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2000/10/31 01:16:38
(ABkY0rv0)
同棲中の美紀と郊外をドライブしてたときのこと。
Hな話をしてたら,美紀が欲情してきて...昼間から外でやることにした。
雑木林の陰に車をとめて林の奥の原っぱまで歩いていった。
彼女は自分から服を脱ぎ始め,あっという間に全部脱いでしまった。
立木につかまって,クチュクチュ音をさせながらマンコをいじっている。
俺も全裸になって,すでに勃起したチンポの先を
美紀のヌルヌルになっているオマンコにバックからニュルっと挿入しました。
すごく興奮して,狂ったように猛烈なピストンをした。
美紀は獣のような声を出して感じていた。
俺はあっという間にいってしまい,美紀の奥深くに大量のザーメンを放った。
美紀は物足りなかったのか,そのまましゃがんで再びオナニーをはじめた。
マンコからザーメンが垂れてきて,とてもスケベな光景だった。
その後,復活した俺は美紀を木にもたれかけさせた。
片足を持って,ザーメンだらけのマンコにずぶっと挿入した。
美紀は興奮しすぎて,訳のわからない言葉を大声で叫びながら,
手と足を俺に巻き付けてきて,自分でマンコをこすりつけるように動かして
密着しながらオーガズムに達していた。
俺もしばらくして,2発目をたっぷり発射した。
美紀は立ったままおしっこを漏らしていた。
ティッシュもタオルも持ってきていなかったので,
裸のまま服をもって車のところまで帰ろうとすると,
向こうの方から自転車の女子中学生が2人やってきた。
俺たちを発見した中学生たちは,顔を赤くして逃げていった。
美紀はアパートに帰ってから,思い出して恥ずかしくなっていた。