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2000/09/03 20:33:09
(R1mMOxG4)
2学期も始まり、最寄の駅にも生足ルーズが戻ってきた。
ズラーっと並ぶ、太もも、ひざ、ひかがみ(ひざの真裏の部分)、興奮だぁー。
Pもすでに表に出たくてウズウズ。
ここは15分に1本しか電車が来ないから、次の電車が来るまでは見てるだけ。
電車が来て、大量の足を連れ去った後の少しがターゲット。
残ってました、3人。
ややっ!生足にルーズ無しのローファー「このエリアにもまだいるヤンネ-」だ
ぁ。
ハーフパンツにTシャツ、当然下着は無し。
線路を挟んで挙動不審で、3往復。
視線が僕に確定した時に、彼女たちの方を見て仁王立ち。
僕のこれからの行動が解るらしく、顔を少し前に出して見てる。
ズボンを下ろして、ビンビンPをR。
「アハハハハハ、ばぁか、へんたぁい」
「そこで、扱いて見せろよ」
「シコシコ、ピュッ、ピュッ」
隠語ビデオより、生声の方の興奮度合いの高いこと。
うれしくなっちゃって、コキコキした。
「うわぁ、マジで扱いてるよ」
「オーイ、気持ちいいかぁ」の声に、
体を震わせながら、うんと頷く僕。
次の瞬間、ピュッ、ピュッ、ピュッ。
「いやぁ、出てるよー」
「飛んでる、飛んでる」
「イッテルよ、こいつ」と頭を指しながら、喜んでる。
最高に気持ちの良い、ひと時。
ポケットからティッシュを取り出すと
「そおっと拭かないと先っちょがくすぐったいぞー」
「あははははは」
「そーそー」
男の体を良く知ってる、女子高生ばんざぁーい。
いいスタートがきれた。