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電車内。

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2001/03/23 05:09:05 (iFL.n.e2)
この間、函館に行ってきました。
その途中で羽田に向かうとき、
浜松町まで山の手に乗っていた。
今日は、ずっとちんぽ出しっぱなしで地元からここまできた。
もちろん、バックで隠してだが。
そして、山の手に乗ったとき、ドア側の席に女の子が座っており、
隣はおばちゃん、ドア前に立っている人は背中向きだった。
「これ、露出できるかも。」と思って、
左手はジャンパーのポケットに入れながら、左からの死角を作る。
右手は大きなバッグを前で抱えていたのを、右にずらした。
そんなわけで、座っている彼女にしかちんぽは見えない。
彼女はすぐ気が付いた。彼女は特別可愛いタイプではなかった。
彼女が見始めた時は、ちんぽはまだしぼんでいた。
最初はしぼんでいるので、あまり見てくれなかった。
しかし、見られているので、興奮してちんぽが大きくなってきたら、
ちんぽをちらちらと見て、ちんぽを見つめる時間も長くなった。
そして、視線をそらさずに、ちんぽを見つめるようになった。
浜松町が近づいたら、彼女は座る位置を前にして、半尻状態で座り直した。
すると、勃起したちんぽは、すぐに目の前である。
そして、彼女は大きなあくびをした。
それも口に手を当てずに、ちんぽの前に大きく口を開けて。
俺は電車に揺られた降りして、腰を突き出した。
彼女はとっさに口を閉じた。かすかに亀頭に彼女の唇が触れた。
彼女はびっくりして、口に手を当てた。
電車は浜松駅に止まり、ドアが開いた。
彼女は立ち上がり、すれ違いざま俺のちんぽを触って、
「悪いようにしないから、来て。」と耳元でささやいた。
彼女に付いていくと、改札を出て、とあるビルに入り、屋上まで行った。
そして彼女は屋上に着くなり、
「もう~、こんなになったちんぽ見せるんだからあ。もう3ヶ月してないのよお
咥えたくなっちゃったわ。」といって、俺のちんぽを咥えた。
彼女のフェラテクは結構よかった。2発連続で抜かれた。
彼女は2発とも、精子を飲み干した。
そして「ふう~、美味しかったわ~。」と満足そうな顔をした。
俺がバッグからティッシュを取り出していると、
彼女は「じゃあね。あんまりあんなことしてると、捕まっちゃうぞ。」
といって、去っていった。











 
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