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2000/10/21 00:38:00
(GnDvyVjG)
珍しいですが、たまにいます。
女性のタクシードライバーさん。
先日、幸運にも、乗ったタクシーのドライバーが
女性でした。でも、まあ、軽く40は越えてたとは思いますが。
トライしてみようと思いました。
目的地に着いたときに支払いを終えるやいなや、
すみません、ちょっと頼みたいことがあるんですが。。
と言いました。私はどきどきで、声がふるえていたかもしれません。
あ、なんですか?と女性。
私のこと、3分でいいですから、見ててもらいたいんですけど、
お礼は1000円しますから。
女性は、「はあ?まあ、いいですけど?見るだけでいいんですか?」
おれ、「はい、みるだけでいいです。見られるのが好きなんです。」
おれ「あ、じゃあ、前に座っていいですか」
女性「いいですよ。」ちょっと困った様子。でも、気にせず、前の席に。
おれ「実は、オナニーするところを見て欲しいんです。」
女性「ええっ!!」
おれ「いえ、大丈夫です。なんにもしませんから。
ただ、見ていてくれるだけでいいんです。すぐおわりますから。」
女性「あなたいくつ?」
おれ「30です。」もう、ここでズボンをおろし始めました。
女性「彼女いるの?」
実はいるけど、おれ「いえ、いません。」もう、しこしこをはじめていました。
もう、どきどきしていて、すごい緊張で、ぜんぜん、Pは立ってくれません。
女性「やっぱ、彼女つくったほうが、いいよ。」などと、女性は、
私をいさめるように、でも、ニコニコしながら、Pに注目しています。
でも、私は、しこしこをやめません。
女性「彼女つくったら、そんな性格、なおると思うよ。」
おれ「ああ、そんなもんすかねえ。」とか、適当に聞き流しながら、
しこしこを続けています。
結局、緊張しすぎで、Pはたたず、それでも行ってしまい、
Sしてしまいました。もう、ほんとに緊張しすぎ。
ノンエレクトで、行ってしまったのです。
それでも、肝心な行く直前は「あ、ちょっと、みてて下さいよっ」
と、言って注意をうながして、しっかり見てもらいました。
精子がどくどく出てきた時、彼女は、大慌てで、自分のポーチから
ティッシュを取り出して私に「あ、これ使って」と、渡してくれました。
おわったあとは、なんかかなり、むなしかったけど、約束の1000円
をさっと渡して、ありがとうと言いながら、車を出ました。
彼女はにこにこ手をふってくれました。
これ、実話です。