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書店R

投稿者:ろまにあ
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2001/02/20 13:35:43 (jMutt9Mk)
先日、久しぶりに本屋でR&Sをやってきました。
皆、立ち読みに熱中しているため、コートで隠れたPは誰も気づきません。
しかし、この日は時間帯が悪かったのか、小学生ばかりでした。僕はロリータ系
ではないので、大人の女性を探していました。すると、背の高い女性が端っこに
いました。すかさずその人の横に行き、コートの中でPをフル状態にし本を探すふり
をしてむちむちした身体を舐めるように堪能しました。
暫くして我慢できなくなってきたので、その女性のお尻めがけてS!!
たっぷりお尻にぶっかけをして、何気なくその場を去りました。
ふと、その女性がどのようにして気づくのか興味が出てきたので、少し離れて観察
していました。そうすると、小学生の子達が、その通路にこぼれた僕の精子をえ見
て「何これ??誰か唾はいてんじゃない??」とか言ってます。その言葉にその女
性も変化に気づきました。小学生には「唾」に見えても、大人の女性にはちゃんと
わかってます。一瞬、ギクっとした彼女は周りを見渡し、本を元に戻し店を出て行
きました。僕はもちろん後をつけました。彼女は自分のお尻にべったりとついた僕
の精子にはまだ気づいていないようです。まさか自分がぶっかけに会ったとは思わ
なかったのでしょう。暫く歩いていくと、彼女は人気のない住宅街に入りました。
そして、さらに人気がない公園に入っていったところで、僕は名案が浮かびまし
た。それは、彼女にお尻についているものを知らすことです。僕は後ろに近づいて
いき、声を掛けました。「あの~すみません・・・。」彼女「はぁ?なんですか?
」僕「言いにくいんですけど、お尻に何か付いてますよ。」「えっつ!!そうです
か?」と自分のお尻に手をやった彼女は目の前にもっていくと、気づいたようで
す。慌てて、ティッシュを取り出してお尻を拭いています。その様子をみて僕は異
常に興奮して、「なんか、かなり付いてますね・・・。良ければ手伝いますよ。」
と言い彼女のティッシュを取り上げ、「いや、いいです!!」って言う彼女を押し
切り、お尻を撫で回すようにゆっくりと拭いて上げました。彼女「有難うございま
す。でも、本当にいいですから。」と身をよじりました。僕「えっでも・・。これ
ってアレなんじゃないですか?」彼女「・・・・・。」僕「ひどいやつもいるんで
すね。これじゃ、かっこ悪いから、ちゃんと拭いたほうが良いですよ。」と言って
「あっ、ここにも付いてる。」とか言いながら、お尻に顔をうずめるくらい近づけ
て、お○こ周辺を執拗にふきふきマッサージをしました。すると、その女性は感じ
てきたのか、「いいです、いいです。」と言わなくなり、そのかわり「あっ・・。
そうですか。。。」と言いながら「すみません。」と言葉が変わってきました。
そのうち拭く力を少し強め、スピードも上げていくと、その女性は黙ってしまい、
身体がふらふらになっています。僕「かなりしつこいですね、まだ取れないよ。」
といいなが彼女の表情を覗くと完全に唇は半開き、目はうつろ・・・・。感じて
いるようです。その表情に再び興奮しまくった僕は、後ろに回っているのをいいこ
とに、Pを取り出しこすりだした。5分間くらいその状態が続き、彼女は突然我に
帰ったようで、「あ~・・。もういいです。。。すみません。」とうつろな表情で
振り返りました。そして、拭いているだけの僕がPを扱いているではないですか!
彼女は暫くじ~っと見つめ、僕が「気持ちいいよ。。。」って言うと「ぎゃぁ
~!!」と大声を上げて走り去っていきました。そんなに大声上げなくてもいいの
に・・・。だって感じていたんでしょ??僕はその場で彼女の逃げるさまを見なが
ら、後姿に再びSしました・・・。でも今度は彼女のお尻ではなく、公園の砂の上で
した。久々最高の露出でしたので、報告しました。


 
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