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2000/09/03 00:09:59
(R1mMOxG4)
友達との用事を済ませ、
昼過ぎに車で帰宅する途中、
女子高生が1人、自転車で通った。
その子は、制服のスカートをミニにしており、
ただでさえ、パンツが見えるのに、
サドルにパンツで座るようにしていたため、
風になびき、前からも後ろからもパンツが丸見えに。
当然、目が行き彼女のパンツを夢中で見ました。
ちょっと行った先で待って見て、抜きつつ見て、の繰り返しです。
彼女も俺と目が合い、パンツを見られていることに気付きながらも、
丸見えのパンツを隠そうとしませんでした。
駅近くになって、車が通れない道を走っていったので、
彼女を追うのを断念しました。
線路沿いの道の林入り口に車を止め、彼女のパンツを思いながらしごいていると、
駅の方から女子高生が2人、自転車で踏みきりを渡り、こっちに来ます。
運動着だったので、運動部でなんかの大会の帰りみたいでした。
俺は興奮していて、チンポもびんびんだったので、
彼女達に露出することにしました。幸い彼女たち以外周りはいなかったので、
車を降り、ちんぽをしごきながら彼女達の行く手を阻むように立ちました。
彼女達はえんくみ&うちだゆき、という感じのさわやかなカワイイ子達でした。
俺に気付いた彼女達は、嫌な顔どころか「わぁ~♪」っといったような顔をし、
むしろ、露出狂に会えたことを嬉しがっているようでした。
彼女達は普通の話しながら走ってきましたが、
近づくにつれ、視線は俺の勃起したちんぽへ。。。。。
2人とも、カワイイ顔して、食い入るように見ていました。
俺が彼女達の顔を見ているというのに、彼女達はチンポに夢中でした。
その顔といったら、2人とも興味津々という顔つきだったので、
見せて正解、とても嬉かったです。
彼女達は通り過ぎて、お互いの顔を見合わせ、照れた笑顔で何か話してました。
2人とも振り返りはしなかったので、その横顔だけでしたが、
その顔に頂点に達してしまい、射精してしまいました。
持っていたティッシュをチンポにあてがったが、出てくる量が多すぎて、
カバーしきれませんでした。林に向かって射精しました。
そのとき、4人組の女子高生が自転車で通り、
その行動を遠くからも見ていたらしく、全員冷たく呆れた顔で通り過ぎていった。
俺は車に戻り、ティッシュできれいにふき、そこを後にしました。
じっくり見てくれた彼女達には、射精したところも見て欲しかった・・・