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2001/04/29 20:50:03
(paMH2tvf)
高3のちょうど今ごろ、5月のGW明けのことでした。
いままで、ズボンのチャックからおちんちんを出して
小学生や中学生の女の子に見せていたのですが、
それでは、がまんできず、とうとう全裸露出にチャレンジしました。
人がいない所では、それまで数十回もやっていましたが、今回は、昼間。
それも通行人が、たくさんいる住宅街に通じる大通りで。
場所は、事前に下見をして、林の中で、服を全部脱ぎました。
ドキドキしましたが、考えていると、決心がにぶると思い。
一気に全部脱いでしまいました。もちろんパンツもです。
途中で、弱気になって着てしまう可能性があるので、自分から
服を遠ざける意味も含め、また、手に荷物を持っているとイマイチ
盛り上がりに欠けると思い服は、林の中に置いておきました。
林から外に出ると、そこは、すごい人の声であふれました。
小学生の低学年くらいの女の子3人組が、
「あ、裸の人が歩いている」「おちんちんだ」
車が止まり、30代の男の人が
「兄ちゃん何してるの。」
20代の女の人が
「おちんちん出して、風邪ひくよ」
中学生の女の子2人組みが
「変態」「小さいおちんちん出してるんじゃないよ」
と口々に罵られました。
それでも僕は、どんどん走っていきました。
小学生の男の子4人組みには、
「がんばれ変態兄ちゃん」「チンコみえてるぞ」
「フルチンばーか」
また、別の中学生の女の子2人組みが
「おちんちん揺れているよ」「うちのお父さんのより小さい」
とか興味を示して、近寄って来ました。
ぼくは、逃げようと思いましたが、そのまますれ違うことに決心した時、
僕のおちんちんが勃起し始めました。
すると彼女たちは、
「あ、見て、おちんちん大きくなりだした。」
「うそ、私、大きくなった所、見るのはじめて」
「オナニーしてみせてよ」
と言われたので
ぼくは、おちんちんをしごき始めました。
すぐに、発射してしまうと、
「つまんない、もっとやれ」
「白いのが沢山でたね」
と口々に言われた。
ぼくは、このとき我にかえり、
「どうしよう、なんでこんなことをしてしまったんだ」と後悔し、
急にこわくなって急いでさっきの林まで走っていきました。
その間、10分ぐらいだと思いますが、僕には、何時間にも感じました。
いまでも、オナニーのときは、このときのことを思い出してしています。