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2001/02/12 03:11:16
(OEICV57T)
今日、深夜12時頃車で走ってると、バス停に女の人がいたので、
これは!と思い、さっそく脇に車を止めて、露出をしようと側にいった。
初め、声をかけて 隣に腰をおろすと、何気ない会話から、だんだんHな話にもっ
ていった。
エッチしようかって聞くと、困るとのことだったので、
じゃあ 触るだけってことで、OKをもらった。
彼女は 19歳、学生で そばの居酒屋にバイトに行っていて その帰りらしい。
名前は 恵理子だそうだ。
恵理子の胸は、大きく、まだ若いからか、張りがあって、柔らかいのに弾力があっ
て、最高だった。
乳首を 指で転がしながら、でかくなったPを握らせ、しごくように言った。
よくよく聞くと、見るのも触るのも初めてだそうだ・・・処女らしい
バス停で、その行為をしてるため、前を走る車が気になり、
向こうへ行こうと 手を引き、暗い駐車場の方へ連れて行った。
駐車場の隅に腰を下ろし、服のボタンを全てはだけ、ブラのフックもはずすと
まだ 誰も見たことも ふれたこともない乳首に 舌を這わした
恵理子はすごい息が荒く、(興奮しすぎて、呼吸がおかしい)
感じているのか、足がピクピク動く。
ズボンのボタンをはずし、パンツのなかから おまんこを触ると、
もうすでに、すごくヌルヌルになっていた。
クリトリスを触りながら、中に指をもぐらせると、腕にしがみついて、
「え?え? なんで?なんで?」と もうわけがわかんなくなってるらしい。
指を 激しく動かしながら、「いれて欲しい? 今握ってるやつ いれて欲しい?」
と聞くと、小さい声で「・・・いれてほしい」と言った。
恵理子の ズボンと下着を 全部脱がすと、アスファルトに寝かせた
恵理子は「怖い怖い・・」と 何度もつぶやいていて、
彼女の穴が小さいのと、足を閉じよう閉じようとするので、なかなか入らず、
それに、寒い中 こんな場所で、見知らぬ男に奪われるのは、さすがにむごいと思
い、入れるのは断念した。
そのかわり Fさせ、右手でしごかせ、左手で玉袋を揉ませ、口の奥まで入れさせ
て、舌を動かさせました。
初めてにしては 上手で、すぐいきそうになり、「全部飲むんだよ」
といい 一気に放出・・・
出したあとも 動かすので、最高だった。
大量にでたのを 全部飲んでくれて 気持ちよかった。
そのあと そそくさと服を着て 別れました。
また 見かけたら 声かけようっと。