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2000/11/11 00:56:18
(m2ZPXJl6)
会社の昼休みによくY生命の人が来ていた。年齢は22で、髪はロングでした。
何日かに渡って、なんだかんだと勧誘されてしまい、
「契約書作るので、来週の木曜日大丈夫ですか?又きますので昼休みに居てて下さ
い。」と言われました。
当日になり私はわざと休みをとりました。
お昼ごろ電話がかかってきて、
「今日までに書類書いて提出しなければならないので、家にお伺いしてもよろしい
ですか?」と言われたのでOKしました。
○田生命のノルマの締め日を知っていたので思惑どうりでした。
午後2時ごろ家にくると聞いたので、その時間帯に合わせ、風呂に入っている格好
(実際には風呂入っていないのだが)頭、体をお湯で濡らし。タオルはあかすりに
使うスケスケのものを、腰に巻きました。
しばらくすると家に来て、私の姿をみると、
「あ、着替えてからいいですよ」といわれたので「風呂からでてばかりで暑いの
で、この格好で失礼します」
「別にかまいませんけど、風邪引かないでくださいね」と気をつかってくれまし
た。
なにか飲み物をと思い台所に行き、ウーロン茶をコップに入れ、チ○ポをコップの
中につけました。
恐ろ恐ろ差し出し、罪悪感がありながらも飲む姿を見ていると
「あ、おいしいですね」って言ってくれたので、間接フェラされた感じになり、勃
ってしまいました。
「きれいに片付けてますね。私の部屋なんか散らかしっぱなしで・・・」などと、
雑談がはじまった。
その後、書類を出してきたので
会社のみんなに言いふらされたらヤバイという意識があったがチャンスは今しかな
いと思い、思い切ってチ○ポをみせると、「いや、なにしてるんですか、変なこと
しないで下さい」といわれ、「早く服着て下さいよ」と言われました。
このとき犯そうかとも思ったが、後で警察に被害届けを出されたらまずいと思いそ
れはできなかった。
「彼女いないの?」そういわれてもかまわずしごきはじめると、
小さな声で「変態」とつぶやいていました。
「○○さんってそういう趣味あったんですね、もっとまじめな人かと思ってたの
に、」といわれ、それでもかまわずしごいて、目の前で見られているという快感で
すぐSしてしまいました。
どこに出していいかわからず、壁に向かってSしました。
その後四つんばいになり、肛門をみせました。肛門の穴を両手で広げようとした
ら、「汚ねぇもんみせんじゃねーよ」といきなり態度が変わり、「この書類今日じ
ゃなくてもいいです」と言われ、帰らてしまいました。
次の週の月曜日に会社の昼休みに来ましたが、あいさつもせずに通り過ぎてしまい
ました。でも、私の中では獲物をゲットしたという満足感でいっぱいでした。いつ
もより仕事がはかどるのでこれでよかったと思います。
私にとって女は獲物であり、道具でしかありませんし、
女ににらまれようが、バカにされようが全然気になりません。もしそのようなこと
をするのがいたら、逆に不気味な笑顔を見せてやりましょう。
そろそろお腹すいたので、次の獲物を探してきます。