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2000/10/22 08:47:39
(uwnsqAm8)
まだ学生のころ。市民体育館でプールを使った帰り、階段
で1階まで降りていたとき、踊り場に小学一年生くらいの
子が一人で遊んでいました。
平日の昼間で、人が近づいてくる気配もなし。これは露出
の絶好のチャンスだ、と思いました。
「ねえねえ、お兄ちゃんトイレ行きたくなっちゃった。ど
こにあるか知ってる?」
笑いかけながらそう言うと、女の子もニコッと笑いかけて
くれました。ジョギングパンツの脇から、まだ勃起してな
いペニスを出して、女の子の顔の前くらいに突き出してあげ
ます。
「汚い…」女の子は僕のペニスを見て、笑いながらそう言
いました。その言葉に強烈に刺激されて、急激にペニスの勃
起がはじまりました。
「ほら、お兄ちゃんね、オシッコしたくなるとオチンチン
こんなになっちゃうんだ」
仮性包茎なので、勃起しても亀頭はちょっと頭を出して
るくらいです。でも、女の子にはかなりのサイズなのでしょ
う。太くなったペニスを好奇心いっぱいで見てくれています。
「お風呂でお父さんのオチンチン見たことある?」
「ある」
「どっちが大きい?」
「…こっち」
「ほーら、よく見てて…」
皮を一回、指で先っちょに戻して、完全に亀頭を隠し
てから、思いきり剥きました。もうヌレヌレの赤い亀頭が
剥き出しになりました。女の子は、ほんとにビックリした
らしく「わっ! すごい…!」という表情で、僕の顔とペ
ニスを交互に見ました。
カリの下で輪になった皮を指で下に伸ばして、カリのくび
れをしっかりと見えるようにしました。
「大人のオチンチン、キノコみたいでしょ?」
女の子はもう完全にペニスに釘づけです。僕はゆーっくり
ペニスをしごきました。ペニスの付け根の陰毛生えてると
ころまでゆーっくりシゴイて、なるべくペニスが長く、太
く見えるように、何度も何度も指を上下させました。包茎
の皮を剥いたり被せたりもくりかえしました。勢いつけて、
思いきり剥くたびに、ペニスがプルルン、と動くので、女
の子はそのたびに笑いました。ペニスの付け根を指で握っ
て、腰を突き出すと、ペニスは女の子の鼻先にくっつきそ
うなとこまでいきました。指を離すとペニスは下腹にパチ
ン、と戻りました。反り返った太くて長いペニス…。
もちろん、僕のペニスは標準からすると小ぶりなサイズで
しかも包茎です。でも小学生からすると太くて長い、今ま
で一度も見たことのない大人のペニスです。いつもなら隠
している仮性包茎も、今は思いきり剥いたり被せたりでき
る。小学生の女の子に、男のペニスがどうなっているかを、
思い切り見せつけることができる…。自分のコンプレック
スが開放されて、ものすごい優越感と、いけないことをし
ているというヤマシサとで、気持ち良くて頭が変になりそ
うでした。
しごいているうちに、だんだんこみ上げてきました。フ
ィニッシュが近いと思うと、僕の頭はさらにおかしくなっ
て、たぶん声も大きくなってたと思います。女の子の鼻先
で、勢いつけてペニスをしごきました。
「ほら、見て、オシッコしたくなってきた。お兄ちゃん
オシッコしたくなってきたよ。オチンチン見て。大きい?
お兄ちゃんのオチンチン大きい? ほら、こんなになって
るよ。こんなすごいオチンチン。もうすぐオシッコ出るよ。
ああ、見てほら、ほらイクよ。オチンチン。お兄ちゃんイ
クよ。ああ、見てて、オチンチン見て。イクとこ見てて、
オチンチンいく、ああ、ああ、出るよ! オチンチン、オ
チンチン、オチンチン、イク、ああ、ああ、出る!」
女の子の驚く顔を見ながら、ものすごい量の精液を壁にぶ
ちまけました。射精しながらしごきました。グニャグニャ
になったペニスも、さらに指でしごきました。ああ、ああ、
とバカみたいに声を出してる放心状態の僕を見て、さすが
に恐くなってきたのか、女の子は「バイバイ」とひとこと
残して、階段を降りて行きました…。
忘れられない思い出です。