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2001/01/20 01:47:17
(WNt0n0jG)
アパートの外の階段のところで子供の声がしました。今日のお昼頃です。そっと
部屋の外に出てみると、今日は少し暖かくなったからでしょう、小学生の高学年
低学年らしき子、幼稚園児くらいの,女の子3人が遊んでいるのが見えました。
どうやらかくれんぼのようです。
かわいいこばかりで,これはチャンスだと思ったぼくは、様子を伺っていました。
やがて鬼になった一番上の子の数を数える声が聞こえ始め、2人の子は歓声を
上げてアパートの中へ走っていきました。
ぼくは二人を簡単に見つけてしましました。幼い子がおねえさんである低学年の
子を頼って,二人で同じ場所…非常階段に隠れていたからです。都合の良い場所
です。鉄のドアを閉めてしまえばどこからも見えない、密室になります。
ひとつ上の階から2人の様子をうかがうと、うえから女の子のちいさな
頭の分け目が見えます。ぼくはその無防備さにすっかり興奮してしまい、服を、
すべて脱ぎ,しかし万一に備えてすぐ着られる様な服の置き方をし、ドキドキ
しながら階段を降りていきました。
最初に気付いたのは幼い子の方でした。ビックリした顔で僕の股にぶら下がった
モノを見つめます。低学年の子もビックリした顔をしていました。
『おにいちゃんとあそぼうよ』
「お兄ちゃんなんではだかなの?」
『ホラ面白いものを見せてあげる』
ぼくはPを幼いこの目の前にぶらぶらさせると『ぞうさん,ぞうさん』
あるアニメの真似ですね。でも幼女は脅えた風で喜んではくれません。
意外にも興味しんしんな風をしていたのがお姉さんのほうでした。ぼくは
『ちょっと見せてね』といいながら幼女のぶかぶかパンツをずりさげ、くっきり
深く切れこんだワレメをみました。ぼくのPは面白いほどゆっくりしかし力強く
Bしていきます。指をワレメニはわそうとしたら幼女は嫌がってしまったので、
おねさんのほうを階段に座らせ、見せてもらうことにしました。
『ここにすわって、じっとしててね』
女の子は素直にぼくのおもうままになります。その視線はぼくのギンギンにBしたP
に注がれています。少女のパンツを下ろすとそこにはふっくらとしたや
わらかそうな、しかしとてもいやらしい毛の無いワレメがぼくを待っていました。
そのようすを見ている幼女の視線も刺激になります。ぼくのPの先からは早くも
透明な液が床に糸を引きます。指で開いた小学校低学年のワレメはうすく朱の
さしたまっしろな粘膜で、奥にはぽっかりと小さな穴があいています。
ウチでウォッシュレットでも使っているのでしょうか,いやなにおいはしません。
奥のほうに粘液が、ちらりと見えるだけです。
ぼくは少女のワレメに舌を這わせ、なめまくりました。ちいさいぷにぷにした
未発達の小陰唇をかきわけ、とてもPは入らないだろう処女孔の奥へ舌をねじ
こみます。もうがまんできません。ぼくは2人の前に座りこみ、Pはモチロン袋
殻オシリの穴が見えるようにしながらOをはじめました。
二人はじっとみています。幼女はすこいしやそうに。少女は興味津々なまなざし
で。
ぼくは少女の手を取り、ぼくのpをこするように、手を添えて指導しました。
『あつい…』少女の冷えた手がぼくのPを握って,そして前後に動かしています。
それを見る幼女…
ふと気がつくと,階段の下からその様子をビックリした目で,一番上のおねえさんが
みています!なんと幸運な場面でしょうか。
ぼくはたまらず3人の少女の前で恥ずかしくも赤黒くはちきれそうになったPからい
きおいよく白濁液を吐出してしまったのです。
ただひたすら驚く3人の少女。びゅッびゅっとふりまかれるぼくの分身
真っ白になりそうな意識の中で低学年の少女がすっかり驚いた声で叫んでいまし
た。
「スゴイ………!」