバスタオルやら荷物やらを入れられて、上
半身がおきています。みんなから顔が見えます。彼は私の両足を立膝にさせ
ひろげました。バンダナが取られました「手をひざにあてて開きなさい」私
はあそこを天に向け開かれました。そのままどれぐらい時間がたったでしょ
う。何人もの男の子がわたしのあそこをのぞきこんでいきました。バスタオ
ルをかけられると「いくよ」彼は荷物をもって先に歩いていきます・・・

信じられないくらい恥ずかしい思いでした。市営の小さなプールは監視する
人もうるさくなく露出には最適です・・・・
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い