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2001/03/01 07:13:20
(TDte2fxh)
公園で30歳位のいかにもお母さんって感じの人が
子供を連れ慌てた様子でトイレに入って行くのを見つけた。
俺は二人を追ってトイレに入ると、案の定子供がおしっこ漏らしたらしく
母親が男子便器の前にしゃがみこんで子供に残った小便を出させていた。
そこで、俺は二つしかない便器の片方に向かい
便器から半歩距離を置いた位置に立って小便をする体制になった。
母親は俺に背を向けてしゃがんでいたけど、何度か俺の方を振り向いて
「すみません」とか「もう、お兄ちゃんなのにねぇ」
と、すまなそうに話し掛けてきた。俺は見られることに興奮して
生返事を返すばかりだったけど、ちゃんとこちらを向かせるために
思い切って話し掛けてみることにした。子供の歳を聞いてみると
「ええ、もう5歳になるんですよ」としゃがんだまま体をこちら側に向かせ
まるで世間話でも始めるかの様な口調で私に向かって話し始めた。
その人がまともにこちらを向いて話すから、興奮し過ぎた俺は擦ってもいないのに
射精してしまった。大量に、しかも長い時間をかけて。母親の方を向くと
その人もびっくりしたらしく射精を続けるチンポを凝視していた。
俺はビクッビクッっと震えながら射精を繰り返すチンポを見せたまま
その人に誤るとニコッってすごく優しい笑顔を見せてくれて
ティッシュを取り出して俺に分けてくれました。